“三崎まぐろ海席”、"刺身“、”サラダ“、”珍味“、”かま焼き“の”まぐろ料理“フルセット、美味しくいただきました。 : 紀の代

紀の代

(きのだい)

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tatu8343

tatu8343(170)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]男性・神奈川県

1

  • 昼の点数:3.7

    • ¥3,000~¥3,999 / 1人
      • 料理・味 3.7
      • |サービス 3.7
      • |雰囲気 3.6
      • |CP 3.6
      • |酒・ドリンク -
1回目

2022/05訪問

  • lunch:3.7

    • [ 料理・味 3.7
    • | サービス 3.7
    • | 雰囲気 3.6
    • | CP 3.6
    • | 酒・ドリンク -
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

“三崎まぐろ海席”、"刺身“、”サラダ“、”珍味“、”かま焼き“の”まぐろ料理“フルセット、美味しくいただきました。

三浦三崎はまぐろの町、その町で、まぐろの色々な料理をセットにした“三崎まぐろ海席”なるメニューのあるお店を発見、早速に訪問することにしました。
お店の名前は“紀の代”さん、創業1872年(明治5年)、何と150年の長き歴史を持つ老舗です。
今の大将は5代目になるそうです。

場所は三崎港からは少し離れていますが、約10分、600m位でしょうか?歩いて行けます。
お隣のお店はメディアでもよく取り上げられている“創作・無国籍料理”の“くろば亭”さんです。
なお、料理の名前には“会席”では無く、“海席”と“海の字を用いています。

訪問したのは、5月です。
到着したのは12:30です。
お店の入口には鮮やかなブルーの縦の長さが短い水引き暖簾、明るく”やってます/紀の代”と書かれています。
チョットお茶目、老舗らしからぬ暖簾です。
予定より大分遅い時間でしたが、タイミング良くカウンター席が空いており、直ぐに席に着くことができました。

店内は、小上がり席、テーブル席、カウンター席があり、2階にも座敷があるようです。
地元の方や、そして、三崎観光がてらの訪問のランチでしょうか、ご婦人方のグループが多く、満席状態です。

お願いしたのは、予定通り、“三崎まぐろ海席”です。
このセットは"まぐろ刺身“、”ねぎとろ”、”まぐろサラダ“、”まぐろ珍味“、”まぐろかま焼き“の”まぐろ料
理“の5品に、“みそ汁”と“ご飯"が付きます。

カウンター席ですので、目の前の大将が、私の食事の進み具合を見ながら、適宜提供してくれます。
以下、お料理の提供された順番に報告します。

  ”まぐろサラダ”が、最初に運ばれてきました。
    具材は”サニーレタス”、”ダイコン”、”ニンジン”、”本まぐろの赤身”です。
    そこに、”酢味噌ドレッシング”が、かかっています。
    “本まぐろの赤身”は、新鮮で“山葵”、“醤油”をチョンと付けて食べても美味しそうです。
    “酢味噌ドレッシング”の“酸味”は優しめにしてあるため”本まぐろの赤身”の旨みとコクが失
    われず、サッパリとした味わいのサラダになっています。
    野菜と一緒に美味しくいただきました。
    イタリア料理のお店なら、“厚切り本まぐろ赤身のカルパッチョ”とネーミングするかも知
    れません。

  ”まぐろ珍味”は“紀の代”さん自慢の一品とする”皮ぽん”でした。
    蓋付きの小鉢で提供されます。
    蓋を開ければ、綺麗に鱗を取り、茹でた”まぐろの皮”に、”小ねぎ”と”もみじおろし”を添
    え、“ポン酢”がかけてあります。
    丁寧に下処理がされてあり、臭みは全くありません。
    “ポン酢”はやや甘め、“お酢の味”よりも、“出汁”の方が効いています。
    コリッとした食感、サッパリ、爽やかで美味しい一品です。

”まぐろ刺身”、”ねぎとろ”、”みそ汁”、”ご飯”は一緒に運ばれて来ました。

  ”まぐろ刺身”は、”インドまぐろ”と”バチまぐろ”の”中とろ”でした。
    分厚く、大きめに切ってあり、滑らかな美しいピンク色をしています。
    お皿に乗っているその様子からも、身は柔らかく、脂が乗り、食べ応えがありそうです。

   ”メバチまぐろの中とろ”は、適度な脂の乗りで、身は柔らかく、ネットリとしています。
     分厚いので、迫力を持って旨みを味わうことができます。
     当然、食べ応えもある美味しさです。

   ”インドまぐろの中とろ”、“中とろ”特有の旨味の詰まった脂質、こちらもネットリとした食感、
     口へ運べば、口の中の温度で蕩けてしまいます。
     この脂感が何とも言えない美味しさです。

   今回、2種類の“中トロ”を同時に食べた訳ですが、分かったのは、”メバチまぐろ”の方が、サッ
   パリしているようです。
   そして”インドまぐろ”の方が、脂質が多く、よりネットリ感は強いようです。
   両方とも美味しく、個別に出されたならば、分からなかったと思います。

  ”ねぎとろ”、大将のお話によると”まぐろ”の目玉の周りの脂と”赤身”を一緒に調理されたものだ
    そうです。
    とても新鮮な”ねぎとろ”です。
    丁寧な下処理、調理がうかがえます。
    フワフワな食感、”まぐろ”の濃厚な脂感と旨味が、一緒に口の中で蕩けだしてしまいます。
    お茶碗のご飯に乗せ、”ねぎとろ丼”にして、お醤油をチョコンと垂らしても、美味しくいた
    だきました。

  ”まぐろかま焼き”はまるで大きな”まぐろ”の”スペアリブ”です。
    運ばれて来たとき、思わず「大きいですね!!」と、スタッフに声をかけてしまいました。
    “大根おろし”と“櫛切りされたレモン”が添えられています。
    ”シットリとした脂”が乗り、柔らかく、フワフワです。
    骨の隙間まで、箸でほじくりながら美味しくいただきます。
    チョット脂が多いかな?そのときは“大根卸し”と“お醤油”で美味しく食べられます。
    サッパリとしてきます。
    美味しくて綺麗に食べてしまいました。

  “お味噌汁”の具材は”わかめ”だけでした。
    厚さのある“わかめ”が大きくカットされており、具を食べる味噌汁になっています。
    後から運ばれてきた“まぐろかま焼”の合間にいただき、一息入れ、寛ぐことの出来る優しい
    味わいの“お味噌汁”です。

食事後、大将にネギトロの調理の仕方を教えてもらっていた際、“まぐろかま焼”のお皿を見た大将から「綺麗に食べて下さり、有り難うございます。」とお礼を言われてしまいました。
こちらも「魚が大好きで、いただいたお料理が全て美味しかったですよ。骨も食べたかったくらいです。」と、社交辞令では無く、本当の感想を述べさせてもらいました。

スタッフの対応もよく、ユックリと食事をさせていただきました。
普段、食べるのが速い私ですが、40分位かけてユックリと食事をしています。
料理の出てくるのが遅いわけでも無く、タイミング良く、提供いただいています。
”まぐろ”の美味しさを充分に味わって食べていたようです。

本当にご馳走様でした。

  • 紀の代 - 本日いただいた”三崎まぐろ海席”は、様々な”まぐろ料理”が、一度にいただけるお料理です。

    本日いただいた”三崎まぐろ海席”は、様々な”まぐろ料理”が、一度にいただけるお料理です。

  • 紀の代 - 先ずはテーブルセッティング

    先ずはテーブルセッティング

  • 紀の代 - ”まぐろサラダ”が、最初に運ばれてきました。具材は”サニーレタス”、”ダイコン”、”ニンジン”、”本まぐろの赤身”です。上から、”酢味噌ドレッシング”が、かかっています。

    ”まぐろサラダ”が、最初に運ばれてきました。具材は”サニーレタス”、”ダイコン”、”ニンジン”、”本まぐろの赤身”です。上から、”酢味噌ドレッシング”が、かかっています。

  • 紀の代 - ”まぐろサラダ”、“酢味噌ドレッシング”の“酸味”は優しめにしてあるため”本まぐろの赤身”の旨みとコクが失われず、サッパリとした味わいの”サラダ”になっています。

    ”まぐろサラダ”、“酢味噌ドレッシング”の“酸味”は優しめにしてあるため”本まぐろの赤身”の旨みとコクが失われず、サッパリとした味わいの”サラダ”になっています。

  • 紀の代 - ”まぐろ珍味”は“紀の代”さん自慢の一品とする”皮ぽん”でした。蓋付きの小鉢で提供されます。

    ”まぐろ珍味”は“紀の代”さん自慢の一品とする”皮ぽん”でした。蓋付きの小鉢で提供されます。

  • 紀の代 - 蓋を開ければ、綺麗に鱗を取り、茹でた”まぐろの皮”に、”小ねぎ”と”もみじおろし”を添え、“ポン酢”がかけてあります。

    蓋を開ければ、綺麗に鱗を取り、茹でた”まぐろの皮”に、”小ねぎ”と”もみじおろし”を添え、“ポン酢”がかけてあります。

  • 紀の代 - “ポン酢”はやや甘め、“お酢の味”よりも、“出汁”の方が効いています。コリッとした食感、サッパリ、爽やかで美味しい一品です。

    “ポン酢”はやや甘め、“お酢の味”よりも、“出汁”の方が効いています。コリッとした食感、サッパリ、爽やかで美味しい一品です。

  • 紀の代 - ”まぐろ刺身”、”ねぎとろ”、”みそ汁”、”ご飯”の4品は一緒に運ばれて来ました。

    ”まぐろ刺身”、”ねぎとろ”、”みそ汁”、”ご飯”の4品は一緒に運ばれて来ました。

  • 紀の代 - ”まぐろ刺身”は、”インドまぐろ”、”バチまぐろ”の”中とろ”でした。

    ”まぐろ刺身”は、”インドまぐろ”、”バチまぐろ”の”中とろ”でした。

  • 紀の代 - ”まぐろ刺身”、分厚く、大きめに切ってあり、滑らかな美しいピンク色をしています。お皿に乗っているその様子からも、身は柔らかく、脂が乗り、食べ応えがありそうです。

    ”まぐろ刺身”、分厚く、大きめに切ってあり、滑らかな美しいピンク色をしています。お皿に乗っているその様子からも、身は柔らかく、脂が乗り、食べ応えがありそうです。

  • 紀の代 - 左側が”メバチマグロの中とろ”です。適度な脂の乗り、身は柔らかく、ネットリとしています。当然、食べ応えもある美味しさです。

    左側が”メバチマグロの中とろ”です。適度な脂の乗り、身は柔らかく、ネットリとしています。当然、食べ応えもある美味しさです。

  • 紀の代 - 右側が”インドまぐろの中とろ”こちらもネットリとした食感、“中とろ”特有の旨味の詰まった脂質、口へ運べば、口の中の温度で蕩けてしまいます。この脂感が何とも言えない美味しさです。

    右側が”インドまぐろの中とろ”こちらもネットリとした食感、“中とろ”特有の旨味の詰まった脂質、口へ運べば、口の中の温度で蕩けてしまいます。この脂感が何とも言えない美味しさです。

  • 紀の代 - ”ねぎとろ”、大将のお話によると”まぐろ”の”目玉の周りの脂”と”赤身”を一緒に調理したものだそうです。とても新鮮な”ねぎとろ”です。

    ”ねぎとろ”、大将のお話によると”まぐろ”の”目玉の周りの脂”と”赤身”を一緒に調理したものだそうです。とても新鮮な”ねぎとろ”です。

  • 紀の代 - ”ねぎとろ”、フワフワな食感、”まぐろ”の濃厚な脂感と旨味が、一緒に口の中で蕩けだしてしまいます。

    ”ねぎとろ”、フワフワな食感、”まぐろ”の濃厚な脂感と旨味が、一緒に口の中で蕩けだしてしまいます。

  • 紀の代 - ”ねぎとろ”、お茶碗のご飯に乗せ、”ねぎとろ丼”にして、お醤油をチョコンと垂らしても、美味しくいただきました。

    ”ねぎとろ”、お茶碗のご飯に乗せ、”ねぎとろ丼”にして、お醤油をチョコンと垂らしても、美味しくいただきました。

  • 紀の代 - ”まぐろかま焼き”はまるで大きな”まぐろ”の”スペアリブ”です。運ばれて来たとき、思わず「大きいですね!!」と、スタッフに声をかけてしまいました。

    ”まぐろかま焼き”はまるで大きな”まぐろ”の”スペアリブ”です。運ばれて来たとき、思わず「大きいですね!!」と、スタッフに声をかけてしまいました。

  • 紀の代 - ”まぐろかま焼き”、”シットリとした脂”が乗り、柔らかく、フワフワです。箸でほじくりながら美味しくいただきます。

    ”まぐろかま焼き”、”シットリとした脂”が乗り、柔らかく、フワフワです。箸でほじくりながら美味しくいただきます。

  • 紀の代 - ”まぐろかま焼き”、チョット脂が多いかな?そのときは“大根卸し”と“お醤油”で美味しく食べられます。サッパリとしてきます。

    ”まぐろかま焼き”、チョット脂が多いかな?そのときは“大根卸し”と“お醤油”で美味しく食べられます。サッパリとしてきます。

  • 紀の代 - ”まぐろかま焼き”、骨の隙間まで、箸でほじくり、美味しくて綺麗に食べてしまいました。

    ”まぐろかま焼き”、骨の隙間まで、箸でほじくり、美味しくて綺麗に食べてしまいました。

  • 紀の代 - “お味噌汁”の具材は”わかめ”だけでした。厚さのある“わかめ”が大きくカットされており、具を食べる”美味しい味噌汁”になっています。

    “お味噌汁”の具材は”わかめ”だけでした。厚さのある“わかめ”が大きくカットされており、具を食べる”美味しい味噌汁”になっています。

  • 紀の代 - お店の入口には鮮やかなブルーの縦の長さが短い水引き暖簾、明るく、”やってます/紀の代”と書かれています。

    お店の入口には鮮やかなブルーの縦の長さが短い水引き暖簾、明るく、”やってます/紀の代”と書かれています。

  • 紀の代 - 店頭で確認できる各種お料理

    店頭で確認できる各種お料理

  • 紀の代 - 店頭で確認できる”記の代”のおすすめ

    店頭で確認できる”記の代”のおすすめ

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    お品書き(1)ご宴会・ご法事のご案内

  • 紀の代 - お品書き(2)天ぷら/天丼・まぐろ料理

    お品書き(2)天ぷら/天丼・まぐろ料理

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    お品書き(3)とろとろ丼・小鉢丼

  • 紀の代 - お品書き(4)寿司/巻物・刺身

    お品書き(4)寿司/巻物・刺身

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店舗基本情報

店名
紀の代(きのだい)
ジャンル 魚介料理・海鮮料理、寿司
お問い合わせ

046-881-3167

予約可否

予約不可

住所

神奈川県三浦市三崎1-9-12

交通手段

京急久里浜線「三崎口駅」から、京急バス城ヶ島行きで15分、日ノ出下車すぐ。
横浜横須賀『衣笠IC』より、車で40分ほど。

営業時間

営業時間

[月・水~金]
11:00~15:00(L.O.14:30) 17:00~21:00(L.O.19:00)
[土・日・祝]
11:00~21:00(L.O.19:00)

日曜営業

定休日

火曜、月に一度不定休

営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。

予算(口コミ集計)
[昼]¥1,000~¥1,999

利用金額分布を見る

支払い方法

カード可

電子マネー不可

席・設備

席数

72席

(カウンター5席、•テーブル32席、座敷35席(2階))

個室

禁煙・喫煙

分煙

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駐車場

7台

空間・設備

カウンター席あり、座敷あり

メニュー

ドリンク

日本酒あり、焼酎あり

料理

魚料理にこだわる

特徴・関連情報

利用シーン

家族・子供と 一人で入りやすい 知人・友人と

こんな時によく使われます。

ロケーション

一軒家レストラン

サービス

ドリンク持込可

お子様連れ

子供可

オープン日

1872年

初投稿者

suzutakasuzutaka(1)

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