副都心線Y500系さんが投稿した赤坂 四川飯店(東京/永田町)の口コミ詳細

副都心線Y500系のレストランガイド

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副都心線Y500系 (40代後半・男性・神奈川県) 認証済

この口コミは、副都心線Y500系さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

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赤坂 四川飯店永田町、赤坂見附、麹町/四川料理、担々麺、中華料理

4

  • 夜の点数:5.0

    • ¥15,000~¥19,999 / 1人
      • 料理・味 5.0
      • |サービス 5.0
      • |雰囲気 5.0
      • |CP 5.0
      • |酒・ドリンク 5.0
4回目

2019/04 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

2年ぶりの四川友の会に感激。

 2019年4月13日、ぼくは2年ぶりに四川友の会に参加するために赤坂の四川飯店に向かった。今回の四川友の会は、今までと違って開催場所が2ケ所に分かれていたのであるが、ぼくの場合は通常一般席として開放されている6階の席に案内されたのである。

 今回は利用していたみなとみらい線と東横線が多少遅れていたので、渋谷駅での半蔵門線への乗り換えも走って行うなどバタバタした状態だったのであるが、何とかして四川友の会開始寸前の午後6時前に到着した。所定の席に着席すると、まず陳建太郎氏をはじめとするスタッフからの挨拶が行われ、乾杯ドリンクで皆一斉に乾杯を行ったのであるが、乾杯ドリンクは苺風味のノンアルコール・カクテルだったのである。

 苺風味のノンアルコール・カクテルでの乾杯が終わると、それぞれのテーブルに「四川飯店から訪れる 春のチャイニーズオードブル」が運ばれた。「春のチャイニーズオードブル」は、見た目も綺麗でぼくの目を楽しませてくれるほどだったのである。オードブルの後は、「七谷鴨の芳酵黄金スープ」が運ばれてきたのであるが、七谷鴨は京都産の厳選素材で優しい味わいが最高だった。
 スープの次は「黒毛和牛の柔らかスモーキージャーキー~石川県 ”兼六芋” を添えて~」の出番となったのであるが、黒毛和牛はモモ肉で噛むたびに口の中に旨味が広がるほどだった。また石川県産の兼六芋は、甘さもしつこくないので黒毛和牛のモモ肉ともベストマッチだったのである。

 四つ目に運ばれてきたのは、「彩り海鮮団子と春野菜の炒め」という料理。この料理は海鮮団子の旨味が最高だった上に、そら豆やベビーコーンなどの野菜が良い見た目を演出していたのである。また、小麦粉を揚げて作った傘も良い雰囲気を醸し出していた。「彩り海鮮団子と春野菜の炒め」の次に運ばれてきたのは、「フカヒレの姿煮~伝統の味付けに大ハマグリの旨味を加えて~」だったのであるが、このフカヒレの姿煮は千葉県九十九里産の大ハマグリの旨味が加わった一級品だったので、最後まで満足感が得られる美味しさだったのである。

 六つ目のメニューは、「旬の真鯛で作るかわり春巻き」。この春巻きはいつもの春巻きと違って、具材に真鯛とカラスミを使用している個性的な一品。そのため、山椒塩で食べると旨味が引き立った。七つ目のメニューは、赤坂本店の田中料理長が作り出した「ホタルイカの旨味がつまったサクサク和えそば」。このメニューは、ホタルイカとカリカリの大豆のベストなコラボレーションが最高のそばだったのである。そしてメニューも残すところデザートだけとなった時、何とメニューに載ってなかった四川飯店名物の陳麻婆豆腐とご飯がサプライズで出されることになったのである。

 6階の陳麻婆豆腐は陳建太郎が調理を行ったのであるが、何と陳建太郎が麻婆豆腐の調理を行う前に陳建一が嘉門達夫さんの「炎の麻婆豆腐」の披露も行うというサプライズ付きだった。陳麻婆豆腐はご飯のお代わりが可能なので、ぼくは麻婆豆腐をかけたご飯を3杯も頂くほどである。
 最後はデザート。ぼくは苦手な小豆が入っていた関係から山椒ゼリーが食べられなかったため、特別にバニラアイスクリームを出してもらった。
 

  •  四川友の会のお品書きです。

  • 四川飯店から訪れる 春のチャイニーズオードブルです。

  •  四川飯店自家製のジンジャーエールです。ジンジャーの葉を入れて味わう、夢のジンジャーエールでした。

  •  七谷鴨の芳酵黄金スープです。七谷鴨は京都産で、優しい味わいが特徴です。

  • 黒毛和牛の柔らかスモーキージャーキー~石川県 ”兼六芋”を添えて~です。黒毛和牛はモモ肉で、噛むたびに口の中に旨味が広がりました。また、兼六芋も優しい甘さだったので黒毛和牛とベストマッチでした。

  •  スパークリングワインです。飲みやすい味でした。

  •  彩り海鮮団子と春野菜の炒め・その1です。

  •  彩り海鮮団子と春野菜の炒め・その2です。

  •  フカヒレの姿煮~伝統の味付けに 大ハマグリの旨味を加えて~です。九十九里産の大ハマグリを使用しているので、ハマグリとあんかけの旨味が最高です。フカヒレもプリプリで美味かったです。

  •  旬の真鯛で作る かわり春巻きです。具材に真鯛とカラスミを使っているので、個性的な春巻きです。

  •  ホタルイカの旨味がつまったサクサク和えそばです。ホタルイカと、カリカリの大豆が麺とベストマッチで美味しかったです。

  •  陳建太郎が陳麻婆豆腐を作る様子・その1です。

  •  陳建太郎が陳麻婆豆腐を作る様子・その2です。焼いた唐辛子入りの辣油を入れるシーンは、食欲をそそります。

  •  赤坂四川飯店名物・陳麻婆豆腐です。これがないと満足感が得られません。

  •  陳麻婆豆腐を、白いご飯の上にかけた様子です。ぼくは3杯もお代わりしてしまうほどです。

  • 食後のデザートです。今回僕は、特別にバニラアイスクリームを出してもらいました。

2019/04/14 更新

3回目

2018/07 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥6,000~¥7,999
    / 1人

久々の雲白肉の葱山椒ソースと、陳麻婆豆腐に舌鼓。

 今回は、昨年の四川友の会以来約1年とちょっとぶりに赤坂の四川飯店をディナーで訪れてみたのであるが、久々に雲白肉の葱山椒ソースの小盆サイズと陳麻婆豆腐の特小サイズを白いご飯と共に堪能した。雲白肉は通常、醤油ベースの甘辛いタレをかけるのが基本となっているが、今回もぼくは前に堪能して美味しかった葱山椒のソースをかけてもらったのである。

 今までの雲白肉の豚バラ薄切り肉は、見た目が豚バラとは程遠い見た目ものが多かったのであるが、今回は幸運にも豚バラ薄切り肉の肉の部分と脂の部分が綺麗な層を成していた良い肉であった。おまけに噛むたびに肉の旨味が口の中に伝わってきたため、胡瓜や葱山椒のソースと見事な味のオーケストラを演出していたのである。そのため、白いご飯が進む絶品のおかずであった。

 一方、陳麻婆豆腐は長年代わり映えのしない濃厚なコクと辛さ、痺れが十分にバランスの取れた豊かな味わいだったので、白いご飯と共に最高の時間を堪能できた。また、食後のデザートはバニラアイスクリームと桃の香りのするお茶を堪能したのである。

  • 葱山椒ソースの雲白肉・その1です。

  • 葱山椒ソースの雲白肉・その2です。

  • 葱山椒ソースの雲白肉・その3です。

  • 葱山椒ソースの雲白肉の胡瓜です。

  • 葱山椒ソースの雲白肉・その4です。

  • 陳麻婆豆腐の特小・その1です。

  • 陳麻婆豆腐の特小・その2です。

  • 陳麻婆豆腐を、白いご飯にのせた様子です。

2018/07/16 更新

2回目

2017/04 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

「四川友の会2017 春」に参加

 今回ぼくは、赤坂四川飯店名物の料理イベントとなっている「四川友の会2017 春~陳建一、建太郎の四川料理を楽しむ会~」に参加してきたのですが、「四川友の会」のイベントに参加したのは2015年春のシンガポールコラボレーション以来、約2年ぶりの事でした。2015年春のシンガポールコラボレーションも良かったのですが、今回の「陳建一、建太郎の四川料理を楽しむ会」も個性的なメニューが多かったので、史上まれに見る四川料理のスーパーライブだったのです。

 まず最初に、チャイニーズオードブル6品が一つのお皿に盛られたのが出てきたのですが、チャイニーズオードブルは桂花陳酒ゼリー、Wアスパラの干し貝柱仕立て、ズワイガニの葱山椒ソースなどが提供されました。次に出てきたのはやわらかウニの茶碗蒸し 地ハマグリの清湯スープ仕立てだったのですが、この茶碗蒸しはウニとハマグリの旨味が見事にコラボレーションした個性的な茶碗蒸しだったのです。
 三番目に出てきたのは、ロブスターとポルチーニ茸の泡辣椒炒め。泡辣椒は豆板醤と並ぶ四川の調味料の一つですが、ロブスターとポルチーニ茸を濃厚な風味に仕上げていました。さらに、唐辛子の塩漬けと上の揚げ物の飾りも極上のハーモニーを奏でていたのです。ちなみにポルチーニ茸は、イタリアだけでなく中国でも生産されているようです。続いて、四番目に出たのは吉切鮫のフカヒレの姿煮だったのですが、これも醤油味の極上の味でした。

 そして五番目に出てきたのが、四川友の会では初(?)となる黒毛和牛料理である熊本県産あじさい牛 サーロインの四川風ローストビーフ。ちなみにこの料理に使うサーロインは、陳建太郎氏が事前に低温でじっくりとローストしておいたのだそうです。最終仕上げの一環として、陳建太郎氏はサーロインのローストビーフの表面を油で念入りに焼きました。さらにローストビーフの表面の味付けは、豆板醤や甜麺醤などで行ったのです。
 四川風ローストビーフは、付け合わせに温野菜が添えてあったのでまさにフレンチと四川料理の融合で、乃木坂46のライブとオーケストラのコラボや高橋真梨子のコンサートに匹敵するほどの満足感と素晴らしさでした。また、麻辣醤も添えられていたので肉もさらに濃厚な味で食べることが出来たのです。
 
 六番目には、薄切り春タケノコと鮑の塩味煮込みが出されたのですが、この塩味煮込みは上にグリンピースがのっていたので爽やかな感じがしたのです。そして、今回のメインデッシュの〆である名物の陳麻婆豆腐とご飯の提供となったのですが、陳麻婆豆腐は陳建一氏と建太郎氏がお客さんの前で豪快に作っていました。中でも、水溶き片栗粉でとろみをつけた後一気に強火で仕上げ、熱した油で焼く様子は何度見ても飽きが来ません。陳麻婆豆腐は人気が高いため、陳麻婆豆腐を取る際には一刻を争うほどでした。

 最後のデザートは、千葉県産のいちごのあまおうを牛皮で包んだものにココナツミルクをかけたものが出されたのですが、ココナツミルクと牛皮の濃厚な甘み、あまおう、小豆が見事なオーケストラを演出していました。

  • 本日の四川友の会のメニューです。

  • 春を彩るチャイニーズオードブル・6品です。

  • アルミ箔で作った陳建一氏の像です。

  • やわらかウニの茶碗蒸し 地ハマグリの清湯スープ仕立てです。ウニとハマグリの濃厚なコクが最高でした。

  • ロブスターとポルチーニ茸の泡辣椒炒め・その1です。上にのっている網目模様の揚げ物が良い雰囲気を醸し出しています。

  • ロブスターとポルチーニ茸の泡辣椒炒め・その2です。ロブスターとポルチーニ茸、唐辛子の塩漬け、泡辣椒の旨味が見事にからみ合っています。

  • 吉切鮫のフカヒレの姿煮 伝統の醤油味です。

  • 熊本県産 あじさい牛サーロインの表面を焼いている様子・その1です。

  • 熊本県産 あじさい牛サーロインの表面を焼いている様子・その2です。

  • 熊本県産 あじさい牛サーロインの四川風ローストビーフをスライスした様子です。

  • 熊本県産あじさい牛 サーロインの四川風ローストビーフです。まさにフレンチと四川料理の融合でした。

  • 薄切り春タケノコと鮑の塩味煮込み・その1です。

  • 薄切り春タケノコと鮑の塩味煮込み・その2です。

  • 陳麻婆豆腐をご飯にのせた様子です。

  • スペシャルデザートです。小豆と千葉県産のいちご・あまおうを牛皮で包んだものに、ココナッツミルクをかけたものです。

  • 赤坂四川飯店名物・陳麻婆豆腐です。

2017/04/09 更新

1回目

2017/03 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥5,000~¥5,999
    / 1人

ここに来ずして四川料理は語れません。

 2011年の4月に初めて足を運んで以降、1人だけで利用してきた陳建一の名店「赤坂四川飯店」ですが、やっと2013年になって家族3人での利用が実現しました。ぼくはみなとみらい線の元町・中華街駅から徒歩で15~20分のところに住んでいますが、地元の中華街にはほとんど足を運ばず、もっぱら東京の中華料理店に足を運んでいます。
 ここでぼくは、今までに四川料理の定番である回鍋肉や陳麻婆豆腐はもちろんのこと、マイルドな麻婆豆腐や揚げ鶏の甘酢ソースかけ、スープ餃子などいろいろなものを食べてきましたが、回鍋肉と陳麻婆豆腐は「今までこんなに美味い四川料理を食べたことがない。」と思ったくらいに美味しかったです。まず回鍋肉は、豚ばら肉の厚さ、美味み、香ばしさのどれをとっても素晴らしく、野菜の歯ごたえも最高でした。また、味噌の味も甘すぎず、辛すぎずの丁度いい濃厚な味付けでした。あと定番の陳麻婆豆腐は、青山の「日比谷園」やホテルニューオータニの「TAIKAN EN」と似たような作り方でしたが、まさにご飯が進む最高の味でした。人によって好みは分かれるとは思いますが、ぼくにとっては麻婆豆腐も回鍋肉もオレンジ色の油が浮いていて、なおかつ味の素と同じグルタミン酸のコクがあるものこそ本物の四川料理の味だと考えます。そういった意味でも、ここに来ずして四川料理は語れないと思いました。あと初めて足を運んだ日は、大人たちと一緒に来ていた7人の子供たちが楽しそうに宴会をやっていたという楽しい光景が見られたりして、まさに楽しい雰囲気でもありました。
 2013年の1月13日、家族と一緒に足を運んだ際には陳麻婆豆腐はもちろんのこと、牛肉とニンニクの茎の辛味炒め、茄子の泡辣椒煮込みなどを食べましたが、回鍋肉はぐるナイの「ゴチになります」で紹介された「俺のホイコーロー」をいただきました。このメニューは1月中のみの期間限定メニューですが、使っている豚肉がどろぶたである上に材料も豚三枚肉、葉ニンニク、葱だけという本場仕込みの回鍋肉だったので、大変美味しかったです。また、どろぶたの三枚肉の厚さ、コク、見た目全てを通してパーフェクトでした。あと、2011年の5月21日に初めて食べたマイルドな麻婆豆腐は陳麻婆豆腐に比べると辛さは控えめですが、コクは陳麻婆豆腐と変わらなくてとても美味しかったです。辛いのが苦手な方やお子様にはこちらがおすすめですよ。
 2014年の5月24日には、マイルドな麻婆豆腐と5月限定メニューの鶏肉のパリパリ揚げ 挽き肉と二種唐辛子の炒めのせをいただきました。鶏肉のパリパリ揚げ 挽き肉と二種唐辛子の炒めのせは、炒めた挽き肉の濃厚なコクと唐辛子の辛さ、山椒のしびれ具合、鶏もも肉のパリパリ感ならびに脂の乗り具合が最高で、まさにご飯が進む最高のおかずでした。さらにその日は陳建一社長の挨拶もあったので、最高の1日となりました。
 ぼくにとってここは、六本木にある瀬里奈本店と並んで5本の指に入る名店です。

  • 杏仁アイスです。下にレモン味のアイギョクのゼリーが敷きつめてあります。

  • 定番の陳麻婆豆腐です。

  • 赤坂四川飯店名物の坦々麺です。スープのコクが濃厚で、なおかつしつこさがないので美味しかったです。

  •  赤坂四川飯店名物・陳麻婆豆腐とご飯です。

  •  沖縄県産のアグー豚のバラ肉を使用した雲白肉です。普段は甘辛ソースなのですが、今回は葱山椒ソースをかけてもらいました。葱山椒ソースは蒸した豚バラ薄切り肉との相性も抜群で、御飯もすすみました。

  • 陳麻婆豆腐です。

  • シンガポールコラボレーションでの、スペアリブならびにマッシュルームを入れた食薬同源のスープです。

  • 陳建一、陳建太郎氏が自宅で食べている麻婆豆腐をお客様の前で作り、ミニ麻婆丼にしたものです。

  • シンガポールコラボレーションでの、デザートです。

  • シンガポールコラボレーションでの、ロブスターのオーブン焼きです。辛くて舌がしびれますが、コクがあって美味しいです。

  • シンガポールコラボレーションでの、気仙沼産のフカヒレの姿煮です。

  • 気仙沼産のフカヒレの姿煮を、1人前のお皿に盛り付けた様子です。

  • シンガポールコラボレーションでのノンアルコール・カクテルです。柑橘系で甘みも強いです。

  • シンガポールコラボレーションでの、桜鯛のアクアパッツアの四川風です。

  • シンガポールコラボレーションでのオードブルです。

  • シンガポールコラボレーションでの、桜鯛のアクアパッツアの四川風・その2です。

  • シンガポールコラボレーションでのマンダリンチキンライスと、ラクサです。

  • マイルドな麻婆豆腐ですが、ピーシェン豆板醤を使っているので美味しいです。

  • 雲白肉です。

  • 回鍋肉です。甘すぎず、辛すぎずの絶妙な味付けなので絶対オススメですよ。

  • 鶏の唐揚げです。

  • 6月30日に食べたピーシェン豆板醤使用のマイルドな麻婆豆腐です。

  • 丸鶏の唐揚げの甘酢ソースかけです。意外とあっさりといただけます。

  • 陳麻婆豆腐・特小サイズ。

  • スープ餃子です。あっさりしていて美味しいです。

  •  回鍋肉ですが、今回は葉にんにくと葱だけの本場四川風仕立てにしてもらいました。要望を出せばやってくれるので、皆さんもお試しあれ。

  • 四川友の会2013で出された前菜です。

  • 四川友の会2013で出されたスープです。

  • 四川友の会2013で出された料理その1です。スペアリブと伊勢海老がベストマッチで、舌が痺れるほどの辛さと旨みが最高でした。

  • 四川友の会2013で出された料理その2です。帆立と葱山椒のソースがベストマッチでした。

  • 四川友の会2013で出されたふかひれの料理です。蟹肉のソースが最高でした。

  • 四川友の会2013で出された魚の旨煮です。もちが入っています。

  • 牛筋入りの陳麻婆豆腐です。ご飯をお代わりしたくなる美味さです。

  • 牛筋入りの陳麻婆豆腐を、ご飯にかけた様子です。

  • 新昌牡蠣と柿の赤唐辛子炒めです。

  • 新昌牡蠣と柿の赤唐辛子炒めの1人分です。

  • フカヒレの姿煮~黒トリュフ入り伝統の醤油味~です。

  • フカヒレの姿煮~黒トリュフ入り伝統の醤油味~の1人分です。

  • チーズ入り有頭海老のチリソースです。

  • 上海蟹の旨みたっぷり肉団子の煮込みです。

  • 白子のマーボ仕立て・別名陳麻婆白子です。

  • 陳麻婆白子 その2です。

  • 陳麻婆白子を、白いご飯にかけた様子です。

  • 杏仁アイス・マンゴーエスプーマです。

  • 5月限定メニューの鶏肉のパリパリ揚げ 挽き肉と二種唐辛子の炒めのせです。 

  • 鶏肉のパリパリ揚げ 挽き肉と二種唐辛子の炒めのせ その2です。挽き肉の濃厚なコクと山椒のしびれ、脂の乗ったもも肉の旨みが食欲をそそります。ご飯にもぴったりのおかずです!

  • 鶏肉のパリパリ揚げ 挽き肉と二種唐辛子の炒めのせ その3です。

  • 久々に食べたマイルドな麻婆豆腐です。

  • バニラアイスクリームです。

  • マイルドな麻婆豆腐を白いご飯にかけた様子です。

  • 醸造家の夢のビール、ザ・プレミアムモルツ マスターズドリームです。

  • 3月20日に食べた陳麻婆豆腐の小盆・その1です。辛さを半分にして作ってもらいました。

  • 3月20日に食べた陳麻婆豆腐・その2です。

  • 陳麻婆豆腐をご飯にのせた様子です。

  • 柚子のシャーベットです。下にレモン味のアイギョクゼリーが敷いてあります。

2017/04/09 更新

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