『生誕300年記念「若冲展」①大混雑:いつ行く? チケット準備 行列の状況』コロコロさんの日記

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コロコロ

日記詳細

生誕300年記念「若冲展」
始まる前から、前評判は上々。
各所で事前のPRがいろいろされています・・・・

若冲ブームの生みの親とも言える、辻先生と山下先生の対談で、開催前
「初日から2時間並ぶだろう」と言われていました。

ところが、蓋をあけたら、「10分」待ち程度の模様。
これなら楽勝、楽勝と思っていたら・・・


■NHKの再放送、特番をはさんで天国と地獄?
NHKが過去の若冲関連の再放送を連日放送。
特番も組まれました。

そのとたんに、人が押し寄せたもよう。
「NHKの宣伝効果は、たいしたもんだねぇ・・・」
そんな声が聞こえました。




■事前の情報収取
事前に混雑状況を調べていたところ、徐々に混み初めている模様。
作品を近くで見れない双眼鏡を持って行った方がいい・・・・
絵を見るにも行列・・・・  会場内のさばきが悪いのでは?
などなど、相当な混雑状況が想像され、
これは、作品を近くでは見ることができないことも覚悟しなければ・・・

そこで、図書館に行って、大型本の、「動植綵絵」
あらかじめ見ておいてから行くことにしました。

そして、借りられる若冲関連本を借りて、予習を兼ねつつ・・・・
行列に並ぶというので、その間に、読みながら予備知識でも入れておこうかと・・・・

ところが、美術関連の書棚に、「若冲本」が1冊しかありません。
あれ?  こんなに若冲関係本ってなかったっけ?
そうか・・・・若冲って、ないがしろにされていたから、
本も出版されていないんだ・・・・と思いながら、検索してもらいました。
すると、すべて貸し出し中
しかも、初心者に適した若冲の「もっとしりたいシリーズ」
一度、借りてびっくりした「別冊太陽」などは、
予約が何人も待っている状態・・・・・
こんなところにも、若冲ブームの余波があることにびっくり



■混雑状況の確認
前日、4/27(木)の混雑状況を調べるとなんと100分!
これは、まともな鑑賞はできる状況ではないと判断。

行列には基本、並ばない主義なのですが、
京都国立博物館の琳派で、初めて並ぶという経験をしました。
おそらくあれと同じ状況が考えられます・・・・・

ということは、すべての作品を見ることは断念。
おそらく流し見でも、難しい状況が考えられます。

となると、見たい作品をピンポイントで絞り、それが見れたらよしと割り切っておく
そんな鑑賞方法にスイッチしないと、不満、消化不良で終わりそうです。

ということで、まずは、図書館の大型本で、気になる絵を
じっくり、端から端まで穴があくかというほど鑑賞。
そして、絵のどのあたりを見てくるのか、ポイントを抽出。

(意外に、大型本を見ているだけでも発見があります)


しかしながら、これ、なんか違う気がする・・・・・(笑)
美術館に本物見を見に行こうとしているのに、
細部は大型本で目をさらのようにして見て・・・・
美術館では、遠くからしか確認できない・・・


今回の入館料は、1600円
たぶん、自分で払うとしたら行かなかっただろうなと思います。
無料の招待券をいただいたからこそ・・・・ 
タダなら、それは目をつぶることができます(笑)



■いつ行くか?
事前予測として、「初日から、2時間並ぶかも・・・・」
と言われていますが、まずは、始まってから状況を確認。

GWになってしまったら、絶対にアウト。
GW前の29日より前には、絶対に行っておかないと・・・・


一般的に評判の企画展で行列ができる場合、午前中は、比較的込みやすく
閉館間際になると、空いてくると言われています。

若冲展が開催された初日からの様子を確認すると、
朝は開館前から並んでいて、12時ぐらいに若干空く感じ・・・
しかし、閉館時間に減るという感じは今回はないとのこと。

ということで、友人とは行動は一緒にせず、
大体11時ごろに、美術館に到着するようにそれぞれでかけ、自由に見学。
13時頃に合流して、感想や情報交換をして、再度、自由に鑑賞
そのあと、お茶でもして帰りましょう。
という計画を立ていました。



■待ち時間のチェック
若冲展 公式webサイト

現在進行形の一番、わかりやすいのは、公式サイトの右上に表示された、
「時間と混雑状況」かと思われます。タイムラグはありますが・・・


 ・モネ展ででの経験
   前回、同じ東京都美術館で行われたモネ展の待ち時間。
   実際に会場に表示される時間は、若干多めに表示される傾向を感じていましたが、
   今回は、表示どおりでした。

   また、上野駅のチケット売り場でも、待ち時間が表示されていましたが、
   リアルタイムで反映されてはいないもようで、
   電話問い合わせの時間と違っていました。
   そして、電話の問い合わせなども、少し多めに言う傾向あると感じました。


 どこでも、待ち時間は実際よりも多く表示する傾向があると感じています。
 今回は、比較的正確だったように思います。



生誕300年記念 若冲展 あの展覧会混んでる?

 上記はあくまで、ツイート数による集計です。それをどうとらえるか・・・・
 混んでいてもツイートしない人もいますし、
 twittrをみんながみんなしているわけではありません。
 時間、曜日などで混み具合予測情報もありますが・・・・

 これから、GW。人の行動を予測をすると、
 混めば混むほど、なるべく空いている日の情報を求めて探します。
 ここは見られる可能性の高い情報
 すると、逆に、これからは、ここに表示された時間は混雑する
 ということも考えられます。データをどう読みこなすかは、腕のみせどころ?(笑)


○ちなみに4/29(金) 休日 夜間鑑賞あり 雨天(人が集中した)翌日 
  12:25頃 40分待ち 
  15:00頃 30分待ち
  15:40頃 40分待ち  
  18:20頃 20分待ち    (公式HP情報より)



■4/28(金) 駅のチケット売り場から行列
一足先に、到着した友人から、
「すごいことになってる。覚悟しておくように・・・・  
 京都の比じゃないから・・・・2時間待ちとか」と連絡。

11:00頃 上野駅着
上野駅に常設されているチケット売り場はすでに行列状態
こんなことは、いまだかつて見たことがありません。

この状況からも、会場の様子は推して測るべし・・・・


これは、入館したら閉館までの長丁場パターンになりそう・・・と思い、
昼食をすましておくことに・・・・


さらに、上野公園入り口のチケット売り場も行列・・・・・
先が思いやられます



■人人人人・・・・・・
なにやらわからぬ人の波。
その波をかき分けて、さらにその先に進むと、
ガガガ~ん。

事前に、その情報を聞いていても驚く行列の長さ。


「チケットを持っている人」「持っていない人」の列に分かれ、
持っていない人の列もまた、長蛇の列。



■チケットは事前に入手が必至
そんなわけでチケットを入手するのさえも、大変な状況です。

複数で来ている人は、「チケット購入で並ぶ人」「列に並ぶ人」に分かれ、
電話連絡しながら、途中で合流しています。

その日の周辺は、途中から合流する人に対しては、寛大でしたが、
殺気だってくると、割り込みを指摘されてしまうかもしれません。


いらぬ顰蹙をかわぬように、事前にチケットのご準備を・・・・


◆事前チケットの入手方法
生誕300年記念 「若冲展」 eプラス
生誕300年記念 若冲展 東京開催 セブンチケット

上記は、当日券の販売をしています。
金額は同じ1600円で、事前確保ができます。
手数料もかかりません

「行列の状況を見てから決める」
という場合でなければ、絶対に事前に入手を・・・・・  



■待ち時間50分
並んでいると、いろいろな情報が飛び込んできます。
友人は別の並びなので、その周辺の状況からも情報が・・・

今後の来場のヒントにもなるかもしれないので紹介しておきます。


●雨は関係ない
「雨だから少ないだろう・・・・ と思って来たら・・・
 みんな考えることは同じ。 逆に集中してしまったようです。」

  人の行動というのは、「自分でこうしたらいいだろう」と思うことは、
  ほとんどの人が考えることなんですよね。 
  それを逆手にとって、別の捉え方ができるといいと、思うのですが、
  じゃあ、どうすればいいのか・・・が、なかなかわかりません。  


 また過去に、大野君がどこかで若冲を見た時、台風だったので人が少なかった。
 と書かれていたので、それも影響していたかもしれません。
 雨の日を狙う計画も浮上していましたが、たまたま予定日が雨。
 大人気展示は、お天気は関係ない・・・ということのようです。



●テレビ放送のあとは激込み
 テレビ放送がされる前までは、それほどではなかったそう。
 NHKでOAされたとたんに、人の嵐

 今後も、若冲関連放送、目白押しです。
 とくにテレビ放送あとは要注意。



●全国から人が・・・
 福島から来た人、名古屋から来た人・・・・
 全国から人が来ているようです。
 カートを引いた旅行風の方も・・・
 このあたりは、NHKの効果でしょうか?

 そして、カートを引いたビジネスマン風の方も多かったような。
 出張で東京に来て、話題だから、見ていく。
 日頃の美術展ではみかけない方たちもみかけました。

 大野君がMCをしたため、若い大野君ファンが多いと予想していたのですが、
 平日だったためかあまり見かけませんでした。


●スタッフさんの話
 放送されたあとの日曜日は激込み
 そして月曜日が休みなので、それが明けた火曜日も混んだ。
 そして、今日は、雨だから人は少ないだろとまた、人が押し寄せた
 

このあと、「美の巨人たち」でも、若冲を取り上げるのだとか。
もしかしたら、今回は、いつ行っても、混雑は、免れないのかもしれません。

テレビ放映後、しかもGWがかさなると、どうなってしまうのか・・・・
最終日になれば、なるほど混雑が激しくなることが考えられます。
行くなら、早めがおすすめ。
こんな状況でも、行くかどうかはあなた次第?(笑)



■下りエスカレータを囲んで行列
美術館に近づいたと思ったら、そこからまた、
地下に下るエスカレータと階段の回りをぐるりと一周します。

やっと、下りエスカレータの目前にたどり着きました。
そこにはテントが張られています。
雨の日なので、雨よけのテントが2つ。
しかし、ここだけテントを張ってもなんの意味もありません。

傘を閉じ、またエスカレータ前で、傘を広げるというなんとも無意味な行動。
なんなんだ・・・・と思っていたのですが、このテントは晴天用のようです。

雨の日もあれば、晴れの日もあり、カンカン照りの日も・・・・
かんかん照りの日に、ここで給水が行われた模様です。

今回は雨天でしたが、GW、お天気がよければ、
帽子なども、必需品。給水対策も・・・・
日傘は、状況によっては、顰蹙かもしれませんので、女性は
ストールなどの用意も必要かも・・・・

エスカレーター前で、人数調整をしながら、人を送っている感じです。
エスカレーターを降りて並ぶことを覚悟していたら、入り口は待つことなくすぐに
館内に入ることができました。


ここまで、だいたい50分
表示どおりでした。



■ロッカーに荷物
ああ、入れたとひと安心なのですが、そこからさらに・・・・・

荷物をロッカーにあずけるのですが、
空いてるロッカーを探すのがこれまた一苦労。
今回は、手前のロッカーの方が埋まり気味で、
奥の方が、若干、空いている感じ。

100円の両替は絶対にしておくように。
ここで、せっかくロッカーをみつけても
両替している間に、後ろにたくさん、待機しているので取られてしまいます。


洗面もここですませませておきます。
お手洗いも、並んでいます。
奥の方が、比較的すいていますが、一つしかなかったり・・・・
しかし並びながらいろいろな会話がなされていて、情報交換の場になっていたり(笑)
並びも、うまく利用すれば、情報をゲットする場になるかも(笑)


事前に友人からメールをもらっていたのでわかっていたのですが、
館内に入ってから、チケットを提出するまで、さらに20分ぐらい並びます。




■図録を買ってから並ぶ
図録を購入するつもりなら、入り口の売店で購入するのがおすすめ。
会場のお土産売り場のレジは、かなり悲惨な状況です。
こちらは、一過性に並ぶことはありますが、ほぼすぐに会計できます。

そして、ここのメリットはカードが使えること

1冊3000円の図録。
カードのポイントをためることができます。

インフォメーションで、カードが使えるかどうかを確認したのですが、
このあたりも、調べるのにちょっと手間取っている様子でした。


そして、20分ほど並ぶので、その時間を利用して、
図録を見ながら並ぶことができます。ちょっと重いですが・・・・
この館内の並び時間も、天気や状況によって違うようです。

雨だと、なるべく館内に人を入れて、そこから、30分ぐらい待ち。
時間によって、午後2時ぐらいには、入った時よりも並んでいたそうです。



■8Kハイビジョン 必見  (5/8まで)
チケット切りの近くまで移動すると、8Kのハイビジョン映像が見れます。
これ、絶対に必見です。ただ、流れにそってどんどん、進むので、
並んでいる時にすべてを見ることができません。

館内を見終わってから、ぜひまた、この映像は見ておくべきです
肉眼、双眼鏡では見れない若冲の世界。

若冲はそんなところまで描いていたのか・・・・
あなたの目は、いったいどうなっているの?  
その目で何を見ていたの? と驚愕の技を、映像を通して見れます。

閉館の17:00を過ぎても、放送されていましたが、
頃合いを見て、切られてしまうようです。
お土産並びの行列に巻き込まれると、見逃す可能性がありますので注意です。

(NHKの若冲ワールドでOAされた画像の一部かも・・・)



■さらなる音声ガイドの行列
さあ、やっと入場。と思いきや、音声ガイドは必需品・・・・

と思ったら、またまた並ぶことを覚悟で・・・
私の時は、10分ほどでした。 
音声ガイドの並びで、図録や関連本を広げて見るのも、なんなので、
ただ、待つのみ・・・・

ちなみにモネ展の時の貸し出しスタッフさんは、上手に人をさばいていました。
「説明の必要な人」「いらない人」 数人いるスタッフの役割分担をして
スムーズに流れました。

お金を、やりとりする人は、ガイド機を渡さない。
とにかく、どんどん清算に徹する。
「取扱説明は不要という人」は、カウンターからすばやく流して
ガイド機を渡すだけでもいいと思います。
自分で装着させればいいので、どんどん流れます。
「説明を必要な人」は、少し離れたところで説明。

カウンターの前で、「説明はいらない」と言った人に、
清算している人が、ガイド機を首にかけてました。
「説明不要」なので、入り口に向かおうとしているのに、
引き戻される状態となり、ガイドを借りて説明を受ける人と、
動線がぶつかりあいます。

お金を扱う人が、ガイド機を首にかけることまでしたら、
そこで、人の流れは止まってしまいます。
ここで「○分待ち」と必要以上に時間をかけることは、
意味がないですから、効率よく流して欲しいです。
 
それから待ってる間も、時々
「520円、おつりのないように、準備して下さい」の
声かけをするとか、看板をたてておくとか・・・・

おそらく、音声ガイドの会社のノウハウの違いなのでしょうか?
前回、訪れたモネ展が非常にスムーズだったので、
なんとかならないものかという気持ちがより一層、強くなりました。

このような混むことが必至のイベントの人員配置や、流し方は、
美術館としても、ノウハウを蓄積して、チェックして指導し
スムーズに流れるよう情報共有して欲しいと思いました。

モネ展の時に、さすが、混雑に慣れてる美術館! と思ったのですが、
その時の、スタッフさんたちにもよるんだ・・・ということが判明。
現場の方たちも、どうしたら、効率よく人をさばけるか、
考えて下さい・・・ と余計なお世話でした(笑)

ちなみに、若冲展のことを調べていたら、この展示に関する
いろんなバイトの募集を見かけていました。
音声ガイド貸し出しのバイトもこんな感じで募集されています。

  ○美術館、博物館での音声ガイド貸出スタッフを募集

    アコースティガイドさん、頑張れ!
    工夫すればもっと、効率よくさばけるはず・・・・

 

そして、音声ガイドはこれまで何度も、借りているので、
わかると思って使い方は聞きませんでした。
ところが、「音量調整ボタン」がわかりにくく、どのボタンを押しても反応しません。
監視のスタッフに聞いたら、
「私たちは、音声ガイドはかかわていないので・・・」とのこと。
一緒に、あれこれ試したのですがわからないまま。
音量調整ぐらい、把握しててくれたらいいのに・・・と思いながら、
別の場所で、他の方に聞いたら、即答。

「左サイドのボタンです」と・・・・

どこのボタンかを探すために、結構、ロスタムでした。
迷われた方は、本体の横、左サイドです(笑)


◆音声ガイドについて
今回の売りでもある「動植綵絵」の解説、
絵の解説が、一枚もないのです。
総論的な解説が3つされているだけ。
スペシャルとして、辻先生のお話しが・・・


えっ? この《動植綵絵》のエリアの解説、たったそれだけですか?
そんなはずはないと、30幅の軸の上部を見たのですが、案内番号がありません。
そんなことあるわけないと思って、監視の方に聞きましたが、
これまた音声ガイドについて、把握はされていない様子。
結局、動植綵絵、観音像のそれぞれの解説はないことがわかりました。

代表的なもの、いくつかは、解説して欲しいです。
なんだか、ガイドを借りた意味がなかったなぁ・・・・

借りた方の中には「やっぱり、ガイド借りてよかったね」と
話ししている人もいましたが、私は、消化不良でした。

「動植綵絵」を見る目的の人は多いと思うし、
それを目の前にしながら、これまでテレビで見たことや、
音声ガイドを聞きながら、確認したいと思う人って多いのでは? 
と思うのですが・・・

最初に絵の解説を見たり聞いたりした時は、よくわからなかったけど、
実物を見て、音声ガイドで聞いたら、そういうことだったのか・・・・
と、初めて理解できることもあると思うのです。


「ただでさえ混む展示なので、解説を加えたら、人が流れなくなる」
という判断もあったのかもしれません。
しかし、混雑の待ち時間をうまく利用すれば、緩和にもなると思うのです。

あれだけ壮観に作品が並ぶフロアに、作品の解説が一つもないというのは、
ちょっとなぁ・・・・ と思ってしまいました。

ちなみに、これまで、音声ガイドは、混んでいる時は、借りません
今回は、待ち時間を利用して、ガイドを聞こうと思ったのですが、
混んだ中で聞くガイドは、印象に残らず、右から左へ・・・・

いつもなら、なにがしか記録しておこう・・・と思って、
ガイドをメモるのですが、メモをしようと思うことがありませんでした。

というか、今、思い出しても、印象に残ってることがないのです・・・・(笑)
混雑している時は、ガイドは借りなくていいかな・・・
(↑ 私の場合の感想 情報処理能力がないからかも・・・ 笑 )



実際の館内の鑑賞については、次に・・・(続)

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【関連】鑑賞のコツ
生誕300年記念「若冲展」⑦大混雑:それでも行く価値はあり? (2016/04/30)
生誕300年記念「若冲展」⑥大混雑:なぜ動線を分けないのか? (2016/04/30)
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生誕300年記念「若冲展」①大混雑:いつ行く? チケット準備 行列の状況(2016/04/29)←ここ
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