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夏期限定・煮干しの冷やし出汁かけつけ麺 自家製さつま揚げと揚げなす入り : 煮干しらーめん 田中にぼる

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nyumata

nyumata(228)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]神奈川県

5

  • 夜の点数:4.0

    • ~¥999 / 1人
      • 料理・味 4.0
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
  • 昼の点数:4.0

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 4.0
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
5回目

2021/08訪問

  • lunch:4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

夏期限定・煮干しの冷やし出汁かけつけ麺 自家製さつま揚げと揚げなす入り

2021年8月28日(土):夏期限定・煮干しの冷やし出汁かけつけ麺 自家製さつま揚げと揚げなす入り(並み盛り)(900円)
こちらのお店は2021年6月15日開店。煮干鰮らーめん圓@八王子のご出身。2020年に引退された田中秀明氏(寿司屋→勇次@町田→圓@八王子)のもとで5年間共に働かれた方とのこと。
場所は、JR南武線・武蔵新城駅北口から西(溝の口方面)へ徒歩約5分、300m。こちらはラーメン店が次々と入れ替わる場所で、2011年以降では、らーめん兜(2011-2014)→麺屋ぶかる(2014-2016)→ぶたやま(2016-2019)→蔵の正宗(2019-2020)→本店という経緯です。

この日は5回目の訪問。開店から少したった午前11:20に到着。先客4名、後客2名。厨房内には店主さん含め男性スタッフ計2名。この日は8/17から始まった2021年夏の限定冷やし第2弾を是非とも頂くべく訪問。連日午後0時半頃には売り切れるという傾向を公式ツイッターで確認したので、この時刻に訪問しました。
券売機に貼られた限定メニューの説明書きを撮影し、それを読んでいるうちに着丼。

さて夏期限定「煮干しの冷やし出汁かけつけ麺 自家製さつま揚げと揚げなす入り」(並み盛り)(長い…)は、自家製麺による中細ストレート麺を冷水でキリッと締められたものが煮干し水に浸けられた丼にて登場。麺の上に載せられたトッピングは、塩味が付けられた煮干し漬け、とびこ、赤芽、黄菊。一方のつけダレは、自家製さつま揚げ3コ、揚げなす2切れ、長葱(青白ミックス)。さらにこの限定用に調整されたにぼり小皿。

まずは、お薦め通り、塩味の付いた煮干し漬けをかじりつつ、冷や冷やの麺を味わいます。続いてつけダレに入っているさつま揚げと揚げなすを味見。通常のさつま揚げは、蒲鉾やはんぺんに使われる白身魚のすり身を揚げたものですが、こちらは煮干し風味の漂う鰯のつみれを揚げた黒色のオリジナル品で、独特の美味&食べ応えもあり。揚げなすはいうまでもなく美味。いずれも、すっきり冷や冷やのスープにコクをもたらします。
というわけで、塩ダレ+濃いめの煮干しスープのつけダレに、キリッと締められた麺を浸して、いよいよつけ麺として食べ進みます。
後半は、にぼりをつけダレに投入し、セメント色のつけダレにてがっつり煮干し感も楽しませて頂きました。最後は残ったつけダレを煮干し水に投入し、冷製スープ割りにして〆。

最後にスタッフさんから「レギュラーも限定も、それぞれに趣向を変えて出しているんですよ~」とお伺いして、今回も大変感嘆しました、特に揚げ物2種がとても美味でした、とお伝えしました。

今後も、レギュラーメニュー、限定メニュー共に、楽しみにしています。

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 夏期限定・煮干しの冷やし出汁かけつけ麺 自家製さつま揚げと揚げなす入り(並み盛り)(900円)

    夏期限定・煮干しの冷やし出汁かけつけ麺 自家製さつま揚げと揚げなす入り(並み盛り)(900円)

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 2021年夏期限定第2弾の説明書き

    2021年夏期限定第2弾の説明書き

4回目

2021/08訪問

  • dinner:4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ~¥999
    / 1人

煮干し胡麻つけ麺(並200g)

2021年8月19日(木):煮干し胡麻つけ麺(並200g)(900円)
こちらのお店は2021年6月15日開店。煮干鰮らーめん圓@八王子のご出身。2020年に引退された田中秀明氏(寿司屋→勇次@町田→圓@八王子)のもとで5年間共に働かれた方とのこと。
場所は、JR南武線・武蔵新城駅北口から西(溝の口方面)へ徒歩約5分、300m。こちらはラーメン店が次々と入れ替わる場所で、2011年以降では、らーめん兜(2011-2014)→麺屋ぶかる(2014-2016)→ぶたやま(2016-2019)→蔵の正宗(2019-2020)→本店という経緯です。

この日は4回目の訪問。ちょうど夜の部の開始時刻17時に到着。先客無し、後客1名。厨房内には店主さん含め男性スタッフ計2名。実は8/17から新しい限定「煮干しの冷やし出汁かけつけ麺 自家製さつま揚げと揚げなす入り」(長い…)が始まったのですが、残念ながらこの日は昼営業中の14時頃に売り切れ。夜の分は新たには仕込まれていませんでした。そこでレギュラーメニュー「煮干し胡麻つけ麺」並200gの食券を購入して、案内されたカウンター席に座ります。
卓上に調味料は無し。開店直後に入店して客一人というこの状況はプレッシャーだなぁ…と思っているうちに着丼。いざ頂こうとすると「これでうちのメニュー、コンプリートですよね」と声がけされてしまいました。毎回おとなしくしていても、スタッフさんには顔バレしているものなのですね(笑)。

さて「煮干し胡麻つけ麺」は、自家製麺による中細ストレート麺を冷水でキリッと締められたものの上に、低温調理によるレア仕上げの大ぶりな厚切り豚肩ロース叉焼2枚、材木メンマ、バラ海苔、半熟味玉1/2のトッピング。
一方のつけダレは、信玄鶏のダシをベースとして、九十九里浜・大網白里の無添加鰮(いわし)煮干しを用い、言わば「にぼり」が最初から投入された状態に相当する灰濁色の濃厚な煮干しつけダレ。薬味は、たっぷりの白胡麻、長葱(青白ミックス)、紫玉葱、そして柚子皮少々。

まずは麺の上の具をつけダレに移して加熱しつつ、つけダレを味見。濃いめの煮干しつけダレに白胡麻の風味が良く効いています。つるつるした食感の中細ストレート麺をつけダレに絡めて、どんどん頂いていきます。デフォルトでも盛り沢山の具も、それぞれに美味。並盛りなので、ほどなく麺と具を食べきってしまったので、スープ割りを注文。
いったんつけダレ丼を厨房に戻し、熱々の煮干し清湯スープを足してもらったものを受け取ります。つけダレの時よりスッキリした味わいで美味。結局すべて頂いて〆。

残す麺メニューは、新たな夏期限定「煮干しの冷やし出汁かけつけ麺 自家製さつま揚げと揚げなす入り」のみとなりました。

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 煮干し胡麻つけ麺(並200g)(900円)

    煮干し胡麻つけ麺(並200g)(900円)

3回目

2021/08訪問

煮干し塩+追い玉塩わさび

2021年8月14日(土):煮干し塩(880円)+追い玉塩わさび(350円)
こちらのお店は2021年6月15日開店。煮干鰮らーめん圓@八王子のご出身。2020年に引退された田中秀明氏(寿司屋→勇次@町田→圓@八王子)のもとで5年間共に働かれた方とのこと。
場所は、JR南武線・武蔵新城駅北口から西(溝の口方面)へ徒歩約5分、300m。こちらはラーメン店が次々と入れ替わる場所で、2011年以降では、らーめん兜(2011-2014)→麺屋ぶかる(2014-2016)→ぶたやま(2016-2019)→蔵の正宗(2019-2020)→本店という経緯です。

この日はお盆時期には珍しく停滞前線で終日雨が降る中を前日に続いて3回目の訪問。気温が20度台前半で涼しめということもあり、いよいよ宿題の煮干し塩を頂きに来ました。到着は午前11時30分頃。店内先客4名、後客2名。
厨房内には店主さん含め男性スタッフ計2名。食券を購入して、案内されたカウンター席に座ります。卓上に調味料は無し。「特製にぼり」は無難に三分にしようなどと思いつつ待つうちに着丼。

「煮干し塩」は、自家製麺による細ストレート麺に、信玄鶏のダシをベースとして、九十九里浜・大網白里の無添加鰮(いわし)煮干しを用いた、じんわりと煮干しダシの効いた、淡麗美味な塩ダレスープ。
具は、自家製煮干しバター(ハーブのフェンネル練り込み)、レア仕上げの大ぶりな豚肩ロース叉焼2枚、材木メンマ、バラ海苔、半熟味玉1/2、長葱(青葱と白葱のミックス)、紫玉葱。

早速スープから。煮干しダシがビシッと決まった塩ダレスープは熱々で滋味溢れる味わい。セメント色タイプの煮干しスープとは一線を画す煮干し清湯の澄み切った風味。塩味だとその澄んだ煮干しダシがより明確に味わえます。つるつるした食感の麺ともよく合っています。デフォルトでも盛り沢山の具も、それぞれに美味。中盤は、煮干しバターを徐々にスープに溶かし込んで、コク深い味変を楽しみました。
麺を半分ほど平らげ、具をほぼ食べ終えたタイミングにて、無料サービスの「特製にぼり」を「ニボリサンブ」(三分目)でコール。いったん丼が回収され、特製にぼり(煮干し煮込みペースト)が三分目らしく適量追加されて戻ってきました。これをスープに溶くと、煮干し清湯は一気にセメント色というか灰濁色の濃厚な煮干しスープに激変。このタイプもやはり美味いよね、と思いつつ完食。そして追い玉塩わさびの供給を依頼。

しばし待って登場の「追い玉塩わさび」は、麺ほぼ1玉に鶏油を含む煮干し塩ダレが和えられ、上に自家製煮干し天かす、山葵、長葱(青白ミックス)、紫玉葱、錦松梅が載せられたミニ丼。まずはこれを混ぜ混ぜしてから、そのまま頂きます。後半は、残してあった煮干し塩スープに浸し、つけ麺としても頂き、最後はミニ丼にスープを投入して〆ました。

残す麺メニューは、まずレギュラーの煮干し胡麻つけ麺。もうひとつの夏期限定「濃ゆい煮干しのピリ辛胡麻つけ麺」も気になるところですが、お盆過ぎにはまた新たな限定が登場するという店主さんの声が店内でチラッと聞こえたような…。

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 煮干し塩(880円)

    煮干し塩(880円)

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 煮干し塩+特製にぼり(ニボリサンブ)

    煮干し塩+特製にぼり(ニボリサンブ)

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 追い玉塩わさび(350円)

    追い玉塩わさび(350円)

2回目

2021/08訪問

  • lunch:4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

夏期限定・梅にぼりと熟成醤油の冷やし煮干しらーめん

2021年8月13日(金):夏期限定・梅にぼりと熟成醤油の冷やし煮干しらーめん(880円)+特製わさび丼(350円)
こちらのお店は2021年6月15日開店。煮干鰮らーめん圓@八王子のご出身。2020年に引退された田中秀明氏(寿司屋→勇次@町田→圓@八王子)のもとで5年間共に働かれた方とのこと。
場所は、JR南武線・武蔵新城駅北口から西(溝の口方面)へ徒歩約5分、300m。こちらはラーメン店が次々と入れ替わる場所で、2011年以降では、らーめん兜(2011-2014)→麺屋ぶかる(2014-2016)→ぶたやま(2016-2019)→蔵の正宗(2019-2020)→本店という経緯です。

この日は開店直後以来2回目の訪問。到着は午前11時40分頃。店内先客5名。L字カウンター5+4席には未だ空き席がありました。その後に後客4名。元々は自家製煮干しバター(ハーブのフェンネル練り込み)入りの煮干し塩が初訪問後の宿題となっていたのですが、訪問前に公式ツイッター等を確認したところ、夏期限定の冷やしメニュー2種をやっていることを知り、急遽予定変更。上記のメニューを選択した次第。
厨房内には店主さん含め男性スタッフ計2名。食券を購入して、案内されたカウンター席に座ります。卓上に調味料は無し。「特製にぼり」と「田中にぼるの素」の説明書きを読み、「特製にぼり」は次回に持ち越しだなぁと思いつつ待つうちに、カウンター越しにてまず特製わさび丼が着丼。続いて限定冷やしメニュー着丼。

夏期限定「梅にぼりと熟成醤油の冷やし煮干しらーめん」は、自家製麺による細ストレート麺に、信玄鶏のダシをベースとし、九十九里浜・大網白里の無添加鰮(いわし)煮干しを用いた冷やし用の濃いめの煮干出汁。これと再仕込み醤油および数種類の醤油をブレンドした醤油ダレとを合わせた、特製の冷やし煮干しスープです。
具は、梅にぼり、ばらのり、煮卵1/2個、オクラ、葱ミックス(長葱の青白ミックス)、煮干し天かす、紫玉葱。

早速スープから。煮干しダシがビシッと決まったキンキンの冷やしスープは、オクラのとろみが加わって、夏バテ防止になりそうな心地よい食感と味わい。冷水でキリッと締められたつるつる食感の麺とも大変よく合います。「梅にぼり」は梅風味を加えたにぼり(煮干し煮込みペースト)の上にさらに刻み梅干しが載せられた一品。こちらは刻み梅干しの酸味をまず楽しみ、梅にぼり本体は少し休ませておきます。徐々にスープを吸い込んで食べやすくなった煮干し天かすのコクとばらのりの風味が大変秀逸。そしていよいよ後半は、梅にぼりを徐々にスープに溶き、酸味を加えて味変を楽しみました。

サイドメニューの「特製わさび丼」は、ご飯の上に自家製煮干し天かす、鰹節(花鰹)、生姜スライス、ばらのり、そして中央に山葵が盛られた丼。これに別皿の醤油を少しずつかけて味を調整しつつ頂きます。山葵がかなり効くことは分かっていたので、他の具と山葵を少しずつ混ぜながら頂き、山葵が鼻にツーンと抜けてきた時には、残しておいた冷やしスープで口内と鼻を休ませつつ、最後まで山葵も余すこと無く頂きました。

残す麺メニューは、煮干し塩とレギュラーの煮干し胡麻つけ麺。そして追い玉塩わさび。次回こそは是非、煮干し塩を頂きたいと思います。もうひとつの夏期限定「濃ゆい煮干しのピリ辛胡麻つけ麺」も気になるところですが…。

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 夏期限定・梅にぼりと熟成醤油の冷やし煮干しらーめん(880円)

    夏期限定・梅にぼりと熟成醤油の冷やし煮干しらーめん(880円)

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 特製わさび丼(350円)

    特製わさび丼(350円)

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 夏期限定・梅にぼりと熟成醤油の冷やし煮干しらーめん(880円)+特製わさび丼(350円)

    夏期限定・梅にぼりと熟成醤油の冷やし煮干しらーめん(880円)+特製わさび丼(350円)

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 夏の限定冷やし2種の説明書き

    夏の限定冷やし2種の説明書き

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 店舗外観

    店舗外観

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 店舗外観

    店舗外観

1回目

2021/06訪問

  • lunch:4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

煮干鰮らーめん圓@八王子のご出身

2021年6月18日(金):煮干し醤油(880円)+追い玉醤油わさび(350円)
こちらのお店は2021年6月15日開店。煮干鰮らーめん圓@八王子のご出身。2020年に引退された田中秀明氏(寿司屋→勇次@町田→圓@八王子)のもとで5年間共に働かれた方とのこと。
場所は、JR南武線・武蔵新城駅北口から西(溝の口方面)へ徒歩約5分、300m。こちらはラーメン店が次々と入れ替わる場所で、2011年以降では、らーめん兜(2011-2014)→麺屋ぶかる(2014-2016)→ぶたやま(2016-2019)→蔵の正宗(2019-2020)→本店という経緯です。
この日の到着は午後1時前。店内は満席で、外待ちの先客2名。後客3名。食事を終えた先客と入れ替わり、案内されて店内へ。店内左手前に券売機。左奥が厨房で、これを囲うL字カウンター5+4席。厨房内には店主さん含め男性スタッフ計2名。食券を購入して、案内されたカウンター席に座ります。卓上に調味料は無し。「特製にぼり」と「田中にぼるの素」の説明書きを読みつつしばし待つうちに、カウンター越しにて着丼。

「煮干し醤油」は、自家製麺による細ストレート麺に、信玄鶏のダシをベースとして、九十九里浜・大網白里の無添加鰮(いわし)煮干しを用いた、じんわりと煮干しダシの効いた、淡麗美味な醤油スープ。
具は、低温調理によるレア仕上げの大ぶりな豚肩ロース叉焼2枚、材木メンマ、バラ海苔、半熟味玉1/2、長葱(青白ミックス)。

早速スープから。煮干しダシがビシッと決まったスープは熱々で滋味溢れる味わい。セメント色タイプの煮干しスープとは一線を画す澄み切った風味。つるつるした食感の麺とよく合います。デフォルトでも盛り沢山の具も、それぞれに美味。麺と具を食べきったところで、追い玉醤油わさびの供給を依頼。

しばし待って登場の「追い玉醤油わさび」は、麺ほぼ1玉に醤油ダレが和えられ、上に自家製煮干し天かす、山葵、長葱(青白ミックス)、錦松梅が載せられたミニ丼。まずはこれを混ぜ混ぜしてから、そのまま頂きます。後半は、残してあった煮干し醤油スープに浸し、つけ麺としても頂き、最後はミニ丼にスープを投入して〆ました。

他の麺メニューは、煮干し塩、煮干し胡麻つけ麺、追い玉塩わさび、サイドメニューとして、にぼるのわさび丼があります。塩には自家製煮干しバター(ハーブのフェンネル練り込み)が入っているとのこと。次回は是非そちらを頂きたいと思います。

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 煮干し醤油(880円)

    煮干し醤油(880円)

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 追い玉醤油わさび(350円)

    追い玉醤油わさび(350円)

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 「特製にぼり」の説明書き

    「特製にぼり」の説明書き

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 「田中にぼるの素」の説明書き

    「田中にぼるの素」の説明書き

  • 煮干しらーめん 田中にぼる - 店舗外観は前店のまま

    店舗外観は前店のまま

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店舗基本情報

店名
煮干しらーめん 田中にぼる
ジャンル ラーメン、つけ麺
お問い合わせ

不明の為情報お待ちしております

予約可否

予約不可

住所

神奈川県川崎市高津区末長4-25-3

交通手段

武蔵新城駅から292m

営業時間

営業時間

[月・木~日]
11:00~15:00(L.O.14:45) 17:00~20:00(L.O.19:45)
[火]
11:00~15:00(L.O.14:45)

日曜営業

定休日

水曜日・第四火曜日

新型コロナウイルス感染拡大等により、営業時間・定休日が記載と異なる場合がございます。ご来店時は事前に店舗にご確認ください。

予算(口コミ集計)
[夜]~¥999 [昼]~¥999

予算分布を見る

支払い方法

カード不可

電子マネー不可

席・設備

席数

9席

(カウンターのみ)

個室

禁煙・喫煙

全席禁煙

駐車場

特徴・関連情報

利用シーン

公式アカウント
オープン日

2021年6月15日

初投稿者

デイルス・マイビスデイルス・マイビス(3359)

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