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2021年5月登場、山椒が効いたオリジナリティ溢れる「湘南台ブラック」 : 53's ヌードル

53's ヌードル

(53's Noodle)
予算:

夜の予算 ~¥999

昼の予算 ~¥999

定休日
月曜日(※祝日の場合は翌火曜日)

この口コミは、nyumataさんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

nyumata

nyumata(225)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]神奈川県

3

  • 昼の点数:4.5

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 4.5
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
3回目

2021/06訪問

  • lunch:4.5

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

2021年5月登場、山椒が効いたオリジナリティ溢れる「湘南台ブラック」

2018年6月13日開店。店主・五味さんは、某店スタッフ等を経て、2015年途中から2018年6月初めまで、町田の名店「天国屋」の助手(佐々木店主の片腕)を勤め、2016年2月初めから2018年4月末までコワーキングスペース「NEKTON FUJISAWA」@藤沢にて間借り営業をしていました。
参照:https://www.walkerplus.com/trend/matome/article/150277/
および http://shonan-garden.com/?p=27784

2021年6月27日(日):湘南台ブラック(880円)+炙りチャーシューご飯(小250円)
前回訪問から半年もご無沙汰してしまいました。ようやく6回目の訪問です。その間に再びレギュラーメニューの入れ替えがあり、2021年5月14日(金)からは「味噌そば」に代わって、たまり醤油を100%使用し国産の山椒を効かせた「湘南台ブラック」が新たなレギュラーメニューとして加わりました。なお「味噌そば」は冬季に再登場および倉家みっちゃん(土曜夜ただし現在休業中)の限定にて登場予定とのことです。またサイドメニューとして「鶏節ねこまんま」も加わった様子。

この日の到着はちょうど午後1時。先客11名、後客7名。13:40入店、店内待ち席は経由せずに直接カウンター席へ。厨房内のスタッフは五味さん、しばっちさん、女性スタッフの3名。メニューを眺めつつしばし待って着丼。

お待ちかねの「湘南台ブラック」は、自家製麺による、手揉みされた平打ち中太麺を使用。ベースのダシは豚+鶏ダシかな。これに、たまり醤油100%使用した漆黒の醤油ダレとラードを合わせ、最後に国産の山椒がたっぷりとまぶされた、オリジナリティ溢れるハイセンスな一杯。
具は、低温調理によるレア仕上げの豚肩ロース叉焼2枚、炙りの入った厚切り豚バラ叉焼1枚、材木メンマ2本、白葱。
最近切り歯1本から、ようやく複数の替え刃を入手してバリエーションを容易にしたらしき自家製麺は、プリプリ・もちもちした心地よい食感の手揉み麺で、スープをよく絡めます。たまり醤油+ラードのコクと山椒のアクセントが素晴らしくマッチしたスープはうなるばかりの美味。具のひとつひとつがまた美味しい。

また、開店直後以来、久々に注文した炙りチャーシューご飯(小)は、レア叉焼と、絶妙な加減の甘辛ダレでしっかりと味付けされた厚いサイコロ状の豚バラ叉焼と、青葱が入ったミニ丼。ラーメンとセットで頂くと結構なボリュームなので、この日は小サイズにしました。

毎日限定メニューが登場するこちらのお店ですが、自家製麺によりブラッシュアップされたレギュラーメニューを少なくとももう一巡しなくては、とあらためて思う次第です。

  • 53's ヌードル - 湘南台ブラック(880円)

    湘南台ブラック(880円)

  • 53's ヌードル - 炙りチャーシューご飯(小250円)

    炙りチャーシューご飯(小250円)

  • 53's ヌードル - メニュー表(2021年5月~)

    メニュー表(2021年5月~)

  • 53's ヌードル - メニュー表(2021年5月~)

    メニュー表(2021年5月~)

2回目

2020/12訪問

  • lunch:4.5

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

余韻まで楽しめる茶の香り豊かな創作麺料理・茶塩そば

2018年6月13日開店。店主・五味さんは、某店スタッフ等を経て、2015年途中から2018年6月初めまで、町田の名店「天国屋」の助手(佐々木店主の片腕)を勤め、2016年2月初めから2018年4月末までコワーキングスペース「NEKTON FUJISAWA」@藤沢にて間借り営業をしていました。
参照:https://www.walkerplus.com/trend/matome/article/150277/
および http://shonan-garden.com/?p=27784

2020年12月26日(土):茶塩そば(800円)+切れ端肉ご飯(200円)
開店2ヶ月後の訪問から1年4ヶ月もご無沙汰してしまいました。その間に、茶塩そば等の新メニュー登場、自家製麺の開始、YouTubeチャンネル開設(https://www.youtube.com/channel/UChsTUpRJB2w-YqZwz9TdUHg)、倉家ラーメン@シェアカフェ長後食堂との協業など様々な展開をツイッターで聞き及びつつ、ようやく5回目の訪問です。到着は12:45。先客8名、後客5名。13:10入店、店内待ち席は経由せずに直接カウンター席へ。厨房内のスタッフは五味さん、しばっちさん、受験を終えて久々勤務のJKちゃんの3名。メニューを眺めつつしばし待って着丼。

2019年9月頃から、限定メニューを経てレギュラー入りした茶塩そばは、自家製麺による、しなやかで滑らかな平打ち中細ストレート麺を使用。ベースのダシは鶏ダシ中心かな。さらに世界緑茶コンテスト金賞受賞の地元「茶来未」さん(藤沢市遠藤2526-25 http://chakumi.com/ )の茶葉を使用したという、煎茶と鶏油とを合わせた淡緑色の仕上げ油がスープの一部にかかった、麺線の綺麗な塩ダレスープの創作麺料理。
具は、低温調理によるレア仕上げの豚バラ叉焼1枚、同・豚肩ロース叉焼1枚、穂先メンマ、三つ葉、白髪葱、針唐辛子。
自家製麺開始時の試行錯誤時期からしばらく経ち、既に安定感のある歯応えの心地よい麺に、塩を控えた優しく煎茶の香り豊かな優しいスープが絡んで、とても美味。具のひとつひとつがまた美味しい。

また、開店からしばらくして登場の鶏油ご飯がさらに変遷した?新サイドメニュー「切れ端肉ご飯」は、チャーシューご飯と同じく炙ったバラチャーシューとレアチャーシューを用いつつも、切り落とし部分を使ったお得な数量限定の一品。絶妙な加減の甘辛ダレがかかり、青葱が入ったミニミニ丼で大変美味でした。

毎日限定メニューが登場するお店ですが、まずはブランクを埋めるべく、自家製麺によるブラッシュアップされたレギュラーメニューをもう一度頂かなくては、と思う次第です。

  • 53's ヌードル - 茶塩そば(800円)

    茶塩そば(800円)

  • 53's ヌードル - 切れ端肉ご飯(200円)

    切れ端肉ご飯(200円)

  • 53's ヌードル - メニュー表その1

    メニュー表その1

  • 53's ヌードル - メニュー表その2

    メニュー表その2

1回目

2018/08訪問

  • lunch:4.5

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク -
    ~¥999
    / 1人

神奈川ラーメン界の未来を担う実力・実績十分の若き店主、満を持してついに独立!

2018年6月13日開店。神奈川県や町田周辺のラーメン好きの間で実によく知られ人望も厚い五味さんがようやく城主となった新店です。新店主・五味さんは、こちらの記事 https://www.walkerplus.com/trend/matome/article/150277/ やこちらの記事 http://shonan-garden.com/?p=27784 に詳しいですが、十代の頃からラーメン食べ歩きを始めて早々に極め倒し、やがて2000年代初頭時に一世を風靡した「めじろ」@藤沢や「69’N’ROLL ONE」@町田駅南に強い影響を受けて神奈川淡麗系に傾倒していったそうです。その後、某店スタッフ等を経て、2015年途中から2018年6月初めまでは、町田の名店「天国屋」の助手(佐々木店主の片腕)を勤めてきた有名料理人です。2016年2月初めから2018年4月末まではコワーキングスペース「NEKTON FUJISAWA」@藤沢駅前にて金曜夜限定で間借り営業もしていました。神奈川県周辺の各有名ラーメン店店主からも独立開店を期待され「未来の巨匠」と呼ばれて久しい最近でした。そしてこのたび「NEKTON FUJISAWA」の時と同じ店名にて、堂々の新規開店と相成った次第です。

2018年8月12日(日):味噌そば(880円)+切れ端肉ご飯(200円)
オープン翌月7/6(金)にレギュラー入りした「味噌そば」(別名:夏なのに!味噌はじめました。)は、新亜製麺所に特注の加水率低めの白い平打ち中細ストレート麺に、ベースのダシは他と同じ鶏ダシ中心+魚介系でしょうか、そしてクミンを主としたインドカレー用のガラムマサラ系スパイス(クミン以外にコリアンダー、パプリカ等)をふわっと効かせた、じんわり優しい味わいの味噌スープ。
具はレア仕上げロースとバラの2種叉焼、穂先メンマ、青葱、白髪葱、そしてスープに混じった韮とモヤシ。
味噌ラーメンのスープをカレー風味にぐぐっと寄せてきた名店といえば、かつての人気店「大文字」(成瀬店は1987年開店→2015年9月閉店、藤が丘店は2017年3月閉店)がまっさきに思い浮かびます。大文字で人気だった「特選辛味噌」には香辛料が10種入っていましたし。五味さんもかつて訪問したはずに違いない。
また、開店からしばらくして登場の鶏油ご飯がさらに変遷した?新サイドメニュー「切れ端肉ご飯」は、チャーシューご飯と同じく炙ったバラチャーシューとレアチャーシューを用いつつも、切り落とし部分を使ったお得な数量限定の一品。絶妙な加減の甘辛ダレがかかり、青葱が入ったミニミニ丼で大変美味でした。
残るレギュラーは、6/24登場のベジまぜそば(天国屋時代の数えきれぬ限定の混ぜそばを彷彿とさせますね)のみ。そして限定メニューにも引き続き注目です。
※オープン翌月の7/11から夜営業(水・金・土)も始まりました。
※入口左手上にエアコン増設+左手奥に冷風送風機2台配置、左手窓際には折りたたみ式の2人掛けテーブルも新設されていました。

2018年6月30日(土):煮干水のつけ麺(900円)+味玉(100円)
「煮干水のつけ麺」は、天国屋&ネクトン時代から正規開店時の主要メニューとして五味さんが準備していた一品。白醤油で味付けされた煮干ダシの水に浸かったつるつるの細ストレート麺と、鶏ガラ中心で煮干・鰹の魚介系も加えたダシに切れ味鋭い濃口醤油を合わせたつけダレとの組み合わせ。具は麺の上にレア叉焼、太メンマ、三つ葉、追加のとろとろ半熟味玉。つけダレにはめじろ風の粗刻み白葱入り。煮干水に浸した麺は白醤油の味付けもあって、そのままでするすると味わえてしまう。次につけダレに浸して煮干しダシと鶏ダシのマリアージュを楽しむ。しっかりとつけダレに浸してつけ麺を堪能し終えたら、つけダレを煮干水で割ってスープ割りを楽しんで〆。これでようやくレギュラーメニュー3種を味わえました。

2018年6月23日(土):塩そば(780円)+チャーシューご飯(350円→380円)
梅雨空の土曜日、傘を差して2度目の訪問。午後1時半過ぎに到着すると外待ち9番目。この日も五味さんとしばっちさんの2人体制。「塩そば」を注文。登場した一品は、新亜製麺所に特注の加水率低めの白い平打ち中細ストレート麺に、鶏ダシを中心としつつ魚介系も加え、これに塩分控えめ(天国屋DNA?)の塩ダレを合わせた淡麗美味なスープ。具はジューシーなミディアム叉焼とホロリととろけるバラ叉焼の2本立て、柔ら仕上げの太メンマ、青葱、そしてめじろリスペクトと思われる粗刻み白葱と焦がし葱。ダシの滋味を堪能できる上品な一杯でした。
一緒に頼んだチャーシューご飯(並)は、絶妙な加減の甘辛ダレでしっかりと味付けされた厚いサイコロ状の豚バラ叉焼、同じタレがかけられたレア叉焼、青葱が入ったミニ丼。ラーメンとセットで頂くと結構なボリュームです。早くも翌日には限定メニュー開始とのことでした。残るレギュラーメニューである「煮干水のつけ麺」も早く試したいものです。

2018年6月15日(金):醤油そば(780円)
開店初日から話題で行列の絶えない新店に、開店3日目、雨降る金曜の午後1時半頃に初訪問。外待ち3人&店内待ち3人でした。店舗向かって右側が厨房、厨房に沿ったカウンターが8席。店舗左側は少しスペースが在り、今後はテーブル席設置も検討中とのことです。
まずは「醤油そば」を注文。接客担当スタッフお一人(しばっちさん)もいらっしゃいましたが、調理自体はもっぱら五味さんのワンオペ。作業そのものは大変そうですが、馴染みのお客さんたちに常時明るく話しかけつつテキパキ調理。手際抜群なのですぐに着丼。
登場した一品は「NEKTON FUJISAWA」時代と同じく、新亜製麺所@戸塚(カミカゼでも使用の製麺所)に特注の平打ち中細ストレート麺が、開業に備えて修練を積んできた成果あってか実に美しい麺線で揃えられています。スープは、鶏ガラ中心、さらに煮干・鰹の魚介系を加えたという、素材をそのまま生かした豊潤な出汁、そして切れ味鋭くほどよい酸味の醤油ダレを合わせた、文句なしに王道をゆく淡麗美味な清湯スープ。具はジューシーなミディアム叉焼とホロリととろけるバラ叉焼の2本立て、柔ら仕上げの太メンマ、青葱。長年の豊富な食べ歩きと数々の修業先からの影響でしょうか、醤油そばひとつとっても、数々の名店からのフィードバックおよび深いリスペクトが感じられてなりません。
今のところ昼営業のみ&人気の新店なので、週末は行列必至でハードルやや高めです。

  • 53's ヌードル - 醤油そば(780円)

    醤油そば(780円)

  • 53's ヌードル - 塩そば(780円)

    塩そば(780円)

  • 53's ヌードル - 煮干水のつけ麺(900円)+味玉(100円)

    煮干水のつけ麺(900円)+味玉(100円)

  • 53's ヌードル - 味噌そば(880円)

    味噌そば(880円)

  • 53's ヌードル - チャーシューご飯(350円→380円)

    チャーシューご飯(350円→380円)

  • 53's ヌードル - 切れ端肉ご飯(200円)

    切れ端肉ご飯(200円)

  • 53's ヌードル - お店入り口

    お店入り口

  • 53's ヌードル - メニュー冊子

    メニュー冊子

  • 53's ヌードル - メニュー冊子

    メニュー冊子

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店舗基本情報

店名 53's ヌードル (53's Noodle)
ジャンル ラーメン
お問い合わせ

0466-66-6509

予約可否

予約不可

住所

神奈川県藤沢市湘南台2-16-11

このお店は「藤沢市鵠沼橘1-17-11」から移転しています。
※移転前の情報は最新のものとは異なります。

移転前の店舗情報を見る

交通手段

小田急線、相鉄線、横浜市営地下鉄 湘南台駅すぐ

湘南台駅から111m

営業時間

営業時間

[火~金]
11:30~14:30
18:00~21:00
[土・日]
11:30~15:00
※スープ・麺残量で早仕舞いの可能性あり。

日曜営業

定休日

月曜日(※祝日の場合は翌火曜日)

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予算
[夜]~¥999 [昼]~¥999
予算(口コミ集計)
[夜]¥1,000~¥1,999 [昼]~¥999

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支払い方法

カード不可

電子マネー可

席・設備

席数

(カウンター8席、テーブル2席×1卓)

個室

禁煙・喫煙

全席禁煙

駐車場

空間・設備

カウンター席あり

特徴・関連情報

利用シーン

一人で入りやすい

こんな時によく使われます。

公式アカウント
オープン日

2018年6月13日

備考

2019年6月より(正確には4日から)営業時間を変更致します。
火曜~金曜 11時30分~14時30分・18時~21時 土曜・日曜 11時30分~15時 月曜定休・祝日営業翌日休業 平たく言うと平日は常に昼夜営業し、土日は昼のみで営業時間を伸ばします。

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