kazuchiさんが投稿した勝元(神奈川/伊勢佐木長者町)の口コミ詳細

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勝元伊勢佐木長者町、関内、日ノ出町/焼鳥、居酒屋、串焼き

1

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク4.5
  • 使った金額(1人)
    ¥2,000~¥2,999
1回目

2011/12訪問

  • dinner:4.5

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク4.5
    使った金額(1人)
    ¥2,000~¥2,999

関内で美味しい焼鳥を気持ちよく食べるなら、このお店で決まりですね!!

今日は勝元に行ってきました。
関内に着いて、晩御飯は何にしましょうか?
お腹はペコペコでぐ~って鳴っています。
焼鳥が食べたいな~って事で、食べログ検索スタートです。
で、高得点で、夜遅くまでやっていて、ホテルに近いお店でヒットしたお店です。
さあ、ここは、どんな感じなんでしょうね。
楽しみです。

お店の看板です。
勝元
katsumoto
PM17:00~AM3:00
って、書いていますね。

黒ベースの所に白抜きでシンプルに書いてあります。
よ~く、「勝」の所を見てみると、串が刺さっていますよ。
手が込んでいますよね。
渋いです。

お店の概観です。
パッと目に付くのが暖簾です。
あっ、エビスの暖簾だって。
これを見ると美味しいビールが飲めるぞ~ってイメージしてしまいますよね。
テレビ効果ってやつですかね~。

暖簾の後ろには、格子戸があります。
ガラガラって横に動くタイプですね。
何だかテレビの中の1コマのようにお店に吸い込まれていきます。
お腹はペコペコです。
さあ、入店しましょう。

もう、飲み物は、決まっていますよね。
エビスしかありえませんよね。
エビスの生ビールです。
では、乾杯~、ぷふぁ~、旨い!!
ふぅ~、生き返りましたよ。
さて、焼鳥、焼鳥、どんな焼鳥を食べましょうか。

テーブルの上にあったメニュー表です。(その1)

テーブルの上にあったメニュー表です。(その2)

テーブルの上にあったメニュー表です。(その3)

最初にオーダーしたのが出てきましたよ。
手前が もも157円で、奥が ぼんじり157円です。

ももは、焼鳥の大様ですよね。
鶏肉本来の旨みを感じる事ができます。
ここのももは、本当に美味しかったですよ。
丁寧に焼かれたももは最高でした。

ぼんじりは、鶏の尾っぽの旨みがギュッて凝縮されていますよね。
今回もとっても美味しかったですよ。

塩とタレがチョイス出来るのですが、私は全て塩でオーダーしました。
鶏本来の味を楽しみたかったからです。
タレにしてしまうと、どうしても、タレの味が勝ってしまいますもんね。
素材の質と旨さ、お店の腕を確かめたければ塩で決まりですよね。

このお店は、1本ずつオーダーが出来るんです。
これは、めっちゃ嬉しいじゃないですか。
お一人様のときには1本ずつで色々と食べたいですから。
ちゃんと、お客さんの気持ちが分かっていますよね。

次にオーダーしたものが出てきました。
手前が つくね189円で、奥が ねぎま157円です。
勿論、これも塩にしましたよ。

つくねは、せせりを使用した自家製のつくねです。
1口サイズのつくねが3個での登場です。
せせりを使っているので旨みがグーンって口の中に広がりますよ。
パクパクってアッと言う間に食べきっちゃいました。

ねぎまは、焼鳥とネギのコラボ料理ですよね。
もも肉と国産ねぎの定番商品です。
安心して食べれる美味しさでしたよ。
勿論、ネギも美味しかったですよ。

焼鳥ベスト1位のハツ157円です。
「柔らかく、ジューシーに焼き上げています。」
「是非、塩でお召し上がり下さい。」
って、書いてありましたよ。

鶏の心臓ですよね。
大好きな部位の1つなんですよね。
食べてみると、ムニッと柔らかいんですよ、そして、そして、とってもジューシです。
もう、たまりませんよ。
これは、堂々の1位で間違いないです。
本当にやみつきになるお味でしたよ。
次回もオーダーする事は間違いなしです。

焼鳥ベスト2位の白レバー157円です。
「白レバーは稀少であまり数が取れないレバーです。」
「新鮮ですので、レバーで焼き上げています。」
って、書いてありましたよ。

中々食べれない部位ですよね。
レバーは好きではないのですが、どんな感じか食べてみると。
臭みは一切なかったです。
とろけるような食感がたまりません。
これは、激旨な一品でしたよ。
これも、次回は、必ずオーダーしたい一品ですね。

生ビールが無くなったので、次は、チューハイ ライムにしましたよ。
SAPPOROって書いてあるグラスにたっぷりと入っていますね。
少し濃い目ですが美味しく飲めましたよ。

焼鳥ベスト3位のセセリ157円です。
「1羽から少量しか取れない首のお肉です。」
「身がしまっていて、ジューシーです。」
「塩がお勧めです。」
って、書いてありましたよ。

せせりは焼鳥の王子様ですよね。
焼鳥界の人気者です。
今回もオーダーしちゃいました。
食べてみると美味しい!!
安定した旨さでしたよ。
柚子胡椒と一緒に食べたかったです。

店内の雰囲気です。
入口から入ると、このカウンター席があります。
カウンター席の奥が調理場となっています。
入口に近い方で焼鳥を焼いています。

奥が、テーブル席になっていましたよ。
奥行きがある店舗でした。

カウンターに座って見た風景です。
沢山のお酒が並んでいますよね。
酒飲みには、ワクワクするような光景だと思います。
さあ、どれを飲もうって感じですね。

勝元さん。
いや~、素晴らしいお店でしたよ。
味良し、サービス良し、居心地良し、言う事なしの良店だと思います。
本当に気持ちよく食事をする事が出来ましたよ。

大阪なら、北新地にある元気と双璧ですね。
横浜に来たら勝元で、大阪だったら元気って感じでしょうか。
横浜の関内で、お気に入りのお店が出来ましたよ。
まだまだ、食べたい物が一杯あります。
また、行かないとね。

播州地鶏 元気の食べログのレビューはここで。
播州地鶏 元気の1回目の日記はここで。


【ブログ:プレグル】
http://spa-gourmet.cocolog-nifty.com/gourmet/2011/12/post-c097.html

  • お店の看板です。 勝元 katsumoto PM17:00~AM3:00 って、書いていますね。 黒ベースの所に白抜きでシンプルに書いてあります。 よ~く、「勝」の所を見てみると、串が刺さっています

  • お店の概観です。 パッと目に付くのが暖簾です。 あっ、エビスの暖簾だって。 これを見ると美味しいビールが飲めるぞ~ってイメージしてしまいますよね。 テレビ効果ってやつですかね~。

  • 暖簾の後ろには、格子戸があります。 ガラガラって横に動くタイプですね。 何だかテレビの中の1コマのようにお店に吸い込まれていきます。 お腹はペコペコです。 さあ、入店しましょう。

  • 店前のメニュー表です。色々と楽しめそうですよ。

  • もう、飲み物は、決まっていますよね。 エビスしかありえませんよね。 エビスの生ビールです。 では、乾杯~、ぷふぁ~、旨い!! ふぅ~、生き返りましたよ。 さて、焼鳥、焼鳥、どんな焼鳥を食べましょうか。

  • テーブルの上にあったメニュー表です。(その1)

  • テーブルの上にあったメニュー表です。(その2)

  • テーブルの上にあったメニュー表です。(その3)

  • 最初にオーダーしたのが出てきましたよ。 手前が もも157円で、奥が ぼんじり157円です。

  • ももは、焼鳥の大様ですよね。 鶏肉本来の旨みを感じる事ができます。 ここのももは、本当に美味しかったですよ。 丁寧に焼かれたももは最高でした。

  • ぼんじりは、鶏の尾っぽの旨みがギュッて凝縮されていますよね。 今回もとっても美味しかったですよ。

  • 次にオーダーしたものが出てきました。 手前が つくね189円で、奥が ねぎま157円です。 勿論、これも塩にしましたよ。

  • つくねは、せせりを使用した自家製のつくねです。 1口サイズのつくねが3個での登場です。 せせりを使っているので旨みがグーンって口の中に広がりますよ。 パクパクってアッと言う間に食べきっちゃいました。

  • ねぎまは、焼鳥とネギのコラボ料理ですよね。 もも肉と国産ねぎの定番商品です。 安心して食べれる美味しさでしたよ。 勿論、ネギも美味しかったですよ。

  • 焼鳥ベスト1位のハツ157円です。 「柔らかく、ジューシーに焼き上げています。」 「是非、塩でお召し上がり下さい。」 って、書いてありましたよ。

  • 鶏の心臓ですよね。 大好きな部位の1つなんですよね。 食べてみると、ムニッと柔らかいんですよ、そして、そして、とってもジューシです。 もう、たまりませんよ。 これは、堂々の1位で間違いないです。 本当

  • 焼鳥ベスト2位の白レバー157円です。 「白レバーは稀少であまり数が取れないレバーです。」 「新鮮ですので、レバーで焼き上げています。」 って、書いてありましたよ。

  • 中々食べれない部位ですよね。 レバーは好きではないのですが、どんな感じか食べてみると。 臭みは一切なかったです。 とろけるような食感がたまりません。 これは、激旨な一品でしたよ。 これも、次回は、必ず

  • 生ビールが無くなったので、次は、チューハイ ライムにしましたよ。 SAPPOROって書いてあるグラスにたっぷりと入っていますね。 少し濃い目ですが美味しく飲めましたよ。

  • 焼鳥ベスト3位のセセリ157円です。 「1羽から少量しか取れない首のお肉です。」 「身がしまっていて、ジューシーです。」 「塩がお勧めです。」 って、書いてありましたよ。

  • せせりは焼鳥の王子様ですよね。 焼鳥界の人気者です。 今回もオーダーしちゃいました。 食べてみると美味しい!! 安定した旨さでしたよ。 柚子胡椒と一緒に食べたかったです。

  • 店内の雰囲気です。 入口から入ると、このカウンター席があります。 カウンター席の奥が調理場となっています。 入口に近い方で焼鳥を焼いています。

  • 奥が、テーブル席になっていましたよ。 奥行きがある店舗でした。

  • カウンターに座って見た風景です。 沢山のお酒が並んでいますよね。

  • 酒飲みには、ワクワクするような光景だと思います。 さあ、どれを飲もうって感じですね。

2011/12/21 更新

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