②やっぱりキツイ岳沢の下り《No.0983》 : 岳沢小屋

  • 料理・味 3.01
  • サービス 3.02
  • 雰囲気 3.02
  • CP 3.02
  • 酒・ドリンク 3.00
  • 行った 7人
  • 行きたい 6人

評価分布

予算:

昼の予算 ~¥999

0263-35-7200

この口コミは、Nearco(ITY)さんの主観的なご意見・ご感想であり、お店の価値を客観的に評価するものではありません。また、この口コミは訪問した当時のものです。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。詳しくはこちら

Nearco(ITY)

Nearco(ITY)(581)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]30代後半・男性・神奈川県

1

  • 昼の点数:3.7

    • [ 料理・味3.7
    • | サービス3.7
    • | 雰囲気3.7
    • | CP3.7
    • | 酒・ドリンク-
  • 使った金額(1人)
    ~¥999

2011/08訪問

  • lunch:3.7

    • [ 料理・味 3.7
    • | サービス 3.7
    • | 雰囲気 3.7
    • | CP 3.7
    • | 酒・ドリンク -
    使った金額(1人)
    ~¥999
  • ②やっぱりキツイ岳沢の下り《No.0983》

    ①上高地再訪記2日目

    5:28穂高岳山荘を出発する。

    穂高岳山荘南側の岩壁、その下部の基壇部分に上がると西の空の先には笠ヶ岳がそびえる。

    そして目の前には急峻な岩壁、いよいよ奥穂高岳への登りが始まる。
    岩場をペンキ印を頼りに登っていく、まだまだ体は軽い。
    鎖が垂れ下がる場所を越えるとさらに梯子場。梯子は楽!

    でも、振り返ってみるとさすがにゾクッとする高さ。

    しかし、この梯子場を越えると傾斜は緩む、岩場である事に変わりないが順調に登る。
    でもやはり振り返るとここを下るのは怖そう、転落防止のネットらしきものがあるけれどどうみても網目が大き過ぎる!

    この岩壁を登りきってもまだ山頂ではない道はまだまだ続く。

    時々岩間から涸沢を覗く事ができるが基本的に稜線の西側を通る。
    道の先を譲られたり譲ったりしながら着実に進んでいく。

    進む先に道標が見えた、その道標にたどり着くと視界が開ける。
    そこにはジャンダルムが見える。

    ジャンダルムは奥穂高岳から西穂高岳への稜線にそびえ立つ
    フランス語で憲兵を意味するこの言葉は転じて前衛峰という意味で使われる。
    ジャンダルムを含んだこの奥穂~西穂の縦走路は北アルプスのみならず国内最難関のコースのひとつ。

    そのコースへ向かって奥穂高岳山頂から一隊が列を成し進んでいく。
    そう、すでに奥穂高岳山頂が目の前に見えてきた。

    6:05 奥穂高岳山頂直下に到達。

    奥穂高岳は標高3190m、穂高連峰の盟主であり北アルプスの最高峰。
    富士山、北岳についで国内3位の標高を誇る日本百名山のひとつでもある。

    岩だらけの山頂は2箇所に岩が積まれていて高い方には祠が奉られている。
    もう一方には立派な展望図が嵌め込まれている。

    ザックを山頂直下に置いて、この展望図のある方で祠側への順番待ち。
    祠の上に立っている方々もいたが何となく祠の上に立つ事がはばかられたので
    祠が目線の位置にくるあたりで手を合わせ、そして記念撮影。

    奥穂高岳山頂からの眺望は南に朝を迎えつつある上高地を見下ろしその先に焼岳
    その右手南西に西穂高岳への稜線先ほど紹介したジャンダルムがなんとも言えずかっこいい。
    そしてそのジャンダルムの上には既に人の姿が・・・凄い、凄いとしか言いようが無い。
    自分があの場所に立つ事がいずれあるのかどうかは分からないが一人ではやめておこうと思う。

    西には笠ヶ岳の優美な山容
    北にははっきりと槍ヶ岳の鋭い姿が見える。

    そして東側、前穂高岳へ続く稜線、その先には富士山のシルエットまで見える。

    奥穂高岳山頂からのパノラマ↓
    http://www.youtube.com/watch?v=4CFZ9mVtgkg

    6:18
    奥穂高岳山頂を出発、次の目的地は前穂高岳。
    3000m峰二つの間の吊尾根を縦走する。

    始めはなだらかに岩場を少しずつ下っていく、背にした奥穂高岳やジャンダルムを時々振り返りながら。

    稜線は意外に緑も多く花も咲いている。
    時々涸沢側が開けて雪の中に涸沢ヒュッテを見下ろす事が出来る。

    稜線の上高地側を歩く事が多いので常に上高地を見下ろしながらの工程になる。
    しばらく続いたなだらかな道も段々と手を使わないと下れない岩場になり鎖場も出てくる。
    下る分には鎖場は大変という事も無い、まだ腕力に疲れが無い事もある。

    写真で見るとなかなか大変そうなところを歩いているように見えるかもしれないが
    一箇所一箇所を的確に進んでいくとヒヤッとする事も無い
    一日目と違って時間に余裕がある事もありのんびりと3000mの稜線を愉しむ。

    7:14
    3000m峰をつなぐ吊尾根部の最低部「最低コル」を通過。

    このあたりから前穂高岳の陰に入る。
    前穂高岳への稜線を直接上がらずに上高地側に巻いていく。

    すると道標がそしてその先に人が集まっている。

    7:38紀美子平に到着。
    前穂高岳山頂の西側に少しだけ開けた場所がある、上高地を見下ろす眺望抜群で
    多くの人がここで休憩をしている、またここにザックを置いて身軽になり前穂高岳を目指している。
    前穂高岳山頂側を見上げるとちょうど降りてくる人々。

    私もザックを置いてウエストポーチにカメラの交換レンズと杏仁豆腐を入れてカメラを肩から下げて
    前穂高岳を目指す!

    紀美子平から前穂高岳への道はほとんどが岩場の登り、ペンキマークを頼りに
    両手を使っての岩登り、ロッククライミングと呼ぶほどに傾斜の急な場所を登る程ではない
    ここまで来れた人なら問題ない道のり紀美子平から見える斜面を登りきると一旦西側に回って底からの方が長いが身が軽い分苦は無い。

    すれ違う方々に励まされながら山頂へ一気に視界が広がる。

    8:07
    前穂高岳山頂(3090m)到着。
    目の前に山頂の標、そしてその近くに一等三角点が埋め込まれている。
    山頂は岩場ながら広く三角点のある場所から西側に細長くどちらかというと西側の方が高い。

    まず東側へ行く。
    眼下に梓川が見える。そして横尾山荘徳澤園がはっきりと見える。

    上高地へ注ぐ梓川が明神岳で明神は隠れているものの徳沢、横尾、横尾で橋を渡って
    屏風の頭の向こうに横尾谷、涸沢と自分が歩いてきた道がまるでミニチュアのように見える。

    この風景を見るとまるで自分が仙人にでもなったかのように思えてくるほど。

    山頂を東側へ移動するとその先には槍ヶ岳が見える、その手前には涸沢岳と奥穂高岳
    その間に挟まれるように穂高岳山荘も見えた。

    三角点近くまで戻りそこで杏仁豆腐を食べてのどの渇きを癒す。

    柵があるのでどこまで行っていいものやら分からなかったが山頂からの眺望を満喫して
    8:30下山。

    紀美子平に戻ってきたのが8:51。
    ここで長めの休憩を取る、上高地の眺望を愉しみながら残りのおにぎりを食べてカメラの電池を換える。

    9:11
    岳沢への下山を開始する。

    紀美子平からすぐに長い鎖場が連続する。
    鎖場を終えると少しだけ残っている雪の上を越えて突き出した岩に梯子で登りその岩をまいて更に下っていく。

    しばらくして雷鳥広場を通過9:24。

    岳沢の緑とその先の上高地を見続けながらのくだり道、このあたりから徐々に膝が微笑みを浮かべてくる。
    緑の中の白い岩の道、ほぼ下っていくだけだから疲れる事は無いのだが昨日からの疲れがひざに出てきたようだ。

    9:54岳沢パノラマに到着。そのまま通過する。

    そのあと長い鎖場をくだるがその鎖場で一気に高度が下がると周辺はいつの間にか木々に囲まれるようになる。
    まだ、背の高い樹木ではないが高度の低下を意識させられる。
    二つ並んだ梯子場をくだり「かもしかの立場」から穂高連峰を振り返ると見上げる高さ。

    その後さらに長いはしごを下ると岳沢小屋の赤い屋根が大きく見えてくる。
    道もなだらかになり沢へ近づいていく。
    テント場を越えてゴロゴロとした大きな岩が転がる沢を渡るとそこが岳沢小屋。

    かつてこの場所には「岳沢ヒュッテ」があった。
    2006年冬季の雪崩で崩壊して以来この場所は「岳沢ヒュッテ跡地」と呼ばれていた。

    その跡地が今年「岳沢小屋」として再開する。

    10:59 紀美子平から1時間48分で岳沢小屋へ到着。

    岳沢小屋を訪れたこの日、まだ正式な開業はしていなかった。
    小屋自体が建設中、上高地へ向いたデッキも未完成だった。
    しかしこの日から4日後の正式オープンを前にプレオープンはしていた。
    水は無料、ほかに清涼飲料水が売られていてそして食堂では食事を提供していた。
    この時提供されていた料理はそばとカレーと緑黄色野菜カレー。
    勿論注文は緑黄色野菜カレー!

    建設中の小屋の中の食堂の席で待つ。
    新しい木の香りのする食堂は窓にまだサッシが入ってなくて
    窓越しに見える風景がまるで絵画のようにみえて不思議だった、今だけの風景だろう。

    しばらく待ってカレーがやってくる。

    真新しいステンレスの艶やかな皿に盛られたカレーライス。
    カレーの中にはかぼちゃ等の野菜が小さく切られて入っている。
    ご飯がおそらく冷凍ご飯をチンっとしたものでところどころ硬い食感が残っていたが
    これはプレオープンだからだろう、カレーは比較的マイルドながら野菜の食感が心地よい。
    穂高岳山荘で朝食を食べ、紀美子平でおにぎりを食べていてもやはりお腹が空くのが登山。
    黙々とスプーンを動かしそしてあっという間に食べきる。

    席を立ち食器を返し外に出る。
    外で水を補給して、ザックからストックを取り出しいざ上高地!

    11:37 岳沢小屋を出発する。

    先ほど渡ったゴロゴロした沢をまた渡るとあとは緑の中の心地よい下山道。
    ただ膝が苦笑いを浮かべつつありペースは上がらない、急いでいないという事もありのんびりと下る。

    周辺の木々が段々と背を高くしていきしっとりとした空気が流れ始める。
    1時間近く下ったところ、既に樹林帯の中で休んでいる男性一人。
    何をしているのかと思ってみてみると風穴がある。

    ここは名所のひとつ「天然クーラー」と呼ばれる風穴。
    目の前に立つと穴から本当に冷たい風が流れている。
    本当に涼しい!でもずっとこの風を浴びていると体が冷えちゃいそうなほどなので軽く浴びて先へ行く。

    大量に倒木のある場所を乗り越えると周辺から水の音が聞こえてくる。
    木でできた橋をいくつか渡る、下を沢が流れるようになる。

    そして時折すれ違う人々の服装が登山者から散策者に変わってくる。
    すれ違った女性から香る香水の香りに下へ降りてきた事を実感する。

    12:57 岳沢登山道入口に到着する。

    このあとのんびりと河童橋まで歩き、16時発のバスで新宿へ戻った。


    このレビューを読んでいただいて分かるとおり上高地から穂高岳山荘までの間の山荘はこの岳沢小屋だけしかない。

    登山道自体も涸沢経由と比べると急な岩場が多くて初めて登るにはあまりオススメできないコースだったが
    この岳沢小屋の復活により岳沢コースも選びやすくなったと思う。

    最後に今回の上高地再訪記。
    一泊二日で3000m峰3座を踏破する少々強行軍ではあったが
    好天と整備された登山道、各山小屋のおかげで実に快適な登山を楽しむ事が出来た。
    そして、今回も山で色々な方々と出会う事が出来た。

    計画通りの成果と期待以上の喜び。
    何度も再訪を重ねたいとつくづく思った。
    -----------------------
    2011年8月、再びこの道を下った。
    覚悟はしていたけれどこの道の下りは膝にくる。

    08:07 奥穂高岳
    奥穂と前穂の吊り尾根を進む、これまで通ってきた道ほどではないがそれなりの岩場
    いくらか前年より荒れている印象だった
    計画では縦走する予定だった西穂の稜線に雲がかかりはじめていた、この判断でよかったとあらためて思う。

    09:17 紀美子平
    少し休憩、ここから前穂には上がらなかった。
    行けば行けない体力では無かったけれど人が多かったし・・・

    09:35 紀美子平
    ここからの下りは鎖ありハシゴありの急な下りがつづく。
    上から見える岳沢小屋の赤い屋根がなかなかに遠い
    各地点の通過タイムは以下の通り
    09:49 雷鳥広場
    10:08 岳沢パノラマ
    10:28 カモシカの立場

    20分程度でチェックポイントを通過しながら高度を下げ
    むき出しの岩場から樹林帯へ降りて行く。
    カモシカの立場から40分ほど、テント場を抜けて水の無い沢を越えると

    11:10 岳沢小屋
    小屋では何も買わなかったが休憩、昨年訪れた時は建設途中のプレオープンだったが一年経って立派な小屋がオープンしていた。
    11:31 岳沢小屋
    小屋に貼り出された標高リストにある通りまだまだ下らなければならない。
    斜度は緩くなったものの長い下りが足腰に響いてくる。

    12:33 天然クーラー
    そしてそこから30分ほどでやっとやっと上高地に下りてきた。
    13:05 岳沢登山口
    この3日間ご一緒した“からくちエンジェル”さんと握手。
    散策客に混じって木道を歩き

    13:22 河童橋着。

    • 5:29穂高岳山荘出発

    • いきなり急な上りです

    • おじさんがんばってます!

    • おじさん更にがんばってます!

    • はしご上から見下ろす

    • 岩場を登っていきます

    • 涸沢岳と穂高岳山荘、そして頼りないネット

    • 朝日に照らされる笠ヶ岳と涸沢岳

    • まだ先はもう少しある

    • 岩場をぐんぐん登る

    • 矢印に従ってぐんぐん昇る

    • 道しるべとジャンダルム

    • 山頂が見えてきた!

    • ジャンダルムとそちらへ向かう一隊

    • ジャンダルムと笠ヶ岳と今来た道

    • 奥穂高岳山頂直下

    • 西ホへ

    • 6:05 奥穂高岳登頂、山頂の祠

    • 山頂から見下ろす上高地

    • 奥穂山頂から前穂高岳方面

    • 奥穂山頂から槍ヶ岳

    • 奥穂山頂からジャンダルム

    • ジャンダルムの上に人がいる

    • 凄いなぁ~。いつかは!

    • 奥穂高岳山頂から笠ヶ岳

    • 奥穂高岳山頂から上高地、赤い屋根はほぼ影の中

    • 奥穂高岳山頂から前穂そして富士山

    • しつこくジャンダルム

    • 6:18 奥穂高岳山頂を出発!

    • 奥穂高岳山頂を振り返る

    • ○マークにそって進んでいく

    • 高嶺の花とジャンダルム

    • 焼岳とジャンダルム

    • 前穂へ向かう道

    • 涸沢を見下ろす

    • まだ比較的おちついた道

    • 高嶺の花パート2

    • こんなところを下ったりもする

    • こんな鎖場もある、(注:画面が傾いているので写真ほど怖くは無い)

    • 鎖場を見上げる

    • 少し道が落ち着く

    • 少し後ろを振り返る

    • 前穂高岳へ向かって進む

    • 7:19最低コル通過

    • ゴロゴロの道を進む

    • でも案外歩きやすい

    • もうすこしで紀美子平

    • 7:38 紀美子平着。前穂山頂から降りてくる人々

    • 紀美子平から前穂山頂を目指して出発!

    • 岩がゴロゴロしてます

    • 8:07 前穂高岳山頂到着

    • 前穂高岳山頂から明神岳と上高地

    • 前穂高岳山頂から見下ろす梓川

    • 前穂高岳山頂から北尾根そして屏風

    • 前穂山頂から見下ろす「横尾」

    • 前穂山頂から見下ろす「徳沢」

    • 前穂山頂から見下ろす「上高地」

    • 前穂山頂から見る槍ヶ岳

    • 前穂山頂から奥穂高岳-白出のコル-涸沢岳

    • 結構広い前穂高岳山頂

    • 8:30前穂高岳山頂から紀美子平へ戻る

    • 紀美子平の見えるところまで戻ってきた

    • 8:51 紀美子平にて一息

    • 9:11 岳沢へ向けて紀美子平を出発!

    • 出発早々いきなり鎖場

    • 自分が降りる番

    • 飛び出した岩を登り返す

    • やはり頼りは○マーク

    • 9:24 雷鳥広場通過

    • 小さいけれど岳沢小屋も見えてきた!

    • 天気良好

    • そろそろ膝が微笑みを浮かべてき始める

    • 高嶺の花、虫付き

    • 9:54 岳沢パノラマ通過

    • 上高地がだんだん近くなってくる、そして岳沢小屋も

    • 降りてきた道を少し見上げる

    • まだまだ鎖場

    • 木製のはしご

    • 鎖場順番待ち中

    • 梯子場下から

    • 10:18 カモシカの立場通過

    • 長い梯子場

    • 小屋がはっきりとそして樹木の背丈が高くなってきた

    • テント場を通り過ぎる

    • 岩がゴロゴロの沢を渡る

    • ワタレ!

    • 岳沢小屋(当時プレ営業中)

    • 11:00 岳沢小屋到着

    • 緑黄色野菜カレー

    • まだ額縁のような窓

    • 11:37 岳沢小屋出発

    • いざ上高地!

    • 緑の中を進む

    • 楽な道だけど膝は苦笑い中。

    • それでも花撮る余裕はある

    • ほんとに涼しい天然クーラー

    • 12:57 岳沢登山口着

    • 13:26 河童橋周辺着

    • 2011年8月

    • 各地点の標高

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    店舗基本情報

    店名

    岳沢小屋

    ジャンル

    その他

    TEL・予約

    0263-35-7200

    ※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。

    住所

    長野県松本市安曇上高地 岳沢

    営業時間

    朝食営業、ランチ営業

    定休日

    予算(ユーザーより)

    [昼] ~¥999

    実際にお店へ行った人が使った金額です。 予算分布を見る

    席・設備

    携帯電話

    docomo

    特徴・関連情報

    利用シーン

    一人で入りやすい

    こんな時によく使われます。

    ロケーション

    景色がきれい

    ホームページ

    http://www.yarigatake.co.jp/dakesawa/

    オープン日

    2010年7月23日

    備考

    現地連絡先  Tel090-2546-2100
    宿泊料金   1泊2食9000円、素泊まり6000円
    テント設営数 30張
    幕営料     500円

    初投稿者

    Nearco(ITY)Nearco(ITY)(581)

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