素材の味を引き出す丁寧な仕事、半田シェフのセンス、素敵なカウンターフレンチのお店 : アキヒサ ハンダ

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Le vin,la vie.

Le vin,la vie.(92)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]男性・北海道

13

  • 夜の点数:4.9

    • [ 料理・味4.9
    • | サービス4.2
    • | 雰囲気3.8
    • | CP4.8
    • | 酒・ドリンク4.8
  • 使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999
13回目

2018/01訪問

  • dinner:4.9

    • [ 料理・味 4.9
    • | サービス 4.2
    • | 雰囲気 3.8
    • | CP 4.8
    • | 酒・ドリンク 4.8
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

素材の味を引き出す丁寧な仕事、半田シェフのセンス、素敵なカウンターフレンチのお店

2018年1月20日、ディナーに伺いました。
まずは、ロワールのシャルドネをいただきます。
エリック・ルイのビオ、あまりビオ感はありませんが、
酸味よりまろやかさを感じるシャルドネです。
「ハンガリー産マグレ鴨のパテ・アン・クルート 羽幌産北あかりのポタージュ」
心地よいバターの香り、そして鴨のパテが美味、美味しいですね。
「野付産帆立 毛蟹 菜の花ソース」
毛蟹を挟んだ薄切りのカブの上のキャビア、毛ガニの味わい、やはり一番美味しい蟹ですね。
程よいキュイソンの帆立の上に鱒の子、菜の花ソース、美味しいです。
ソースのベースはブイヨン・ドゥ・ヴォライユでしょうか?
「昆布森産柳の舞のポワレ スープ・ド・ポワソンで」
素晴らしいスープです、味が凝縮されています、
そこへ表面カリカリの柳の舞のポワレ、見事です。
「当別産黒豚のブランケット」
白ワインのブフ・ブルギニヨンのような味わい、
ヴォーヌ・ロマネ・プルミエ・クリュ・レ・ショーム・2008
素晴らしいワイン、いいえ、偉大なワインが料理の味をさらに引き立てます!
デザートは、ショコラのテリーヌと、ほうじ茶のブランマンジェ、
どんどん進化する半田シェフのお料理、素晴らしいです。
今日はお客様が多く、あまりお話はできませんでしたが、
とっても美味しかったです。ありがとうございました。
また、お世話になります。

  • 2018年1月20日本日のメニュー

  • ロワールのシャルドネ

  • ハンガリー産マグレ鴨のパテ・アン・クルート 羽幌産北あかりのポタージュ

  • 野付産帆立 毛蟹 菜の花ソース

  • 昆布森産柳の舞のポワレ スープ・ド・ポワソンで

  • 当別産黒豚のブランケット

  • ヴォーny・ロマネ・プルミエ・クリュ・レ・ショーム・2008

  • ボルドー・ルージュ

  • ショコラのテリーヌ

  • ほうじ茶のブランマンジェ

12回目

2017/12訪問

  • dinner:4.9

    • [ 料理・味 4.9
    • | サービス 4.2
    • | 雰囲気 3.8
    • | CP 4.8
    • | 酒・ドリンク 4.8
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

素材の味を引き出す丁寧な仕事、半田シェフのセンス、素敵なカウンターフレンチのお店

2017年12月25日のディナーに伺いました。
まず、ワインはアルザスのキュベ・ギョタクをいただきます。
「帆立のリエットとオシェトラキャビア ファーブルトン・サレ」
オシェトラキャビアがキュヴェ・ギョタクにしっくりときます。美味しいです。
「野菜のテリーヌ 稚内のハーブを添えて」
”奇跡の一皿”です。言葉はいりませんね、この旨味はどこから?
「更別産ゆり根のドフィーヌ フォアグラ風味」
上にペリゴール産の黒トリュフが・・・・・・!!
香り、食感、味わい、見た目、カルテットです。ソースも素晴らしい!
「毛蟹、雲丹、白身魚のムースリーヌ ソース・クリュスタセ」
上質なムースリーヌに、少しだけスパイシーなクリュスタセ、
素晴らしいです、美味しいです。
「赤平産小鳩のロティ」
全ての部位をそれに合わせたキュイソンで。
贅沢なお肉料理に、
シャンボール・ミュジニーのプルミエ・クリュ、
ポマールのプルミエ・クリュ、
至福の時間です。
デザートも美味しいショコラのムースにピスタチオのアイスクリーム、
プティ・フールはアールグレイの生チョコに、
ボルドーで食べたのと同じ味わいのカヌレ!
今日もとっても美味しかったです、楽しかったです。
半田シェフ、ありがとうございました。
また、お世話になります。

  • 2017年12月25日のメニュー

  • キュベ・ギョタク

  • 帆立のリエットとオシェトラキャビア ファーブルトン・サレ

  • 野菜のテリーヌ 稚内のハーブを添えて

  • 更別産ゆり根のドフィーヌ フォアグラ風味

  • 毛蟹、雲丹、白身魚のムースリーヌ ソース・クリュスタセ

  • ポマール・プルミエ・クリュ

  • シャンボール・ミュジニー・プルミエ・クリュ

  • 赤平産小鳩のロティ

  • ショコラのテリーヌ ピスタチオのアイスクリーム

  • カヌレ アールグレイの生チョコ

11回目

2017/12訪問

  • dinner:4.8

    • [ 料理・味 4.9
    • | サービス 4.2
    • | 雰囲気 3.8
    • | CP 4.8
    • | 酒・ドリンク 4.8
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

素材の味を引き出す丁寧な仕事、半田シェフのセンス、素敵なカウンターフレンチのお店

2017年12月9日、久々にディナーに伺いました。
ハンダシェフの笑顔を見られるとほっこりとします。
ワインはサン・ブリをボトルでいただきます。
「更別産ゆり根のドフィーヌ フォアグラ風味」
美味しいですねゆり根のほのかな甘みとフォアグラの食感、脂味塩味が、いいです。
「対馬産天然本マグロ コラトゥーラヴィネグレット 音更産ブロッコリーのピュレ」
マグロのお寿司?いいえ、フレンチですね。
見た目も綺麗、コラトゥーラのヴィネグレット、甘味さえ感じます。
フレンチにマグロ、チャレンジですね。
「根室産真ダチとサロマ産帆立貝 エピストタイムのソースで」
いい仕事です、いいキュイソンです。
素材が生かされていますね。綺麗に丁寧に仕事がしてあります。
美味しいです。幸せです。
「当別産黒豚のロティ」
アンディーブ、根セロリ、ほうれん草、椎茸、ジャガイモ、付け合わせも美味しい、
しかし、この火入れ、ポワレの魔術師か!
デ・セールも、ショコラのテリーヌ、美味しいです。
今日もとっても美味しくいただきました。
半田シェフ、ありがとうございました。
また、お世話になります。

  • 2017年12月9日の本日のメニュー

  • サン・ブリ

  • 更別産ゆり根のドフィーヌ フォアグラ風味

  • 対馬産天然本マグロ コラトゥーラヴィネグレット 音更産ブロッコリーのピュレ

  • 根室産真ダチとサロマ産帆立貝 エピスとタイムのソースで

  • 当別産黒豚のロティ

  • コート・ド・ニュイ・ヴィラージュ・ドメーヌ・デイヴィッド・クラーク

  • ジュヴレ・シャンベルタン

  • ショコラのテリーヌ

  • ほうじ茶のブランマンジェ

10回目

2017/10訪問

  • dinner:4.8

    • [ 料理・味 4.9
    • | サービス 4.2
    • | 雰囲気 3.8
    • | CP 4.8
    • | 酒・ドリンク 4.8
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

素材の味を引き出す丁寧な仕事、半田シェフのセンス、素敵なカウンターフレンチのお店

2017年10月28日、ディナーに伺いました。
ワインはブルゴーニュのブランをいただきます。
アタックは柔らかでなめらか、酸味の綺麗なワインが魚介にぴったりだと思います。
「根室産真ダチのロワイヤル」
綺麗な真ダチです、丁寧に仕事がしてあります、
それが美味しさを引き立たせます。
松茸の香り、コンソメの旨味がフランの味を引き立たせます。
「様似産ババガレイのポワレ 厚岸産ムール貝のジュ」
ババガレイがふわっと、ムール貝のジュはまろやかで塩加減が絶妙、美味しいです。
「アワビのアン・クルート」
肝のソースが美味しい!
アワビの美味しさを際立たせますね。
ブルゴーニュ・ブランも良い温度になってきました、
しっかりと寄り添ってくれます。
「ハンガリー産マグレ鴨のロティ」
ソースはペリグーでしょうか、
鴨焼き加減も見事、付け合せの野菜も美味しい、
ブルゴーニュの、ニュイ・サン・ジョルジュ、
美味しさを増してくれます。
デセールは「ショコラ」と「ほうじ茶のブランマンジェ」
今日も大変美味しくいただきました。
半田シェフの楽しいお話も美味しさの一つ!
とっても楽しかったです、美味しかったです、
半田シェフありがとうございました。
また、お世話になります。

  • 2017年10月28日の本日のメニュー

  • ブルゴーニュ オート コート ド ボーヌ クロ ド ラ シェーズ デュー モノポール ブラン 2013 シャトー ド サントネイ  

  • 根室産真ダチのロワイヤル

  • 真ダチのロワイヤル コンソメをかけて

  • テーブルセットとパン、バター

  • 様似産ババガレイのポワレ 厚岸産ムール貝のジュ

  • アワビのアン・クルート

  • ハンガリー産マグレ鴨のロティ

  • ニュイ・サン・ジョルジュ

  • ショコラ

  • ほうじ茶のブランマンジェ

9回目

2017/09訪問

  • dinner:4.8

    • [ 料理・味 4.9
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 3.7
    • | CP 4.6
    • | 酒・ドリンク 4.2
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

素材の味を引き出す丁寧な仕事、半田シェフのセンス、素敵なカウンターフレンチのお店

2017年9月30日、ディナーに伺いました。
まずは、マルク・クレイデンヴァイス・アルザス・アンドロー・リースリング ・2015、
毎年エチケットの変わるこのワイン、ビオですが、ほとんど感じません。
酸味が綺麗で、ミネラル感もある果実味の豊かな、美味しいワインです。
「常呂産帆立貝のリエット ファーブルトンサレ」
上に紫カリフラワーがのっています。
丁寧な仕事です、美味しいです。
ワインに合いますね。
「芦別産花ズッキーニのファルシ」
ファルシ、牡丹海老とアワビ、旨みが詰まっています。
甲殻類のソースも美味しいです。
「積丹産イナダのミ・キュイ シェリーヴィネガーを乳化させたソース」
ミ・キュイです。見事なキュイソンです。
ワインが進みます。
「ふらの和牛ランプ肉」
シャトー・グロ・カイユ・2010、
サンテ・ミリオンのメルロ主体の、ブラック系のベリーのニュアンス、
綺麗なタンニンのワインでいただきます。
焼きが素晴らしいです、肉の旨みを引き出します。
付け合わせの野菜たちも素晴らしい、肉を引き立てます。
デ・セールは、オレンジのパンナコッタ、これも美味しいです。
今日もとても美味しかったです。
「みんなのテレビ」の「奇跡の一皿」
半田シェフには通過点に過ぎませんし、
お客様に満足してもらうことが一番と考えていらっしゃる半田シェフ、
いつもそんな気持ちを感じます。
今日もありがとうございました、
また、お世話になります。

  • 2017年9月30日 本日のメニュー

  • 2017年9月30日のテーブルセット

  • アルザスのリースリング

  • 常呂産帆立貝のリエット ファーブルトンサレ

  • 芦別産花ズッキーニのファルシ(牡丹海老・アワビ)

  • 積丹産イナダのミ・キュイ シェリー・ヴィネガーを乳化させたソース

  • サンテ・ミリオン・グラン・クリュ

  • ふらの和牛ランプ肉

  • パンナコッタ・オレンジ

8回目

2017/08訪問

  • dinner:4.8

    • [ 料理・味 4.9
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 3.7
    • | CP 4.6
    • | 酒・ドリンク 4.2
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

素材の味を引き出す丁寧な仕事、半田シェフのセンス、素敵なカウンターフレンチのお店

2017年8月19日、ディナーに伺いました。
まずは、ブルゴーニュ・アリゴテ・ドメーヌ・ブリュノ・クレール2007をいただきます。
シャープな酸味、ミネラル感のある味わい、いいワインです。
「小樽産雲丹のフラン 雄武産毛ガニ」
フランが美味しいです、雲丹のピュレも入っていて、中にはツブ貝が、
そして上には生雲丹と毛ガニ、もう美味しいものの集合です。
フランが実にきめ細かく、とっても良い仕事です。
ワインと調和します。
「野菜のテリーヌ 稚内産ハーブを添えて」
とても美しい料理です。くずすのが惜しくてなりません。
しかし、とても美味しいのでいただきます。
どうしたらこのように美しく仕上がるのでしょうか。
夏野菜がぎっしりと美味しいジュレの中に入っています。
「根室産ギンポウのポワレ 生海苔のソース」
見事なキュイソンのギンポウに、
フュメ・ド・ポワソンと浅利のジュ、生海苔のソース、
とても上品に美味しく仕上がっています、本当に美味しいです。
「日高産夏鹿のロティ」
焼き方が見事、付け合せの野菜も美味しく、ソースも!
ヴォーヌ・ロマネ、素敵な香りのワイン、
ボルドーのシャトー・ミロール2012、肉の味を引き立てるワイン、
どちらも美味しくいただけます。
そしてデセールは「桃のコンポート」
素晴らしい仕事の桃のコンポートに、
札幌のフランボワーズのソースと、ヴァニラアイス、
デセールも素晴らしい!
本当に今日も美味しくいただきました。
半田シェフ、美味しくて楽しかったです。ありがとうございました。
また、お世話になります。

  • 2017年8月19日本日のメニュー

  • 2017年8月19日テーブルセット

  • ブルゴーニュ・アリゴテ

  • 小樽産雲丹のフラン 雄武産毛ガニ

  • 今日も美味しいパン

  • 野菜のテリーヌ 稚内産ハーブを添えて

  • 根室産ギンポウのポワレ 生海苔のソース

  • ヴォーヌ・ロマネ

  • ボルドー・シャトー・ミロール・2012

  • 日高産夏鹿のロティ

  • 桃のコンポート

7回目

2017/07訪問

  • dinner:4.8

    • [ 料理・味 4.9
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 3.7
    • | CP 4.6
    • | 酒・ドリンク 4.2
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

素材の味を引き出す丁寧な仕事、半田シェフのセンス、素敵なカウンターフレンチのお店

2017年7月22日のディナーに伺いました。
今日もお店は賑わっています。
まずは、リュリーブラン・モンモラン・2013・ドメーヌ・ジャン・シャルトロンをボトルでいただきます。
パッションフルーツのニュアンス、ミネラル感、バランスの良いワインです。
「枝幸産帆立とラトビア産キャビア」
上にリゾットのガレットがのっていてそれがアクセントになっています。
上品なキャビアの塩気に帆立、美味しいですね。
「古平産ミズダコのコンフィと芦別野菜」
ミズダコがとても柔らかく、ソースも美味しいです。
野菜のほのかな甘みと旨味、いいですね。
「根室産天然松川カレイ スープ・ド・ポワソン」
カレイの身がふっくら、そして、スープの美味しさ・・・・!
シャルドネにぴったり、素晴らしいです。
「オランダ産仔牛のポワレ セージの香り」
キュイソンが素晴らしいです!
ボルドーのシャトー・ミロール2012でいただきます。
味もさることながら、半田シェフの盛り付けの素晴らしさ、
やはりセンスですね、なかなか身につけられるものではありません。
アントルメはショコラとほうじ茶のブランマンジェをいただき、
今日もとっても美味しかったです。
ありがとうございました、また、お世話になります。

  • 2017年7月22日本日のメニュー

  • リュリーブラン・モンモラン2015ドメーヌ・ジャン・シャルトロン

  • 枝幸産帆立とラトビア産キャビア

  • パン

  • 古平産ミズダコのコンフィと芦別野菜

  • 根室産天然松川カレイ スープ・ド・ポワソン

  • オランダ産仔牛のポワレ セージの香り

  • ボルドー・シャトー・ミロール・2012

  • ショコラ

  • ほうじ茶のブランマンジェ

  • カフェ

6回目

2017/06訪問

  • dinner:4.8

    • [ 料理・味 4.9
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 3.7
    • | CP 4.6
    • | 酒・ドリンク 4.2
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

素材の味を引き出す丁寧な仕事、半田シェフのセンス、素敵なカウンターフレンチのお店

2017年6月24日のディナーに伺いました。
今日も満席、人気のお店ですね。
まずは白ワイン、アルザスのドメーヌ・シュルンベルジェを。
ピノ・ブラン, リースリング, ピノ・グリ, ゲヴュルツトラミネールのブレンド、
とても果実味豊かで、酸味の穏やかな深い味わいの白ワインです。
「芦別産キタアカリのヴィシソワーズ ファーブルトン・サレ」
滑らかなヴィシソワーズ、コンソメとキタアカリの味わい、絶妙なバランス、美味しいです。
「芦別産花ズッキーニと根菜の温サラダ」
今、札幌の赤れんがテラスで行われている「2017札幌フラワーカーペット」
それを彷彿させる、見事な絵画、美味しい絵画、センスですね、半田シェフ!
花ズッキーニの中には合鴨のミンチが、美味しいです。
「愛媛産スズキのポワレ そのフュメで」
フュメが美味しい、そしてスズキ、もちろん外側カリッ、中しっとり、素材を生かしてます。
「フラノ和牛のカイノミ」
見事なキュイソン、赤ワインはグラーブの2004・クロ・フロリデーヌ、
こなれたタンニンが心地よい!
デ・セールとコーヒーをいただき、今日も本当に楽しくて美味しかったです。
半田シェフ、ごちそうさまでした、ありがとうございました、
また、お世話になります。

  • 2017年6月24日のメニュー

  • アルザス・ドメーヌ・シュルンベルジェ

  • 芦別産北アカリのヴィシソワーズ ファーブルトン・サレ

  • 芦別産花ズッキーニと根菜の温サラダ

  • 愛媛産スズキのポワレ そのフュメで

  • グラーブの2004・クロ・フロリデーヌ

  • フラノ和牛カイノミ

  • パンナコッタ

  • チョコレートクリーム

  • 札幌フラワーカーペット

5回目

2017/05訪問

  • dinner:4.7

    • [ 料理・味 4.8
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 3.8
    • | CP 4.5
    • | 酒・ドリンク 4.2
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

素材の味を引き出す丁寧な仕事、半田シェフのセンス、素敵なカウンターフレンチのお店

2017年5月27日、ディナーに伺いました。
今日も満席です。
今日は、「フランソワ・シデーヌ ヴーヴレ クロ・ボードアン 2011」をボトルでいただきます。
シュナン・ブランの味わい、リンゴやアプリコットの香り、
ミネラル感もたっぷり、野菜や魚介類にはぴったりのワインです。
「当別産カリフラワーのブルーテ、キャビア添え」
洋風すり流し、見事に滑らかでカリフラワーのほのかな甘みと、
コンソメのジュレの旨味、上品なキャビアの塩気・・・・、美味しいです。
「羅臼産トキシラズ、函館産ヤリイカの温サラダ仕立て」
とっても美味しい絵画をいただきます。
とっても美味しいお花畑をいただきます。
皿の上の芸術ですね。
「利尻産雲丹、毛ガニ。ムースリーヌ」
高級蒲鉾の原料、「ワラヅカ」を使ったムースリーヌの上には美味しい雲丹、
中にも雲丹が隠れ、ソースも美味、見事です。
ここでワインは、シャトー・モンローズ・2010、(サンテステフの格付け2級ではありません)
滑らかなタンニンの濃いワイン、
コンフュロン コトティド ヴォーヌ・ロマネ、綺麗なスミレの香りのワイン、
「当別産黒豚のロティ」
素晴らしいキュイソン、肉の旨みを引き出します。
デ・セールは、「パンナコッタ・オレンジジュース」「グレープフルーツのジュレ」
そして半田シェフのフランス土産の、ラタフィア、酸味と甘みのバランスのとれた食後酒、いいですね。
本当に今日も美味しかったです。
半田シェフ、マドレーヌのお土産までいただき、本当にありがとうございました。
また、お世話になります。

  • 2017年5月27日本日のメニュー

  • ヴーヴレ

  • 当別産カリフラワーのブルーテ

  • 羅臼産トキシラズ、函館産ヤリイカの温サラダ仕立て

  • 利尻産雲丹、毛ガニ、ムースリーヌ

  • ヴォーヌ・ロマネ

  • シャトー・モンローズ

  • 当別産黒豚のロティ

  • お土産のマドレーヌ

  • ラタフィア

4回目

2017/04訪問

  • dinner:4.6

    • [ 料理・味 4.8
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 3.8
    • | CP 4.5
    • | 酒・ドリンク 4.2
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

素材の味を引き出す丁寧な仕事、半田シェフのセンス、素敵なカウンターフレンチのお店

2017年の4月22日、ディナーに伺いました。
人気のお店、午後6時過ぎでほぼ満席です。
まずはアルザスのピノ・ブランをボトルでいただきます。
滑らかで桃や白い花のニュアンスのワイン、美味しいですね。
アミューズは、
「ハンガリー産マグレ鴨のパテ、ファーブルトン・サレ」
いい仕事のカンパーニュにブルターニュを感じさせるファーブルトン・サレ、
アミューズから素晴らしい一皿です。
前菜は、
「函館産グリーンアスパラガスとホワイトアスパラガス ピーナッツのオイルクリーム」
・・・・、お皿の上に、お花畑、素材をしっかりと生かしながら、ワインと調和します。
魚料理は、
「愛媛産真鯛のポワレ ハマグリのスープ仕立て」
これもハマグリのスープが、見事な焼き加減の真鯛を引き立てます。
肉料理は、
「仔羊のナヴァラン」
しいたけ、ジャガイモ、玉ねぎ、人参、そして、しっかりと煮込まれた仔羊。
ブッフ・ブルギニョンの仔羊版ですね。ボーヌの、ドゥ・ラ・ポストの料理を彷彿させます。
ブルゴーニュのパストゥグラン、合いますね。
でも、レオン・パルディガル・コート・デュ・ローヌ・ルージュ、
すみれの香りのいちごジャムのようなワイン、こちらの方が合うような気がします。
デ・セールと、コーヒーをいただき、
今日もとても美味しかったです。
半田シェフ、気をつけて行ってらしてください。
ありがとうぎざいました、また、お世話になります。

  • 2017年4月22日 本日のメニュー

  • カトラリーセット

  • アルザス・ピノ・ブラン

  • 函館産 グリーンアスパラガスとホワイトアスパラガス ピーナッツのオイルクリーム

  • 愛媛産真鯛のポワレ ハマグリのスープ仕立て

  • ブルゴーニュ パストゥグラン

  • ローヌのコート・デュ・ローヌ

  • 仔羊のナヴァラン

  • ショコラのクリーム

  • ほうじ茶のブランマンジェ

3回目

2017/03訪問

  • dinner:4.6

    • [ 料理・味 4.6
    • | サービス 3.8
    • | 雰囲気 3.8
    • | CP 4.5
    • | 酒・ドリンク 4.2
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

素材の味を引き出す丁寧な仕事、半田シェフのセンス、素敵なカウンターフレンチのお店

2017年3月29日のディナーに伺いました。
今日はアルザスのピノ・グリをお願いしました。
アミューズは、
「十勝産北あかりのポタージュとドフィーヌ」
ドフィーヌ、美味しいです、いももちではありません、ドフィーヌです、ポタージュとともに白ワインで。
前菜は、
「温サラダ」色とりどりの野菜、春を感じます。
見た目も味も素晴らしい!
魚料理は、
「博多産アラカブのポアレ、ホウレン草のピュレ」
アラカブ=カサゴ、美味しい白身魚、キュイソンも見事、素材の味を生かすホウレン草のピュレ、
アルザスのピノ・グリがさらに美味しくします。
メインの肉料理は、
「赤平産仔羊のロティ」
シャトー・フェリエール、メドックの3級も良いのですが、
クローズ・エルミタージュ、ローヌのシラー主体の、ハーブ、ローズマリーの香りのこのワインが、
仔羊にはぴったりですね。
とちおとめのデ・セール、先月に増して美味しくなっています。
今日もとっても美味しかったです。
半田シェフ、ありがとうございました、4月もよろしくお願いします。

  • 2017年3月29日 本日のメニュー

  • アルザスのピノ・グリージョ

  • 十勝産北あかり ポタージュとドフィーヌ

  • 美味しいパン

  • 温サラダ

  • 博多産アラカブのポワレ ホウレン草のピュレ

  • 赤平産仔羊のロティ

  • クローズ・エルミタージュ

  • シャトー・フェリエール

  • とちおとめ

2回目

2017/02訪問

  • dinner:4.6

    • [ 料理・味 4.6
    • | サービス 3.8
    • | 雰囲気 3.8
    • | CP 4.5
    • | 酒・ドリンク 4.2
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

素材の味を引き出す丁寧な仕事、半田シェフのセンス、素敵なカウンターフレンチのお店

2017年の2月25日、ディナーに伺いました。
今日もカウンターで半田シェフの技、丁寧な仕事ぶりを見ることができます。
ワインはカンシーの2014、ドメーヌマルドンをいただきます。
アミューズは、
「真狩産”ユリ根”のクリームとコンソメジュレ、毛蟹、キャビア」
うーん、美味しいウニものっています。コンソメジュレの具合がなんともいい、
ユリ根のクリームもまろやか、美味しいですね。
前菜は、
「野菜のテリーヌ 稚内産”ハーブ”を添えて」
半田シェフのスペシャリテとも言える、「野菜のテリーヌ」
優しい美味しさです、仕事ぶりが伝わってきます、そしてとっても美味しいです。
魚料理は、
「寿都産”真鱈”昆布森”ムール貝”ソース」
色が綺麗、モネの絵のようです、淡い紫がアクセント、芽キャベツはこのように使うのですね。
鱈の身も、これほどかというほどふわふわ、そこへ旨味のソースが絡む、!!
メインは、
「ふらの和牛イチボ肉のポワレ」
このお皿も野菜がふんだんに!お肉のキュイソンも素晴らしい。
ローヌのシラーとボルドーのオー・メドック、どちらもお肉を引き立てます。
デ・セールは、「ほうじ茶のブランマンジェ」と「とちおとめ」
今日も美味しくいただきました。
半田シェフ、ごちそうさまでした、またお世話になります。

  • 2017年2月25日本日のメニュー

  • テーブルセット1

  • テーブルセット2

  • 真狩産”ユリ根”のクリームとコンソメジュレ 毛蟹、キャビア

  • 野菜のテリーヌ稚内産”ハーブ”を添えて

  • 寿都産”真鱈”昆布森”ムール貝”ソース

  • カンシー2014ドメーヌ・マルドン

  • ふらの和牛イチボ肉のポワレ

  • ほうじ茶のブランマンジェ

  • ヴァニラアイスクリームととちおとめ

1回目

2016/11訪問

  • dinner:4.4

    • [ 料理・味 4.6
    • | サービス 3.8
    • | 雰囲気 3.7
    • | CP 4.2
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

素材の味を引き出す丁寧な仕事、半田シェフのセンス、素敵なカウンターフレンチのお店

2016年11月26日、ディナーに伺いました。
今日はブルゴーニュのアリゴテをいただきます。
アミューズは、
「サロマ産”牡蠣”のヴルーテ」
牡蠣の旨みにネギの香り、美味しいですね、ブルゴーニュのアリゴテが寄り添います。
前菜は、
「真狩産”大根”真狩産”大根”のテリーヌ 長崎産”コシナガマグロ”とネギのピュレ」
4種の大根のミルフィーユのテリーヌ、熟成したコシナガマグロの美味しさ、ソースもぴったり、いいです。
魚料理は、
「福岡産”太刀魚”サフランソース ディルオイル」
ふんわりと太刀魚、ソースも絡みます、ホウレンソウも美味しいです。
肉料理は、
「ふらの和牛のポトフ和牛のポトフ」
ほろほろとほぐれる牛肉、そこへ染み込むスープ、数々の野菜と茸、
半田さんの技です。
ブルゴーニュのオスピス・ド・ボーヌ、合います。
ラングドックのフィトゥー、これも合います。
そしてデ・セールをいただきます。
先日23日の日本ソムリエ協会、田崎真也会長と高橋拓児さんの言葉、
フレンチでワインが飲まれる理由は、
「料理を美味しくいただくため」
「料理をより美味しく食べていただくため」
今日もこの言葉をかみしめることができました。
今日もとっても美味しかったです、
半田シェフありがとうございました。
また、お世話になります。


2016年10月22日、ディナーに伺いました。
今日もカウンターです。
まず、グラスでシャンパーニュをいただきます、アンリオです。
泡のきめ細かさが特徴ですね。
アミューズは、
「毛蟹とグリーンオリーブのファーブルトン、
深川産”そば粉”のクレープ キャビア
愛別産”舞茸のコンソメとロワイヤル」
オリーブの香りのちょっとだけ塩味のファーブルトンに『毛蟹』、美味しいです。
シンプルな蕎麦の香りのクレープにキャビア、シャンパーニュにぴったり、
旨味の詰まったコンソメに舞茸の香り、そしてとってもなめらかなロワイヤル、
最初から3種類も楽しめました、いい仕事です。美味しいです。
前菜は、
「北海道野菜のテリーヌ」
ここで、アルザストリンバックのピノ・グリをボトルでいただきます。
野菜が美味しい!玉ねぎのソースときゅうりのソースも野菜の美味しさを引き立てます。
魚料理は、
「根室産”柳の舞”と枝幸産”帆立”のポワレ」
淡白な旨味の柳の舞にスープ・ド・ポワソン、ムール貝の泡のソース、
素晴らしい火入れの帆立にスープ・ド・ポワソンとムール貝の泡のソース、
幸せなお味です。ワインも美味しいです。
メインは、
「当別産”黒豚”のロティ」
なんと美味しい豚肉でしょう、野菜も美味しい!
ワインは、ローヌの2014、ドゥラス・フレール・ヴァントゥーをいただきます。
グルナッシュとシラーのこのワイン、果実味、熟成感、なめらかなタンニン、雑味がありません、美味しいワインです。
コストパフォーマンスの凄いワインですね。
この美味しい豚肉にぴったりです。
デ・セールはショコラと、グレープフルーツのコンポート、
これもしっかりと美味しく仕事が、丁寧にされています。
そしてコーヒー、
半田シェフ、今日も本当に美味しかったです。
楽しかったです、ありがとうございました。
また、お世話になります。


2016年9月24日、ディナーに伺いました。
今日もカウンターでいただきます。
ワインは、まず、ブルゴーニュ・アリゴテ・2013・ピエール・モレをいただきます。
レモンやグレープフルーツの柑橘系の香りに白い花のニュアンス、バランスの良い美味しいアリゴテです。
「真狩産”カリフラワー”のヴルーテ」
見た目もきれいで、滑らかで美味しいヴルーテに、コンソメのジュレの旨味、キャビアの上品な塩気、
ワインに寄り添いますね。
「苫小牧産”北寄貝”襟裳産”ツブ貝”のクスクス」
きれいです、食べるのに崩すのが惜しいほど、
色々と美味しい野菜にちょうど良い火入れの北寄貝とツブ貝、ネギのソース、
優しい味付けです。
「昆布森産”真鱈”スープ・ド・ポワソンと昆布森産”ムール貝”のソース」
これもとっても綺麗です。
魚介の旨味の詰まったスープ・ド・ポワソンに淡白な真鱈、それもミキュイでしょうか、
そして見た目とは違う白い泡のムール貝の、これも旨味の詰まったスープ、
真鱈をとっても美味しくしてくれます。
さてメインは、
「恵庭産仔羊のロティ」
これもキュイソンが仔羊の肉の旨みを引き出しています。
付け合わせ(いいえ脇役)の野菜にもソース、肉の旨みが絡みます。
ワインはローヌのシラーとカリフォルニアのカベルネ・ソーヴィニョン、
カベルネの方がぴったりでしょうか。
デ・セールは、
「ほうじ茶のブランマンジェ」
「ショコラのクレム・ブリュレ」
どちらも丁寧な仕事、美味しいです。
コーヒーをいただき、今日も美味しかったです。
半田シェフ、今日も本当に楽しくて美味しかったです、ありがとうございました。
また、お世話になります。


2016年8月27日、ディナーに伺いました。
今日は爽やかな札幌、札幌らしい夏です。
今日もカウンターでいただきます。
まずは、トリンバックのピノ・グリをいただきます。
すっきりとして、黄色い花の香りのニュアンス、美味しいワインです。
「江別産”恵味ゴールド”のヴルーテ」
このトウモロコシの素材の味を引き出すには、
ポタージュよりもヴルーテの方が良いのでしょうね。
恵味ゴールドの甘さが引き立つような気がします。
上にのせたトウモロコシの実と、パンを削った粉がアクセントです、美味しいです。
そして、「芦別野菜のテリーヌ 胡瓜のヴィネグレットソース」
”皿の上の絵画”、フレンチのシェフには”絵心”が必要、
半田シェフのセンスを感じます。
もちろん、野菜本来の味わいを引き出すジュレやソース、
胡瓜のヴィネグレットソースや玉ねぎのソースも本当に美味しいです。
「根室産”柳の舞”にんにくとハーブのブイヨンで」
柳の舞にしっかりと火が入っていますがしっとりと仕上がっています、
ブイヨンスープも綺麗なスープ、濁りなど全くありません、それなのにしっかりとお味が、
柳の舞はヴァプールにしたくなるところをロティで、これが魚の味を引き出すのですね、美味しいです。
ここまでは、トリンバックのっピノ・グリがしっかりと料理に寄り添っていました。
さて、メインは「滝川産”スノーホワイトチェリバレー鴨”のロティ」
付け合わせの野菜も見事、鴨のキュイソンも素晴らしい、美味しいです。
ワインはブルゴーニュのピノ・ノワールと、サン・ジョゼフ 、シラーの2つで試してみましたが、
この鴨のニュアンスが強い合鴨にはシラーの方が調和するような気がしました、
しかしどちらも美味しくいただけました。
デザートは、
「ほうじ茶のブランマンジェ」
「ショコラのクレム・ブリュレ」をいただきました。
どちらもしっかり、丁寧に仕事がされていて美味しくいただけました。
今日は半田シェフとも少しだけお話をさせていただくことができました。
お料理、仕事ぶりと同じく誠実な人柄が伝わってきました。
本当に今日もとても楽しく美味しく時間を過ごすことができました。
半田シェフありがとうございました、また、お世話になります。


2016年7月23日、ディナーに伺いました。
一度、伺いたいと思っていましたのでとても楽しみです。
カウンターが6席、半個室が6席、テーブル席が8席くらいでしょうか。
カウンターの中には半田シェフと、スーシェフのお二人、
ホールはソムリエールの方ともう一方の女性。
機能的に回っています。
カウンターフレンチ、カウンターからはシェフの丁寧な仕事ぶりを伺うことができます。
今日は冷たい白ワイン、ジョスメイヤーの11年、ピノ・グリージョをいただきます。
アミューズは、「十勝産”北あかり”のポタージュとドフィーヌ」
冷たい滑らかな、芋の味わいを生かしたポタージュと、熱々のドフィーヌのコントラストが見事です。
前菜は「芦別野菜の温サラダ 花ズッキーニと滝川産鴨肉」
温野菜にすることで野菜の味わいを生かし、まろやかに。
そして、8種類以上の野菜の味を楽しめます。ソースも塩も寄り添って美味しいです。
「日高産”トキシラズ”東神楽産”ネギ”ソース」
見事なキュイソン、ミキュイではないと思います、生のようでいてしっかりと火が入り、しっとりとなめらか。
魚と向き合って調理をしているのですね。
「当別産”黒豚”のロティ」
このキュイソンも素晴らしい、柔らかくジューシー、肉の旨みが生きていますね。
そしてまた、いろいろな野菜を楽しめマッシュルームのソースもぴったり。
食後はデ・セールかフロマージュを選べますので両方試してみました。
フロマージュはガレ・ド・ラ・ロワールとミモレット、
デ・セールは5品くらいから選べますが「白桃のコンポート、フランボワーズとカシスのソース」
デ・セールを選んだ方が良いですね、しっかりと丁寧に仕事をしてある白桃のコンポート、
これも美味しいです。
リモージュの器でコーヒーをいただき、
とても美味しくいただきました。
日本料理”潤花”の中田さんに紹介していただいたのですが、
シェフの半田さんのセンスと、丁寧な仕事、素材の味を仕事によって引き出す、とてもいいお店です。
半田シェフ、とても美味しかったです、ありがとうございました。
また、お世話になります。

  • 2016年11月26日 テーブルセット

  • 2016年11月26日 本日のメニュー

  • ブルゴーニュ2014セバスチャン・マニャン・アリゴテ

  • サロマ産”牡蠣”のヴルーテ

  • 2016年11月26日のパン

  • 真狩産”大根”真狩産”大根”のテリーヌ 長崎産”コシナガマグロ”とネギのピュレ

  • 福岡産”太刀魚”サフランソース ディルオイル

  • ふらの和牛のポトフ

  • 2016年11月26日で・セール ショコラ

  • 2016年11月26日で・セール グレープフルーツのコンポート

  • 2016年11月26日のコーヒー

  • 2016年10月22日 本日のメニュー

  • 2016年10月22日 アミューズ

  • 毛蟹とグリーンオリーヴのファーブルトン 深川産”そば粉”のクレープ キャビア

  • 愛別産”舞茸”のコンソメとロワイヤル

  • 今日も美味しいパン

  • アルザスのピノ・グリ

  • 北海道野菜のテリーヌ

  • 根室産”柳の舞”と枝幸産”帆立”のポワレ

  • ロワールのヴァントー

  • 当別産”黒豚”のロティ

  • デ・セール グレープフルーツのコンポート

  • デ・セール ショコラ

  • 2016年9月24日 本日のメニュー

  • 真狩産”カリフラワー”のヴルーテ

  • バター

  • 今日も美味しいパン

  • 苫小牧産”北寄貝”襟裳産”ツブ貝”のクスクス

  • 昆布森産”真鱈”スープ・ド・ポワソンと昆布森産”ムール貝”のソース

  • 恵庭産仔羊のロティ

  • ショコラのクレムブリュレ

  • ほうじ茶のブランマンジェ

  • コーヒー

  • テーブルセット

  • 2016年8月27日 本日のメニュー

  • アルザス・トリンバック・ピノ・グリ

  • 江別産”恵味ゴールド”のヴルーテ

  • 美味しいパン

  • 芦別野菜のテリーヌ 胡瓜のヴィネグレットソース

  • 根室産”柳の舞”にんにくとハーブのブイヨンで

  • 滝川産”スノーホワイトチェリバレー鴨”のロティ

  • ショコラのクレム・ブリュレ

  • ほうじ茶のブランマンジェ

  • 食後のカフェ

  • ドリンクメニューの一部

  • ワインリストの一部

  • 2016年7月23日「本日のコース」

  • カトラリー

  • 十勝産”北あかり”のポタージュとドフィーヌ

  • 11’ジョスメイヤー ピノ・グリージョ

  • バゲット

  • バター

  • 芦別野菜の温サラダ 花ズッキーニと滝川産鴨肉

  • 日高産”トキシラズ”東神楽産”ネギ”ソース

  • 当別産”黒豚”のロティ

  • フロマージュ ガレドロワールとミモレット

  • 白桃のコンポート フランボワーズとカシスのソース

  • コーヒー

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店舗情報(詳細)

店舗基本情報

店名 アキヒサ ハンダ (Akihisa Handa)
ジャンル フレンチ、ビストロ、ワインバー
予約・
お問い合わせ

011-252-9828

予約可否

予約可

住所

北海道札幌市中央区南3条西3-1 プレイタウンふじ井ビル 7F

交通手段

地下鉄南北線 すすきの駅 1番出口徒歩3分。
ケンタッキーさんを右折し、最初の交差点を左折して2つ目のビル「プレイタウンふじ井ビル」の7階奥です。

狸小路駅から148m

営業時間

[月~土]
17:30~24:00(L.O.23:30)



定休日

日曜日

予算
[夜]¥5,000~¥5,999
予算(口コミ集計)
[夜]¥8,000~¥9,999

予算分布を見る

支払い方法

カード可

(VISA、MASTER、JCB、AMEX、Diners)

サービス料・
チャージ

サービス料・チャージ なし

席・設備

席数

24席

個室

(6人可)

6席の半個室となっております

貸切

(20人以下可)

禁煙・喫煙 完全禁煙
駐車場

空間・設備

オシャレな空間、落ち着いた空間、席が広い、カウンター席あり、ソファー席あり

携帯電話

docomo、au、SoftBank、Y!mobile

メニュー

コース

4000円~5000円のコース、5000円~8000円のコース、8000円~10000円のコース

ドリンク

日本酒あり、カクテルあり、ワインにこだわる

料理

野菜料理にこだわる

特徴・関連情報

利用シーン

デート 知人・友人と

こんな時によく使われます。

ロケーション

夜景が見える、隠れ家レストラン

サービス

2時間半以上の宴会可、お祝い・サプライズ可、ドリンク持込可、ソムリエがいる

ホームページ

http://winerestaurant-akihisa-handa.com/

オープン日

2013年11月4日

お店のPR

野菜のおいしいフレンチ。北海道産の食材とワインが、カジュアルに楽しめます

初投稿者

zinzin(363)

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店舗情報に誤りを発見された場合には、ご連絡をお願いいたします。お問い合わせフォーム

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