冬季限定が惜しい、もりそば。 : 梵天丸

  • 料理・味 3.54
  • サービス 3.52
  • 雰囲気 3.51
  • CP 3.53
  • 酒・ドリンク 3.19
  • 行った 410人
  • 行きたい 858人

評価分布

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zuzuzuzu

zuzuzuzu(273)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]50代前半・男性・広島県

3

  • 夜の点数:4.0

    • [ 料理・味4.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク4.0
  • 昼の点数:3.5

    • [ 料理・味3.5
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.5
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク3.5
  • 使った金額(1人)
    ~¥999 ~¥999
3回目

2017/12訪問

  • dinner:4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ~¥999

冬季限定が惜しい、もりそば。

梵天丸。
基本的に汁なし担々麺専門店なのであるが期間限定でそれ以外のメニューも登場させてくれている。
公式サイトによると冬季、平日限定となっているもりそばを12月は17時以降で毎日実施しているとの情報を得てやってきた。
このもりそば、いわゆるつけ麺だが西区大芝にあった四川麻辣商人の流れを汲む、自分にしたら懐かしいメニューでもある。
太麺なので10分位かかると言われてそれくらい待ってキタヨ!!梵天丸のもりそば(大)950円。
トッピングは別皿で提供されるのも昔の通りではあるがチャーシューがどえらいぶっといの一枚に変更されていて最初これが焼き魚かと思ってびびったほどだ(笑)
スタッフの方がこのもりそばの食べ方を説明してくれて、麺に入れてあるレモンは途中で麺とつけダレの両方に入れて味変を楽しんで欲しいとのこと。
まずはさっそくデフォルトの麺だけをどっぷりとつけダレに沈めてから一気にかきこんでみた。
濃厚トンコツ魚介のスープはズバリ甘辛い味付けで今では珍しくないが、四川麻辣商人がやっていた当時はこれほど本格的な関東風つけ麺は衝撃的だった。
トッピングのメンマやネギを入れて食べてみたが今でもその旨さは健在で上品な甘みと臭みを一切感じさせない魚介の力強さが非常に印象的だ。
昔のもりそばとの大きな違いはやっぱりこのデカイチャーシューで存在感は半端ないし味付けも濃くてつけ麺にはもってこいだ。
デフォルトで入っている煮玉子もほんのりとした味がつけてあってさすが芸が細かい。
麺に気前よく3枚もついてくる海苔だが麺を巻いてつけダレにつけて食べるとなかなか香ばしくて面白いこともわかった。
元々つけダレの量が少ないこともあるが、塩分がきつくないのでスープ割りにしなくてもそのまま飲めてしまったので気がついたら完食してしまった。
いやいや現代でも十分すぎるほど通用する梵天丸のもりそば、冬季限定は仕方ないにしてもせめて平日昼にも実施して欲しいもんぢゃの〜!
http://zuzuzuzu9999.blog.jp/

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  • 梵天丸 -
  • 梵天丸 -
2回目

2017/09訪問

  • lunch:3.5

    • [ 料理・味 3.5
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 3.5
    使った金額(1人)
    ~¥999

コレだけの名店ならもう一捻り欲しい鳥にぼしラーメン。

梵天丸。
3日間限定で鳥にぼしラーメンを提供するとの情報を得てやってきた。
不定期にこのメニューを出しているようだがこれまで食べた事がなかったので興味津々で楽しみだ。
さてほとんど待たされないでキタヨ、梵天丸の限定鳥にぼしラーメン550円。
トッピングはシンプルなのはわかるがそれでもイマドキ550円は安い。
麺は汁なし担々麺と共通なのかは分からないがちょっと粉っぽさが感じられたのが残念だった。
肝心のスープだが旨みはじゅうぶんに発揮されているのはわかるが「鳥にぼしラーメン」と名乗るには鳥も煮干しの主張が弱くどっちかというと醬油が勝ってしまっている印象がある。
鶏と魚介のダブルスープにしてはそれほど奥行きが感じられずこの辺もマイナス要素になってしまっていると思われる。
一方こってりしたチャーシューは非常に旨く、その柔らかさも手伝ってこのラーメンを強力にアシストしてくれている。
あの梵天丸の限定麺だからって期待が大きかったのは認めるが冬限定のもりそばのデキを知っているからどうしてもあれくらいのクオリティを想像してしまうのは仕方なかろう。
550円という良心値段を考慮したとしても個人的にちょっと物足りなかった梵天丸の鳥にぼしラーメンだった。
http://zuzuzuzu9999.blog.jp

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  • 梵天丸 -
  • 梵天丸 -
  • 梵天丸 -
  • 梵天丸 -
  • 梵天丸 -
  • 梵天丸 -
1回目

2016/08訪問

  • lunch:4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ~¥999

汁なし担担麺専門店だけど汁あり梵天麺狙いもアリな梵天丸。

やってきたのは佐伯区の梵天丸。
大きな駐車場があるのだが交差点の角に面しているので入れにくくて出しにくい。
だから今日は炎天下を歩いてやってきた。
暑い時は辛いもんが食べたくなるよね〜。
この日はよっしーとの来店なのだがこの自動券売機をよく読まないで辛さだけを辿ってボタンを押してしまい、自分の希望とは違うメニューを注文してしまった。
それがこの汁なし担々麺の特製3辛。
いつもはノーマルの汁なし担々麺ばかり食べてきたが間違って初めて特製になってしまったのよ。
ノーマルと特製との違いはそぼろ肉、ネギが増量され温泉卵がついて820円。
同じ3辛でもノーマルの値段は620円だから200円アップということになるわけだ。
だが肉・ネギの増量は明らかに効果があってノーマルよりも遥かにパンチがあるように感じる。
中途から温泉卵を投下してみたがマイルドになってしまうのでこれならもう一段辛さが上の「激辛」にした方がマッチングが良さそうだった。
自分は決して激辛マニアではないが梵天丸の担々麺は山椒と唐辛子の質が好ましツライ辛さではなく心地よさすら感じさせてくれる。
それとスタッフも多くいるのだが誰もがよくトレーニングされているようでホスピタリティも文句なしだ。
いろいろ考えたが最終的には特製にする価値が大いにあると結論付けざるを得ない。
暑い夏こそ激辛の特製汁なし担々麺にチャレンジしてみようと心に誓ったのだった(笑)


久しぶりにやってきたよ!梵天丸。
やっぱりこう暑くなってくるとどうしても辛いモノを食べたくなってしまうのよね〜。
しかし元信用金庫だったこのテナントの駐車場は入ってしまえば広くて安心だが角地だけに駐車場にクルマを入れにくく出しにくい。
だからクルマの運転が苦手な自分は決まって自転車でやってくる。
ちゃんと駐輪場も用意してあるしね(笑)
汁なし担担麺のお店お約束の入店後直ぐにある自動券売機で梵天麺のチケットを買ってカウンターに着席。
個人的に汁なし担担麺ってお店によってそれほど差があるとは思えないのだがそのパーツを使って作られる汁あり担担麺はスープは入るからかハッキリとした違いがモロに出てしまうので好んで注文するようになってしまった。
この日は休日の昼だったが流行ってますのぅ〜。
広い店内はあっという間に満杯で駐車場には待ちまでできていた。
するとやってきたよ!梵天丸の梵天麺(2辛)780円。
いつ見ても美しいよね〜。
店内に表示してあるが浅草開化楼の麺はコシが素晴らしくいつ食べても納得させられてしまうデキだ。
こんな個性的でパンチがあるスープに全く負けていないのはさすが。
自分にとってはこの2辛か3辛くらいが楽しく食べられるがお願いすればかなり辛くできるそうだ。
汁なし担担麺の花山椒と唐辛子を結びつけているのは紛れも無くトンコツスープでコレのデキが汁あり担担麺の仕上がりを大きく左右してしまう。
梵天麺はドロっと甘いトンコツスープのお陰でよりマイルドに辛さをうまく引き立てているのだろう。
汁あり担担麺の性格上すしても肉そぼろが沈殿してしまうので仕方なくレンゲで拾い集めながら残った麺を一緒に食べると全体のバランスの良さが際立ってくる。
うぬぬぬぬ〜。
自分が知る限り汁なし担担麺店がプロデュースする汁あり担担麺では梵天麺が他店より頭ひとつ抜きん出ているように感じる。
そういえばここで汁なし担担麺当分食べてないな・・・・(汗)


今年の夏は天候不順ではあるが晴れるとやっぱり暑い。
暑いとどうしうても辛いモノが食べたくなってしまう。
するとやってくるのは木舟交差点近くの赤麺 梵天丸。
開店前に着いてしまったのだがさすがに平日だとまだダレもいない。
この日は自転車できたのだがちゃんと自転車置場があるのは有難い。
しかしどでかい駐車場ではあるが交差点から側道を通してのアクセスだからこれだと方向が悪いと入りに出にくいってことになるんじゃないかな。
浅草開化楼の麺を使用しているのがここの特徴になる。
そうこうしていたら11時になり店が開いた。
入店するとすぐに自動券売機でチケットを購入するシステムになっているので今回はこの梵天麺を購入。
辛さは選べて「1倍」「2倍」「3倍」「激辛」とあるので券売機の説明をしてくれる店員さんに
「4〜5倍くらいにしたいんですが?」
と話すと3倍に卓上の自家製ラー油を入れるように教えてもらった。
3分くらい待ってから来たよ、梵天丸の梵天麺780円(3倍)。
いやいや久しぶりに見るとこりゃやっぱり美しいルックスよね。
浅草開化楼の麺。
しっかりとしたコシがあってこれ自体がなかなかしっかりした麺といったらいいのだろう。
花山椒がツーンと薫ってくるスープも非常に複雑な構造が感じられてそのデキは素晴らしい。
そもそもベースはおそらく甘いトンコツなのは確実でこれが全体を統一感の演出に大きな役割を担っているようだ。
さて途中でテーブルにある自家製ラー油を大量投入してみた。
これまでは3倍で調度良いと思っていたけどこれでどう変化するのか楽しみだ。
当たり前ではあるがさすがに唐辛子の量も一気に増えて強烈に辛くはなるがこれが不思議と旨味に直結するように感じられて決して辛さが邪魔にはならない。
これなら今度からは最初から自家製ラー油を入れてしまうだろう。
卓上には花山椒もあってこれどうしようか迷ったが今回は入れなかった。
汁なし担担麺だけでなく梵天麺も自分なりのベストな配合を見つけ出す事が梵天丸訪問の大いなる楽しみになるだろう。


城山にあった赤麺梵天丸が移転した。
しかも同じ佐伯区の五日市中央にやってきてくれた。
ここは確か以前は地元の信用金庫だったはずだがその建物を駐車場ごとまるまる全部借りたようだ。
これだったら店舗前に10台は駐車できるからクルマでのアクセスは問題ないだろう。
しかし黒と赤に塗り分けられたド派手な外装はここを通るドライバーにも目にとまることは間違いない。
ちょうど大きな三叉路に面しているのでやや入りにくさはあるが無理をしなければ問題なくアクセスできるだろう。
店内は外から想像できた通りかなり広いくかなりの客が収容できるだろう。
同様に厨房もゆったりで従業員は全部で7人くらいいる。
今回も汁なし担々麺専門店の伝統に則って入るといきなり券売機でチケットを購入するシステムだ。
これは確かに従業員が少ない場合は有効だと思うが梵天丸では券売機前にひとり従業員がいて説明してくれるのは有難いがそんなことをするのなら通常通り着席してメニューを見た後にオーダーを聞きに来てくれれば良いのにと思った。
移転後初だから一番スタンダードな汁なし担々麺(3辛)税込600円。
通常の汁なし担々麺の相場からするとやや高めの値段設定ながらここのは開化楼の麺という他の店にはないアドバンテージがある。
麺がなえがしろにされてしまう傾向がある汁なし担々麺の中では屈指の歯ごたえを発揮する梵天丸。
それにデフォルトで大盛りのネギも嬉しい。
なんだかんだ言っても今は亡きあの四川麻辣商人(大芝)の血統は脈々と受け継がれているようだ。
汁なしと言ってもここのはけっこう「汁」が多めに入ってる。
ほとんど後からカスタマイズできないきさくと違ってテーブルに辣油と花山椒があってオリジナリティある自分だけの汁なし担々麺を作り上げられるものここの魅力と言えるだろう。
渾然一体とはこういうときに使う言葉なのだろうが複雑怪奇な味は面白いのだが味に変化がほとんどない汁なし担々麺はどうしても後半に飽きてくる。
だから自分は大盛りにせず並盛りでいつも注文するようにしている。
この日は休日だったせいもあってか非常に流行っているようで店内は忙しそうだ。
おそらく汁なし担々麺専門店としては広島で一番西にあると思わえる赤麺梵天丸。
この大型化が吉と出るかとっても楽しみに見守っていきたい。
もっと暑くなってきたら名物の梵天麺(汁あり担担麺)を食べにこんといけんぢゃろ!
http://zuzuzuzu9999.blog.jp

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店舗基本情報

店名 梵天丸
ジャンル 担々麺、汁なし担々麺、ラーメン
お問い合わせ

082-208-5366

予約可否

予約不可

住所

広島県広島市佐伯区五日市中央7-5-11

このお店は「広島市佐伯区城山1-4-19」から移転しています。
※移転前の情報は最新のものとは異なります。

移転前の店舗情報を見る

交通手段

広電バス 五日市落合バス停下車

五日市駅から1,834m

営業時間

【月~金】
11:00~15:15(LO15:00) 17:00~22:15(LO22:00)
【土日祝】
11:00~22:15(LO22:00)

日曜営業

定休日

なし

予算(口コミ集計)
[夜] ~¥999 [昼] ~¥999

予算分布を見る

支払い方法

カード不可

席・設備

席数

53席

個室

貸切

不可

禁煙・喫煙 完全禁煙
駐車場

店前13台

空間・設備

カウンター席あり、座敷あり

携帯電話

docomo、au、SoftBank、Y!mobile

特徴・関連情報

利用シーン

家族・子供と 一人で入りやすい 知人・友人と

こんな時によく使われます。

サービス

テイクアウト

お子様連れ

子供可

ホームページ

http://a-bontenmaru.jp/

オープン日

2014年3月1日

備考

3/1(土)移転リニューアルOPEN

初投稿者

tammartammar(7)

最近の編集者

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