白井賢人さんが投稿したリトル アジア 赤坂店(東京/溜池山王)の口コミ詳細

東京で世界一周

メッセージを送る

この口コミは、白井賢人さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

リトル アジア 赤坂店赤坂、溜池山王、国会議事堂前/インドカレー、カレー(その他)、弁当

1

  • 夜の点数:-

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
  • 昼の点数:3.5

    • [ 料理・味3.3
    • | サービス3.4
    • | 雰囲気3.5
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク3.2
  • 使った金額(1人)
    ¥1,000~¥1,999
1回目

2013/04訪問

  • dinner:-

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
  • lunch:3.5

    • [ 料理・味3.3
    • | サービス3.4
    • | 雰囲気3.5
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク3.2
    使った金額(1人)
    ¥1,000~¥1,999

このままでは食ミンチになってしまう|赤坂食人(アカサカクラウド)のブログ

このままでは食ミンチになってしまう2013-04-0512:26:23NEW!
テーマ:ブログ2013年4月4日 木曜日 13:15 

 インドはイギリスの植民地だった。

いま日本は本当に独立国家と言えるのだろうか。

このままでは食ミンチになってしまう。

もっとも、ぼくはシシカブやハンバーガーが好きなので

食ミンチでけっこうです。

 残念なことに今回はシシカバブがなく、

チキンティカだった。

この鶏はもしかしたら、右国傾(ウコッケイ)かもしれない。

とても辛くておいしかったです。

次回来るときは、まず最初にお盆に目いっぱいサラダを盛ります。

それからカレーをかけてベジタブルカレーを作ろうと思います。

次はチキンティカを加えて、オリジナルのチキンカレーをつくります。

また行きます。

最後に、トリのモモちゃんありがとう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2013年7月31日

朝起きると僕のパソコンに神様がいた。
ヒンズー教のガネーシャさんだ。
彼の牙は片方が折れている。
その理由はこうだ。
「夜道で転倒した際にお腹の中の菓子(モーダカ)が飛び出て転げたのを月に嘲笑されたために、自らの牙を一本折ってそれを月に投げつけた。」

※モーダカ(清浄歓喜団)
モーダカ(マラーティー語:मोदक)とはインドの伝統的な菓子である。
米粉もしくは小麦粉を練った生地で、ココナッツを刻んだ物やパームシュガー(椰子糖)を混ぜて作った餡を宝珠型に包む。これを植物油で揚げるか、蒸した物である。蒸したモーダカは、温めたギーをかけて食する事がある。
後に仏教とともに中国を通して日本に伝わり、清浄歓喜団という菓子になった。

こんな素晴らしいネーミングのお菓子をインド料理店が売らないなんてもったいない。

ふと思った。

もしかしたら、幸せを独り占めしているのかもしれない。

そうだ。
格安クーポンばかり出しているインド料理屋さんに教えてあげよう。

クーポンを出して、安さだけに釣られて来る客は、「この店クーポン出すとき安いよ」と話す。

 結局安いときしか来ない。

昨晩Rettyのこんな投稿を見た。

「夜はカレー&ナンが食べ放題、飲み放題込み、ポンパレクーポン(不定期発行)利用で50%OFFの@2000円!
チキンや揚げ物の料理もボリュームたっぷり、4人で辛さが選べる3種のカレーを注文、モッチモチのナンと一緒に美味しく頂きました~♪
ランチの食べ放題も人気みたいです。」


 一度来て、ファンになってもらう工夫はあるか?
 他の店とは明らかに違う何かはあるか?

たいていは、カレーがヒットすればカレーを、

ナンがヒットすればナンを売り出す。

客寄せのメニューのほか、オリジナルのメニューがほしい。

その店にしかない特別なメニューを。

おそらく料理人はインド出身だろう。

インドのどこの出身だろうか。

出身地独特の他では出さない誰も知らないメニューをやってほしい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://www.kameyakiyonaga.co.jp/prod.php?prod_id=1


清浄歓喜団

 時代を逆のぼり奈良時代、遣唐使が仏教の伝来と共に日本へ持ち込みました唐菓子の一種「団喜」でございます。
この清浄歓喜団なしに和菓子の話を語る事は出来ません。亀屋清永はこのお菓子を製造する唯一の和菓子屋でございます。
 お味は、こしあんに「清め」の意味を持つ7種類のお香を練り込み米粉、小麦粉で作りました生地を金袋型に包み純正の胡麻油で二十分、揚げて作ったお菓子でございます。


略してお団と言い、遠く奈良時代、遣唐使により我国に伝えられた唐菓子の一種で、数多い京菓子の中で、千年の歴史を昔の姿そのまま、今なお保存されているものの一つであります。

 唐菓子とは「からくだもの」と呼ばれ、仏教と共に我国へ伝わり、天台宗、真言宗などの密教のお供えもので、当時は、とても一般庶民は口にすることは出来ず、貴族のみに与えられたものであります。
 七種の香を入れて包み、そのほのかな神秘な香は仏教で言う「清め」の意であり、八つの結びは八葉の蓮華をあらわし、形は金袋になぞらえ、たぎった上質の胡麻油で、揚げてあります。

 伝来の当時は中身は栗、柿、あんず等の木の実を、かんぞう、あまづら等の薬草で味付けしたらしく、小豆餡を用いるようになつたのは徳川中期の後であります。

 弊店はその秘法を比叡山の阿闍梨(あじゃり)より習つたと伝えられ、月の一日、十五日を中心に調製します。勿論精進潔斎の上調進することは昔も今も変わりはございません。
 
お召し上がりの際、もう一度軽く焼かれますと一段と香味がございます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・

ガネーシャ・チャトゥルティ (インド料理店でガネーシャ像を売ればいいのに 像がなければプリントアウトした紙を無料で配り、十日間祈り川に流すマニュアルもつけてあげるのはどうだろう。)

ヴェーダ暦のバドラパーダ月の4日(新月から4日目)に生誕したとされるので、これに合わせて生誕祭であるガネーシャ・チャトゥルティ/ヴィナーヤカ・チャトゥルティ(Ganesh Chaturthi/Vinayaka Chaturthi)が祝われる。10日間の祭りの間に障碍除去を祈念してガネーシャの像を祀り、最後にガネーシャの像を川や海に流すことで厄除を祈願する。

・・・・・・・

最も有名なマントラは、以下のものである。
Aum Shri Ganesha Namah
Aum Gam Ganapati Namah
マントラを唱える前には、手足を清潔にしてから着座し、数回の調息を行ってから実施する。108回、もしくは念珠の1周分もしくはそれ以上の周回分を唱える。ガネーシャのマントラは、あらゆる悪・障碍・悪霊を退け、財産・智慧・成功をもたらすとされる。

・・・・・・・・

チベット仏教
チベット仏教では、ガネーシャ(象頭財神)は大黒天(Mahakala)によって調伏された姿でも描かれるが、観世音菩薩を本地とする護法神としても信仰される。


上座部仏教
上座部仏教国のタイでも、ガネーシャは仏教徒に信仰されている。
※道理で先日のニランカフェにもガネーシャがいらっしゃったわけだ。

日本密教(台密・東密)
天台宗・真言宗ではガネーシャを起源に持つ歓喜天(聖天)が天部の護法神として信仰される。

スリランカ仏教[編集]
ナーラーギリ(Naragiri)という災厄と疫病を司る象頭の悪魔にされている。

  • 朝起きたらぼくのパソコンに神様が降臨していた

  • ガネーシャ 神の啓示 紙の掲示を受けた

  • 「清浄歓喜団」を作ってこの世を清め、歓喜に満ち溢れさせよ

2013/07/31 更新

利用規約に違反している口コミは、右のリンクから報告することができます。問題のある口コミを連絡する

エリアから探す

すべて

開く

北海道・東北
北海道 青森 秋田 岩手 山形 宮城 福島
関東
東京 神奈川 千葉 埼玉 群馬 栃木 茨城
中部
愛知 三重 岐阜 静岡 山梨 長野 新潟 石川 福井 富山
関西
大阪 京都 兵庫 滋賀 奈良 和歌山
中国・四国
広島 岡山 山口 島根 鳥取 徳島 香川 愛媛 高知
九州・沖縄
福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄
アジア
中国 香港 マカオ 韓国 台湾 シンガポール タイ インドネシア ベトナム マレーシア フィリピン スリランカ
北米
アメリカ
ハワイ
ハワイ
グアム
グアム
オセアニア
オーストラリア
ヨーロッパ
イギリス アイルランド フランス ドイツ イタリア スペイン ポルトガル スイス オーストリア オランダ ベルギー ルクセンブルグ デンマーク スウェーデン
中南米
メキシコ ブラジル ペルー
アフリカ
南アフリカ

閉じる

予算

営業時間

ページの先頭へ