先付いただくだけで、大将の腕前と料理に対する本気度が理解できますよ♪ : 旬楽幸味

この口コミは、シェルロイさんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

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シェルロイ

シェルロイ(5344)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]男性・兵庫県

6

  • 昼の点数:4.8

    • [ 料理・味4.8
    • | サービス4.8
    • | 雰囲気4.8
    • | CP4.8
    • | 酒・ドリンク4.8
  • 使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999
6回目

2018/07訪問

  • lunch:4.8

    • [ 料理・味 4.8
    • | サービス 4.8
    • | 雰囲気 4.8
    • | CP 4.8
    • | 酒・ドリンク 4.8
    使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999

先付いただくだけで、大将の腕前と料理に対する本気度が理解できますよ♪

2018年7月13日(金)

つい先日の6月25日に、
今年も始まった、鱧のコースをいただいたばかりの魚住の割烹「旬楽幸味」さん。

ほぼ2週間での何度目かの訪問は、
お袋との月一ランチです。

今日は予約をせずの飛び込みでしたが、
女将が、快く奥のテーブル席に案内してくださいました。

今回は、簡単にランチメニューからいただきます。

お袋は「お寿司の玉手箱」平日のみで1500円(税別)。
私は「天丼御膳」平日のみで1200円(税別)をオーダー、
出された熱いお茶をいただきながら待ちます。

で、ここでiPhone忘れたのに気付きました。
実家のリビングに置いたままです。
バッグに、ミラーレスも入れてるのですが、
車なのでバッグも邪魔だから、置いてきてしまいました。

あ~ぁ・・・
今回は残念ながら、写真は無しです悪しからず。

思い出しながら書きます。

私の天丼御膳も、お袋のお寿司の玉手箱も、
共に同じ先付が出されます。

木箱のふたを開けると、3つの小鉢が並んでいます。
自家製ゴマ豆腐、鮪の角煮、イカの酢味噌和え。

いつも思うのですが、これだけで素材の良さと、ご主人の腕が分かるのです。
相変わらず素晴らしい料理が、1000円台のランチでも出て来るんですよ!

さあ、ランチなので、あれもこれもとは行きません。
次は早速メインです。

私の天丼は、海老2匹、鯛2切れ、鱧、海苔、大葉、茄子、椎茸。
薄味でタレが掛けられていますが、天つゆを付けてくださっています。
「味が薄いようなら、天つゆを掛けてみてくださいね。」
海苔、大葉をいただいた後の天丼に、
天つゆを使わせていただきました。

そして赤出汁、デザートに自家製わらび餅と続きます。

このレベルの天丼なら、単品で1200円でも普通でしょう。
これだけセットされての価格としたら、大サービスメニューです。

お袋の寿司も、本鮪中トロ、明石ダコ、鱧など、
高級ネタいっぱいの、まさに玉手箱。

巻きも上巻き、穴子入りでしたよ。

何度も言いますが、スマホ忘れたのが悔やまれます。
でも、旬楽幸味はお気に入りのお店の一軒ですし、
ご主人と奥様の接客っていうか、お人柄そのものが素敵な方達なので、
今後も私のレビュー増えていくと思いますよ♪

5回目

2018/06訪問

  • lunch:4.8

    • [ 料理・味 4.8
    • | サービス 4.8
    • | 雰囲気 4.8
    • | CP 4.8
    • | 酒・ドリンク 4.8
    使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999

待ってました!今年も良い鱧が入りました、鱧のコースと行きましょうか♪

2018年6月25日(月)

JR魚住駅北、徒歩10分。
住宅街にある、仕出し料亭の「明石屋」さんぷろプロデュースの割烹、
「旬楽幸味」さんです。

一階が旬楽幸味さん、個室を使わせていただく時は。
二階の明石屋さんになります。

昨年夏、鱧のミニ懐石というのをお昼にいただいてから、
ご主人の腕の良さ、料理に対する理解、旬に対する考え方に共感、感動してから、
お袋とランチに行ったり、法事に利用させていただいていました。

先月も、素晴らしいお昼のコース料理をいただいたのですが、
今月11日から昨年同様、鱧のコースが始まったのを、お店HPで知りました。

これは行かないといけません。
もう、旬楽幸味さんの包丁は最高ですから!

さあ、11:30のオープン時間前でしたが到着です。
数分待って、女将さんが出てこられ、
お店内に案内してくださいました。

まだ時間には少し早かったので、
カウンターでビールをいただきながら、開店の段取りをされてる中、
待たせていただきました。
持ち帰りもちろん鱧のミニ懐石をオーダーです。

ご主人、
「良い時に来られました、先日からいい鱧が入りだしたんですよ。
今日も最高の鱧を使います。」
って!

やはり、早すぎる「旬」は遠慮しますが、
きちんと説明してくださるこのご主人は信頼できますから。

鱧をさばく様子は、カウンター割烹なのでよく分かります。
いいサイズの鱧を一匹使います。

骨切りは完璧!
ご主人「もっと、もっと。」
っておっしゃいますが、
これ以上に骨を感じない鱧はいただいたことありません。

最初は、先付でスタートです。

明石ダコの旨煮、冬瓜の煮付け、南蛮漬け。

いつもながら、この段階でご主人の腕前がわかりますよ。

さあ、次からは「鱧」です。
まず湯引き。
ご主人お手製の、氷の「かまくら」のような器ででてきます。
お聞きすると、これは当然使いまわしはできず、
各お客様に作り置きを冷凍庫から出されて使われてるそうです。

こんなところの「コスト」って、
さすがこのレベルの料理屋は大変なんだろうなって思いますね。

酸味の効いた甘目の梅肉につけていただきますが、
ほんと、幸せを感じる美味しさです。

次に鱧鍋。

これも出汁の風味が半端じゃありません。
大きな鍋で、満腹になるまでいただきたい美味さ!
お出汁は 完璧にいただきました。

さあ、ビールも無くなりましたのでお酒に移ります。
前回、前々回もいただいた、
明石の江井ヶ島酒造の「神鷹」を冷や(常温)でいただきます。
この地酒、大好きで、一時近所の酒屋さんでよく買って帰ったものです。

淡麗辛口で、魚に良く合うんですよ♪

さあ、次は天ぷらです。
2切れはそのまま、1切れは梅肉を一緒にして大葉で巻いています。
この梅肉は、湯引きでいただいた梅肉とは違い、
あっさりした味付けになっています。

このような細かなところに「心遣い」が見えます。
塩でいただけば、一層、鱧の繊細な味が感じ取れます。

ぼちぼち佳境です。


鱧ずし2貫。
生と湯引きの鱧。

生の弾力を味わい、湯引きの優しさを味わいます。
素晴らしい逸品!

赤出汁をいただいて、デザートのわらび餅で締めます。

美味しかったです!
こんなレベルのお昼の鱧懐石がお手頃にいただけるんです。
ビール、地酒神鷹含めてお支払は4000円で少しお釣りがありました。

ランチは1000円くらいから数種類あります。

料理の実力、お店スタッフのお人柄と接客、お店の雰囲気。

どれをとっても満点と言っていいお店です。
今回4.9にさせていただきましたが、
次回満点に変えさせていただくかも知れません。

文句のつけようのないお店ですから。


  • 旬楽幸味 - 料亭、仕出しの「明石屋」さんプロデュースの割烹「旬楽幸味」さんです(2018.6.25)

    料亭、仕出しの「明石屋」さんプロデュースの割烹「旬楽幸味」さんです(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 綺麗で、居心地も良く素晴らしいカウンター席です(2018.6.25)

    綺麗で、居心地も良く素晴らしいカウンター席です(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 紫陽花の敷紙とビール(2018.6.25)

    紫陽花の敷紙とビール(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 先付3品(2018.6.25)

    先付3品(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 明石だこの旨煮(2018.6.25)

    明石だこの旨煮(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 冬瓜の煮付け(2018.6.25)

    冬瓜の煮付け(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 南蛮漬け(2018.6.25)

    南蛮漬け(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 鱧をさばくお手元を撮らせていただきました(了解済み)型の良い鱧です(2018.6.25)

    鱧をさばくお手元を撮らせていただきました(了解済み)型の良い鱧です(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 骨切りの技術は、このお店以上のものを知りません(2018.6.25)

    骨切りの技術は、このお店以上のものを知りません(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 鱧、湯引きで(2018.6.25)

    鱧、湯引きで(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 氷の「かまくら」のような器は手製です、使いまわしはできない手間暇の掛かる作品です(2018.6.25)

    氷の「かまくら」のような器は手製です、使いまわしはできない手間暇の掛かる作品です(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 美味しい梅肉につけていただきます(2018.6.25)

    美味しい梅肉につけていただきます(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - そして鱧鍋です(2018.6.25)

    そして鱧鍋です(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 鱧も良いし、出汁が抜群の鍋、美味しいに決まってますよ!(2018.6.25)

    鱧も良いし、出汁が抜群の鍋、美味しいに決まってますよ!(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 明石江井ヶ島酒造の「神鷹」、今回は冷やで(2018.6.25)

    明石江井ヶ島酒造の「神鷹」、今回は冷やで(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 次は鱧の天ぷらです(2018.6.25)

    次は鱧の天ぷらです(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 2個は鱧だけ、このリフトアップは、鱧と梅肉の大葉巻きです、塩でいただきます(2018.6.25)

    2個は鱧だけ、このリフトアップは、鱧と梅肉の大葉巻きです、塩でいただきます(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 仕上げ、ご飯は鱧にぎり2貫(2018.6.25)

    仕上げ、ご飯は鱧にぎり2貫(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 生の鱧と湯引きです(2018.6.25)

    生の鱧と湯引きです(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - そして赤出汁(2018.6.25)

    そして赤出汁(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - デザートは、自家製わらび餅です(2018.6.25)

    デザートは、自家製わらび餅です(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - プルンプルンで爽やかわらび餅、いい組み立てですよね!(2018.6.25)

    プルンプルンで爽やかわらび餅、いい組み立てですよね!(2018.6.25)

  • 旬楽幸味 - 素晴らしいカウンター席です!(2018.6.25)

    素晴らしいカウンター席です!(2018.6.25)

4回目

2018/05訪問

  • lunch:4.6

    • [ 料理・味 4.6
    • | サービス 4.6
    • | 雰囲気 4.6
    • | CP 4.4
    • | 酒・ドリンク 4.6
    使った金額(1人)
    ¥5,000~¥5,999

明石の地酒4種と、明石産中心の魚料理のフルコースで素晴らしいOFFのひと時を♪

2018年5月14日(月)

今日は、お休みの日でしたが、朝から垂水の掛りつけ医に受診です。

10:20頃に終わったので、
垂水でランチは早すぎるので、どこかに移動して、
美味しいものをいただきましょうか(^^♪

思いついたのは、西舞子の寿司割烹「なかむら」さんか、
明石ハーモニカ横丁の、かつて明石菊水の番頭をされ、
多くの寿司職人を育てられた鮨「ささ倉」。
「ささ倉」は、お店情報を見直してみると、
月曜日はお休み。
「なかむら」は、予約していないと厳しいから無理かな・・・。

じゃあということで、魚住の寿司割烹「旬楽幸味」さんに行くことにしました。

時間的にも丁度いいですね。

垂水を11:00前の快速で魚住に行けば、
11:30の開店時間にたどり着けます。
予約客が居られるでしょうが、カウンターには座れるでしょう。

ほぼオープン時間に到着しました。
奥様が出てこられ、
「お久しぶりです。」
お互いに挨拶を交わします。

昨年8月に、実家の法事で利用して以来ですから、
9ヶ月ぶりになりますものね。

鱧のコースには時期が早すぎましたので、
明石浦であがった魚を中心にした、寿し懐石のフルコースをいただくことにしました。

まずはビール。
アサヒです。
それをいただきながら、八寸が登場。

本鮪の角煮、茄子の旨煮、南蛮漬け、焼き鯖寿司。
旬楽幸味さん、さすが懐石・割烹・仕出しの明石屋さんの寿司割烹部門。
八寸で、実力がわかります。

焼き鯖寿司なんて、これで一人前食べたいくらいですもの!

続いて出てきたのは、明石産鱸と出汁巻き玉子のあんかけ。
これも凄いです。
鱸が美味しいのは当然ですが、
出汁巻き玉子との、餡を掛けた時の相性が素晴らしいのです。

さあ、次は造りの4点盛り。

明石産の鯛、カンパチ、針イカと和歌山産の鰹のたたき。
桜鯛より大きくなった明石鯛。
明石の高級寿司屋でよく出される針イカ。
カンパチは今やどんな寿司屋でもいただけますが、
鰹のたたきも文句なしの鮮度と質。

さあ、お酒いただきましょう!

明石の地酒が3種類あります。
茨木酒造純米生原酒「来楽」、西海酒造純米大吟醸「空の鶴」、江井ヶ島酒造純米「神鷹」。

それに、姫路の夢前町の壺坂酒造純米吟醸「雪彦山」。

来楽・空の鶴・雪彦山の利き酒セットをまずオーダー。
造りの4点盛りを肴にいただきます。

大吟醸は流石フルーティーですが、
他も抜群に美味しいです。
やはりその土地の食材をアテに、地酒をいただくのって最高かな(^^♪

次いで揚げ物。
明石産あこうの天ぷらと、フキの天ぷら。
あこうは塩で、ふきは下味が付いてるので、すだちを絞ってそのままいただきます。

どちらも感動の美味さ!
あこう、明石でも揚がるのですね。
夏の根魚としては最高と言える高級魚ですものね!

地酒飲み比べセットも無くなったので、
明石、江井ヶ島酒造の「神鷹」の2合を熱燗で。

前回は、冷でいただいた酒ですが、燗も旨いのですよ!
もう、止まらなくなりそうです(笑)

さあ、寿司の前に最後の料理、鍋です。

ちゃりこ「小鯛」と、自家製焼き穴子の鍋です。

小鯛なので脂はのっていませんが、
穴子の香ばしさと合わさって、とても美味しい鍋に仕上がっています。
ささがき牛蒡や、ほうれん草など野菜もたっぷりのお鍋。
お出汁は、最後までいただきました(^^♪

さあ、仕上げのご飯は握りずし。

まずはひら鯵の酢締め。
このコースだから出される逸品!

本鮪中トロ。

明石産鰆。
大ぶりで美味しくて大満足!

そろそろ〆です。

お吸い物。
赤出汁でお口さっぱり!

デザートは、わらび餅。

これだけのコース、ビール、地酒をいただいて6000円弱って凄いって思いません?
もっとリピートしなきゃってお店なんですよ!


  • 旬楽幸味 - 新鮮な明石の昼網がいただける寿司割烹、会席、仕出し料理の名店です(2018.5.14)

    新鮮な明石の昼網がいただける寿司割烹、会席、仕出し料理の名店です(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 今日は、このカウンター席でいただきました(2018.5.14)

    今日は、このカウンター席でいただきました(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 季節の懐紙が期待感を刺激します!(2018.5.14)

    季節の懐紙が期待感を刺激します!(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - まあ、なんといっても最初はビールですよね♪(2018.5.14)

    まあ、なんといっても最初はビールですよね♪(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 先付(八寸)もう、これでお店の本質が見えますね(2018.5.14)

    先付(八寸)もう、これでお店の本質が見えますね(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 焼き鯖寿司(2018.5.14)

    焼き鯖寿司(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 和歌山の鰹の角煮(2018.5.14)

    和歌山の鰹の角煮(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 茄子の旨煮(2018.5.14)

    茄子の旨煮(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 南蛮漬け(2018.5.14)

    南蛮漬け(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 明石産鱸と出汁巻き玉子のあんかけ(2018.5.14)

    明石産鱸と出汁巻き玉子のあんかけ(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 造りは、ハイレベルの4点盛り(2018.5.14)

    造りは、ハイレベルの4点盛り(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 文句なしの明石鯛(2018.5.14)

    文句なしの明石鯛(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 和歌山産鰹のたたき(2018.5.14)

    和歌山産鰹のたたき(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 針イカ、寿司屋では良く出されるイカです018.5.14)

    針イカ、寿司屋では良く出されるイカです018.5.14)

  • 旬楽幸味 - カンパチ(2018.5.14)

    カンパチ(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 利き酒3種セット(2018.5.14)

    利き酒3種セット(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 来楽・空の鶴・雪彦山(2018.5.14)

    来楽・空の鶴・雪彦山(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 揚げ物2種、明石産あこうと味付けのフキ(2018.5.14)

    揚げ物2種、明石産あこうと味付けのフキ(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - あこうは、塩でいただきました(2018.5.14)

    あこうは、塩でいただきました(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 酒が足りませんから、江井ヶ島酒造の神鷹、熱燗で2合追加です!(2018.5.14)

    酒が足りませんから、江井ヶ島酒造の神鷹、熱燗で2合追加です!(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 魚鍋(2018.5.14)

    魚鍋(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 明石産ちゃりこ(小鯛)と自家製の焼き穴子(2018.5.14)

    明石産ちゃりこ(小鯛)と自家製の焼き穴子(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - ひらあじ酢締め(2018.5.14)

    ひらあじ酢締め(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 本鮪中トロ(2018.5.14)

    本鮪中トロ(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - 明石産鱸(2018.5.14)

    明石産鱸(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - お吸い物(2018.5.14)

    お吸い物(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - デザートは、わらび餅(2018.5.14)

    デザートは、わらび餅(2018.5.14)

  • 旬楽幸味 - カウンターの片隅(2018.5.14)

    カウンターの片隅(2018.5.14)

3回目

2017/08訪問

  • lunch:4.6

    • [ 料理・味 4.6
    • | サービス 4.6
    • | 雰囲気 4.6
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥5,000~¥5,999

2階個室で旬の魚料理懐石、ご主人の腕が冴えます♪

2017年8月21日(月)

明石魚住の仕出し割烹。

今日は、法事があり、
とても身近な者だけで、料理をいただきました。

先に2度お伺いしている「旬楽幸味」さん。
もう、料理に間違いがないことを確認させていただいてるので、
今回は、お袋、家内、弟と甥の5人で伺いました。

2階の個室をあてがっていただいています。
1階の割烹を通らなくても、
隣の階段から上がります。

1階は「旬楽幸味」になっていますが、
2階の親店の「明石屋」の暖簾が掛かっています。

仲居さんの案内で、個室へ。
足の悪いお袋の為に、
テーブルを設えてくださっています。

各々が飲み物を頼み、宴の始まりです。
私は車の為、ノンアルコールビールをお願いします。

各飲み物と先付が揃います。

先付。
キンキの肝、鰆の南蛮漬け、鱧の子入り玉子焼き、穴子の八幡巻き、冬瓜の煮物。

もう、ここから素晴らしいのですが、
秀逸はキンキの肝。
これって、長い人生において、いただいたことあったかなぁ・・・
美味しいの一言です。

甥が「冬瓜って美味しいね。」
20代の若い男の子が冬瓜を褒めるって、
余程美味しかったのでしょうね♪

蒸し物。
揚げ出し豆腐と、小鯛。
掛かってる、あんがまた美味しい。
器も、久谷かな?京焼かな?
目にも美しいです。

ここで、帰りの運転を、恐る恐る奥様に頼んでみます。
OKをいただきました~!

さあお酒です。
江井ヶ島酒造の地酒「神鷹」。
これの2合常温をコップで注文です。

2合徳利とグラスが出されます。
これがいいんですよね!

次の料理は造り。
あこう、鰆の酢〆、シマアジの3点盛り。
どれも素晴らしいけど、
やっぱり目玉は「あこう」。

先日も垂水のお店で、煮付けをいただきましたが、
あこうや、オコゼって一昔前は気軽にいただけない高級魚。
今でこそ、価格も下がりましたが、
高級魚で、そんなに出回ってないのは事実です。
素晴らしい歯ごたえと旨み。

そしてメイン料理かな?
鍋です。
予想通りの鱧しゃぶ。

骨切り完璧な鱧。
これを本鰹削り節をきちんと削って取った出汁で「しゃぶしゃぶ」します。

合わせて入れてある、牛蒡や玉ねぎがまた美味しいんですよ。

煮物。
明石だこのうま煮とたこの子。
柔らかいです!
歯が悪いお袋も大満足でした。

焼き物。
山口県産のどぐろの塩焼き。
パリッと塩辛の皮と、
脂ノリノリの身がサイコー!
みんなが美味しいねって。

そして揚げ物。
鱧天を予想していましたが、
アブラメ(アイナメ)のから揚げ。

これも珍しいですね。
釣りをされる方なら、珍しくも無いでしょうが、
スーパーの魚コーナーではあまり出会えませんね。

さあ最後はご飯と汁物。

白ご飯かな?
炊き込みなら嬉しいな?

ところがなんとにぎり4貫。

本マグロ。
赤身ですが中トロと言われても納得のような部位。
鱧。
もう結構今シーズンいただきましたが、
寿司はまた格別です。
鱸。
春から今に掛けて美味しいですね。
サゴシの酢〆。
締めはお酢でさっぱり。

デザートは自家製わらび餅。

みんなが笑顔になりました。
ありがとうございました。

  • 旬楽幸味 - 明石市魚住の仕出し割烹です(2017.8.21)

    明石市魚住の仕出し割烹です(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - 仕出し屋名「明石屋」、割烹名は「旬楽幸味」です(2017.8.21)

    仕出し屋名「明石屋」、割烹名は「旬楽幸味」です(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - 2階の和室の個室ですが、足の悪い母親の為にテーブル席にしてくださいました(2017.8.21)

    2階の和室の個室ですが、足の悪い母親の為にテーブル席にしてくださいました(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - もったいないくらい、良い部屋を用意くださいました(2017.8.21)

    もったいないくらい、良い部屋を用意くださいました(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - 今日は運転手だったのでアサヒドライゼロ、ノンアルです(2017.8.21)

    今日は運転手だったのでアサヒドライゼロ、ノンアルです(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - 先付4品、蒼い小鉢から時計回りに、鰆の南蛮、鱧の子入り玉子焼き、穴子の八幡、こんにゃく、冬瓜の煮付け、キンキの肝(2017.8.21)

    先付4品、蒼い小鉢から時計回りに、鰆の南蛮、鱧の子入り玉子焼き、穴子の八幡、こんにゃく、冬瓜の煮付け、キンキの肝(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - 蒸し物、揚げ出し豆腐と小鯛のあんかけ(2017.8.21)

    蒸し物、揚げ出し豆腐と小鯛のあんかけ(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - 家内が帰り運転するからというので、甘えて神鷹常温2合「明石江井ヶ島酒造」(2017.8.21)

    家内が帰り運転するからというので、甘えて神鷹常温2合「明石江井ヶ島酒造」(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - 造り、蒼い小鉢から時計回りに、鰆のたたき、シマアジ、あこう(2017.8.21)

    造り、蒼い小鉢から時計回りに、鰆のたたき、シマアジ、あこう(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - 鱧しゃぶ鍋(2017.8.21)

    鱧しゃぶ鍋(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - もう骨切りバツグン!全く骨を感じません(2017.8.21)

    もう骨切りバツグン!全く骨を感じません(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - 明石だこと、たこの子のうま煮(2017.8.21)

    明石だこと、たこの子のうま煮(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - 焼き物、山口産、のどぐろ(2017.8.21)

    焼き物、山口産、のどぐろ(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - 揚げ物、アブラメのから揚げ(2017.8.21)

    揚げ物、アブラメのから揚げ(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - ご飯は、にぎり4貫、本マグロ赤身、鱧、鱸、鰆の酢〆(2017.8.21)

    ご飯は、にぎり4貫、本マグロ赤身、鱧、鱸、鰆の酢〆(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - ワカメの味噌汁(2017.8.21)

    ワカメの味噌汁(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - 手造りわらび餅と煎茶(2017.8.21)

    手造りわらび餅と煎茶(2017.8.21)

  • 旬楽幸味 - 2階ロビーに飾られた舟(2017.8.21)

    2階ロビーに飾られた舟(2017.8.21)

2回目

2017/06訪問

  • lunch:4.6

    • [ 料理・味 4.6
    • | サービス 4.6
    • | 雰囲気 4.6
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥1,000~¥1,999

法事料理の下見で、お袋と寿司ランチです♪

2017年6月19日(月)

8月に法事があるので、
5月の終わりに、鱧懐石をいただいたこちら「旬楽幸味」さんに、
お袋とのランチで再訪です。

今回は、予約は入れましたが、
簡単なランチメニューで済まそうと、
カウンターに坐ります。

お寿司の玉手箱っていう1500円(税別)の御膳です。

まずは先付。

川津海老のから揚げ、鱸の南蛮、焼き茄子、サーモンのかぶら巻き。

前回と同じような献立もありましたが、
やはりハイレベル。

メインの寿司は、中トロ他、にぎり5貫と穴子箱2貫、新香巻き2貫。

明石鯛の良いのが入っており、
それと、針イカ、穴子が美味しかったです。

お手頃価格で本格ランチがいただけます。
ここも、今後何度か行くことになるでしょうね。

  • 旬楽幸味 - 綺麗なお店、今回もこのカウンター席でいただきました(2017.6.19)

    綺麗なお店、今回もこのカウンター席でいただきました(2017.6.19)

  • 旬楽幸味 - 先付4品(2017.6.19)

    先付4品(2017.6.19)

  • 旬楽幸味 - 川津海老のから揚げ(2017.6.19)

    川津海老のから揚げ(2017.6.19)

  • 旬楽幸味 - 鱸の南蛮(2017.6.19)

    鱸の南蛮(2017.6.19)

  • 旬楽幸味 - 焼き茄子冷製(2017.6.19)

    焼き茄子冷製(2017.6.19)

  • 旬楽幸味 - サーモンのかぶら巻き(2017.6.19)

    サーモンのかぶら巻き(2017.6.19)

  • 旬楽幸味 - メインのお寿司(2017.6.19)

    メインのお寿司(2017.6.19)

  • 旬楽幸味 - にぎり5貫、穴子箱2貫、新香巻き2貫(2017.6.19)

    にぎり5貫、穴子箱2貫、新香巻き2貫(2017.6.19)

  • 旬楽幸味 - 赤出汁(2017.6.19)

    赤出汁(2017.6.19)

  • 旬楽幸味 - デザートはわらび餅(2017.6.19)

    デザートはわらび餅(2017.6.19)

1回目

2017/05訪問

  • lunch:4.6

    • [ 料理・味 4.6
    • | サービス 4.6
    • | 雰囲気 4.6
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥4,000~¥4,999

先付でレベルがわかります、明石の魚割烹で旬の「はも」懐石です。

2017年5月29日(月)

明石の魚住にある、魚割烹。

JR魚住駅北、徒歩10分の住宅街にあるお店です。

大きな生簀のある、鮨・活魚の割烹、仕出し店です。

5月22日から鱧を始めたとの情報を得、
これは一度行ってみようかなって思い、
電話予約しました。

11:30。
オープン時間に伺います。

食べログを見て来たことと、
自分も食べログやってること、
店内や料理の写真を撮らせていただき、
食べログレビューに使わせていただきたいこと。
それらを了解いただきます。

予約の座敷まで、奥様が案内してくださり写真を撮らせていただきました。
ありがとうございます

さあリザーブのカウンターに坐ります。
黒御影の立派なカウンターです。

まずはビール。
アサヒスーパードライでした。
備前の「火ダスキ」の模様のグラスでいただきます。
備前の釉薬の無い素焼きの器でいただくと、
ビールの泡が細かくなります。
美味しいですね!

これをいただきながら、先付へ。

4点盛り。
淡路針イカのゲソ、鮪の煮付け、鰆の南蛮、焼きナス。
もう、この段階でできるご主人であることが証明されますね。

さてメインの鱧に入ります。

綿引。

塩釜造り。
演出も素晴らしいです!

奥様が、
「撮られた写真見せてください」って。

白を撮ると、ミラーレス一眼と言えどもズーム系のレンズでは、
ピントを合わせにくい事、
マクロ機能を有していても、
本格的マクロレンズの絵は撮れないこと、説明させていただきました。
でも私の写真を気に入ってくださり、
綺麗って喜んでくださいました。
こちらこそありがとうございます♪

鱧、旬の先取りだからまだ小さいです。
指3本サイズ。
これが4本から5本に育てば、厚みも増して、脂も乗って美味しくなるでしょうね。

次に鱧すき。
小さな鍋ですが、土鍋で出てきます。

小鉢に取ります。
出汁がとてつもなく美味しいです。
お聞きすれば、鰹節を自店で削られて、出汁を取られるとのこと。
これは、気の利いた料理屋なら常識のあったり前。
実家のお袋も、
家で鰹ぶし削っていますから、

ただ、ちょっと隠し味的ひと手間があるそうです。
それは企業秘密でした(笑)

聞かないで置きましょうね。
お出汁も全部入れて食べ尽しました。

さて、ビールがなくなりました。
江井ヶ島酒造の「神鷹」があります。
これを冷(常温)で2合いただきます。
兵庫県の地酒に関すれば、
市島町、加西、稲美町、加古川、姫路、篠山などの、
地元造り酒屋が束になって掛かってきても、
私は「神鷹」が好きです。

お料理、次は寿司です。
当然の鱧にぎり2貫。

美味しくないわけがありません。

田苑ロックでいただきます。

さあ料理も最後です。赤だし、デザートが出ます。

赤だしは、わかめ中心。
出汁が美味いから美味しくないわけがありませんね。

デザートは、苺と手作りわらび餅。
わらび餅は、お持ち帰りの販売もありました。
買って帰ってもいいかなの出来栄え。
美味しかったですよ。

8月に法事があります。
親父の七回忌です。
お料理、ここ「旬楽幸味」さんつかってもいいかな。
それほど満足できるレベルの割烹でした。

  • 旬楽幸味 - JR魚住駅から北西に徒歩10分、住宅街にある仕出し割烹の「「旬楽幸味」さんです(2017.5.29)

    JR魚住駅から北西に徒歩10分、住宅街にある仕出し割烹の「「旬楽幸味」さんです(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - 入ったところの風景(2017.5.29)

    入ったところの風景(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - 右手に8~9人が座れるカウンター席があります(2017.5.29)

    右手に8~9人が座れるカウンター席があります(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - ゆったりと高級感を味わえる、素晴らしいカウンターです(2017.5.29)

    ゆったりと高級感を味わえる、素晴らしいカウンターです(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - まずはビール、アサヒスーパードライビアカップは火ダスキの備前(2017.5.29)

    まずはビール、アサヒスーパードライビアカップは火ダスキの備前(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - 先付4品(2017.5.29)

    先付4品(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - 淡路産針イカゲソの味噌和え、鮪煮付け、鰆南蛮、焼きナス(2017.5.29)

    淡路産針イカゲソの味噌和え、鮪煮付け、鰆南蛮、焼きナス(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - 鱧綿引の塩釜造り(2017.5.29)

    鱧綿引の塩釜造り(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - 指3本強のサイズの鱧、青紅葉がさすが割烹(2017.5.29)

    指3本強のサイズの鱧、青紅葉がさすが割烹(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - 鱧すき鍋(2017.5.29)

    鱧すき鍋(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - もうとにかくお店で削られる鰹節の香りと旨みが最高です!(2017.5.29)

    もうとにかくお店で削られる鰹節の香りと旨みが最高です!(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - 日本酒冷を投入、明石江井ヶ島酒造の神鷹2合です(2017.5.29)

    日本酒冷を投入、明石江井ヶ島酒造の神鷹2合です(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - 鱧とそら豆の天ぷら、鱧1個は大葉巻き梅添え(2017.5.29)

    鱧とそら豆の天ぷら、鱧1個は大葉巻き梅添え(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - 麦焼酎「田苑」ロックで(2017.5.29)

    麦焼酎「田苑」ロックで(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - 鱧にぎり(2017.5.29)

    鱧にぎり(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - すだちを絞って、そのままでいただきます(2017.5.29)

    すだちを絞って、そのままでいただきます(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - 赤出汁、器も素晴らしいです(2017.5.29)

    赤出汁、器も素晴らしいです(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - デザートに、苺と自家製わらび餅(2017.5.29)

    デザートに、苺と自家製わらび餅(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - わらび餅、お土産にも最適です(2017.5.29)

    わらび餅、お土産にも最適です(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - 座ったカウンター席から見た入り口方向(2017.5.29)

    座ったカウンター席から見た入り口方向(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - 道端の花だそうですが、素敵な一輪挿しです(2017.5.29)

    道端の花だそうですが、素敵な一輪挿しです(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - こちらもたんぽぽ、こんな気取りのない、おもてなしって素晴らしいと思います(2017.5.29)

    こちらもたんぽぽ、こんな気取りのない、おもてなしって素晴らしいと思います(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - この絵瓦と皿は・・・(2017.5.29)

    この絵瓦と皿は・・・(2017.5.29)

  • 旬楽幸味 - こんな可愛い物も飾られ、ホッと心が落ち着きます(2017.5.29)

    こんな可愛い物も飾られ、ホッと心が落ち着きます(2017.5.29)

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店舗情報(詳細)

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店舗基本情報

店名 旬楽幸味
ジャンル 魚介料理・海鮮料理、懐石・会席料理、割烹・小料理
予約・
お問い合わせ

050-5890-8896

予約可否

予約可

住所

兵庫県明石市魚住町西岡413-9

交通手段

JR 魚住駅から徒歩10分

魚住駅から486m

営業時間・
定休日

営業時間


11:30 〜 14:00

夜(完全予約制)
18:00 〜 L.O.21:00

日曜営業

定休日

木曜日

予算
[夜]¥3,000~¥3,999 [昼]¥1,000~¥1,999
予算(口コミ集計)
[昼]¥3,000~¥3,999

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支払い方法

カード不可

席・設備

席数

20席

個室

(2人可、4人可、6人可、8人可、10~20人可、20~30人可)

貸切

(20人以下可)

禁煙・喫煙 分煙

ランチタイムは完全禁煙 ディナータイムは全面喫煙可です

駐車場

10台可能

空間・設備

落ち着いた空間、カウンター席あり

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ロケーション

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ホームページ

http://ikeuoakashiya.urdr.weblife.me/index.html

オープン日

2014年4月23日

電話番号

078-947-0902

初投稿者

シェルロイシェルロイ(5344)

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