一風堂の尾道ラーメン。 : 博多一風堂 広島袋町店

この口コミは、zuzuzuzuさんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

zuzuzuzu

zuzuzuzu(327)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]50代後半・男性・広島県

6

  • 夜の点数:3.8

    • [ 料理・味3.8
    • | サービス3.8
    • | 雰囲気3.8
    • | CP3.8
    • | 酒・ドリンク3.8
  • 昼の点数:3.6

    • [ 料理・味3.6
    • | サービス3.6
    • | 雰囲気3.6
    • | CP3.6
    • | 酒・ドリンク3.6
  • 使った金額(1人)
    ~¥999~¥999
6回目

2019/04訪問

  • lunch:3.6

    • [ 料理・味 3.6
    • | サービス 3.6
    • | 雰囲気 3.6
    • | CP 3.6
    • | 酒・ドリンク 3.6
    使った金額(1人)
    ~¥999

一風堂の尾道ラーメン。

博多一風堂 広島袋町店。

一風堂の公式サイトにて博多一風堂 広島袋町店9周年記念として尾道ラーメンを3日限定で提供すると発表された。

どうでも良いが一風堂のルイボスティー美味いのよね(笑)

それと同時に特に25日には替え玉が9円で提供されることも!!

尾道ラーメンの替え玉も9円なのかはわからなかったがとにかく参戦してみることにした。

博多一風堂 広島袋町店の尾道ラーメン790円。

確かに紛うかたなき尾道ラーメンのルックスをしている。

大注目の麺だが一般的な尾道ラーメンのような平打麺ではなく角断面のやや太めな麺なのだがこれが低加水なのか非常にコシがあって変な話、本家の平打ち麺より旨かったりする。

注文の時、尾道ラーメンとお願いしたら厨房で「醤油ラーメンお願いします」と言っていたが確かにこれは尾道ラーメンというよりも醤油ラーメンと言ったほうがしっくりくる。

一風堂のことだから醤油ラーメンに背油を入れただけってことはないだろうが魚介が弱いというよりもほとんど感じられないどころか醤油のエッヂも立っておらず、広島県東部出身者がこれを食べたら「尾道ラーメン」とは認めないかもしれない。

ただ、これを「醤油ラーメン」としてみればかなりまとまっておりトッピングも凝っていてハイレベルな仕上がりだ。

ホロホロのチャーシューなんぞうっとりするくらい旨く、パサパサが定番の尾道ラーメンと雲泥の差がある。

だけど尾道ラーメンの持つある意味ラフな感じはなく洗練されてた都会の醤油ラーメンといわれたほうがわかりやすかろう。

それに尾道ラーメンでいくら豪華なトッピングだと言っても790円という値付けはやっぱり高いと言わざるを得ない。

これまで一風堂の限定といえばいろいろ凝った造りで納得させられたものだがこういう意味でのもう一捻りがないとこの値段とは折り合わないのではないか。

結局この尾道ラーメンに9円替え玉が適応されるのかわからなかったのでお願いしないで会計に向かった。

まあなんだかんだ言っても上質なラーメンなのだがこれを尾道ラーメンというには若干無理があるのじゃないかというのが正直な感想だ。

https://www.rawota.hiroshima.jp/

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5回目

2017/12訪問

  • dinner:3.8

    • [ 料理・味 3.8
    • | サービス 3.8
    • | 雰囲気 3.8
    • | CP 3.8
    • | 酒・ドリンク 3.8
    使った金額(1人)
    ~¥999

呑んだ〆に一風堂。

やってきたのは博多一風堂 広島袋町店。
今日は飲み会の〆できたのは良いのだがはっきり言って飲みすぎていて記憶が定かじゃない。
正直に言うとこの写真も自分で撮影したのに全部初見の画像ばかりだ(笑)
注文したのは赤丸新味のようでこれにタマゴを追加しているようだが普段は滅多にタマゴ入れたりしないのになんでこんなことになっているのか?
変な話だがいつもは白丸元味を注文することがほとんどだから赤丸はあまり知らなくて、麺が白丸より太いように見える。
どうでも良いのだが酔っているせいでピンぼけの麺を持ち上げた写真ばかりがズラズラとあるのだがどういう心理なのだろう。
スープも少ないながらも一応はかろうじて撮っているようだ。
なぜか煮玉子を最後のあたりまで残しているようでこんなこと絶対にせんのにな〜と思って笑える。
たどたどしい箸裁きながらどうにかタマゴを割ったようだ。
ベロ酔いの割にしっかりと食べているのには呆れる。
翌日ニンニクの香りを感じたので何かと追加したのかも知れないが全く記憶にない。
オマケにここからどういう経路で自宅まで帰ったのかも定かじゃなくお酒って怖いことを今頃思い出したのだった(汗)
http://zuzuzuzu9999.blog.jp/

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4回目

2017/10訪問

  • lunch:3.5

    • [ 料理・味 3.5
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 3.5
    使った金額(1人)
    ~¥999

一風堂らしくないソースとんこつ。

博多一風堂 広島袋町店。
あの一風堂が限定で新メニューを全国展開すると聞いたのでそれ狙いでやってきた。
それはこのソースとんこつ!!
「驚きなのに王道!一度食べたら絶対クセになる!」とあるのだが自分なりの想像力を働かせてどんなもんかザックリシミュレーションはしてきた(笑)
注文してからまずやってきたのはなんと天かす、そして箸だ。
でもよく考えたらこの箸使わずにいつものようにテーブルに置いてあるプラスティック製のを使ってしまったわ(笑)
出されたルイボスティーを飲みながら卓上調味料を眺めながら待つことしばし・・・・
するとキタヨ!博多一風堂のソースとんこつ850円。
紅しょうがなんて焼きそばのイメージなのかもしれないがこの温泉タマゴの入っている意味はなんなんだろう??
ブッといチャーシューが2枚も気前よく入っていてこれはかなり期待できそうだがこの時点で漂ってくるウスターソースの香り。
麺はハナッからスープのソースを吸っているのか真っ黒だ。
通常の一風堂の博多ラーメンに比較すれば太めではあるがここまでソースにやっつけられていれば麺の旨みはよくわからない。
レンゲは2種類用意されていてこの穴空きの方はスープの具をすくって食べるためのものなのか?
確かに相当な量のキャベツがスープに沈んでいてこれを食べるのには都合が良いがだったら普通のレンゲでスープごと食べようとするとやっぱりウスターソースが濃くてやや辛いようだ。
そこで付属してきた天かすをいれてみると確かにちょうどお茶漬けのアラレのような役割になるようでなかなか面白い変化がある。
次に温泉タマゴを潰してスープに溶いてみたがここまでウスターソースが勝っていると屁のつっぱりにもならん。
残った天かすを全部放り込んでみたがやっぱりウスターソースには敵わないようだ。
仕方がないのでテーブルに置いてあったショウガを追加したらどうにかこれですっきり感がでてきてなんとか全部食べられそうには変化してくれた。
もしかしたらソース焼きそばをイメージした組み立てなんかも知れないが、コレだとソースが多過ぎてべちゃべちゃになってしまった焼きそばを連想してしまう。
なんとか麺と具を全部食べたが徹頭徹尾ウスターソースだけに完全に塗りつぶされた味に個人的にはあまりゾッとしない。
なんとなく出来の悪い味噌ラーメンやカレーラーメンに通じるところがあるこのソースとんこつだが全国的な評判を聞いてみたいと思ってしまった。
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3回目

2017/06訪問

  • lunch:4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ~¥999

夏季限定博多細つけ麺!

博多一風堂 広島袋町店。
夏季限定の博多細つけ麺を今年もやると聞いてやって来た。
去年は広島袋町店ではなく福山店での提供だったが今年は違うようだ。
「2015年に登場した一風堂のオリジナルつけ麺。つけ麺といえば太麺の常識を覆し、博多らしくストレートな細麺で勝負しました。夏の定番として多くのファンに支持されている一杯です。」
いつものルイボスティーを飲みながら待つのだが水で締めるので通常のラーメンよりは時間がかかると説明された。
去年は夏季限定第2段だった東京太つけ麺ってのがあったが今年はやらんのかのぅ〜。
「ザクザクの新体験 主役の細麺は一風堂オリジナルブレンド小麦と福岡県産ラー麦を使用。博多らしい低加水の細麺を冷水で締めて、ザクザクとした全く新しい食感を実現しました。ありそうでなかった博多ならではのつけ麺です。」
「とんこつのつけ汁はオリーブがポイント 博多の細麺とくれば、つけ汁はやはりとんこつスープ。一風堂が得意とするリッチでシルキーなとんこつスープをベースに仕上げました。ポイントは全体を軽やかに仕上げるオリーブの実とオリーブオイル。とんこつスープとのマッチングの妙を体験して下さい。」
「夏はやっぱりスパイシーに!赤丸で人気の特製辛味噌と数種の辛味スパイスを混ぜ合わせた真っ赤な粉を別皿でご提供します。見た目にも鮮やかで食欲がアップ。お好みのタイミングでプラスしてください。」
さっそくまずは辛いのを入れないでそのままで麺をどっぷりとつけダレに浸していただく。
なるほどさすがに冷水で締めただけあって細麺のくせにコシが凄い。
煮玉子は毎月1日限定で無料サービスだそうなのでお言葉に甘えてプラスしていただいたがこれはマジ嬉しい(笑)
オリーブオイルのおかげかわからんがつけダレは確かにかなりマイルドな印象を受けるがそれにしても超濃厚なとんこつをよくここまで調教したもんだと感心する。
オリーブの実やオリーブオイルって豚の臭みを消したりするもんなんだろうか?
せっかくだからココで辛味調味料をメニューに書いてあった通りに麺に思い切って全部なすりつけてやった(笑)
これでどう味が変わるのか非常に興味を惹かれるのだが結論から言えば辛さ自体はそれほど強くはないが味噌由来なのかその旨みの追加が半端ない。
去年もチャーシューがつけダレに沈んでいたが今年のは明らかに少なくなってしまっているのはやや残念だ。
その分、スープのパンチは去年よりアップしており据え置かれた値段を考えれば納得のいく内容とも言える。
特に今回は無料煮玉子がついてきたから個人的に文句はいえないわな(笑)
麺ダブル(替え玉)にすると麺の量が多く(200グラム)200円アップして980円になるようだがそうなるのなら、申し訳程度のチャーシューは思い切ってやめてこの煮玉子がデフォルトでついてくる方が喜ぶファンも多いんじゃなかろうか?
それにしても今年も夏季限定、博多細つけ麺はアタリだっせ!
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2回目

2017/03訪問

  • lunch:4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥1,000~¥1,999

最近の一風堂の限定ラーメンはキレッキレ。

博多一風堂 広島袋町店。
開店時にやってきた。
今日の目的ははっきりしていてこの期間限定(3月28日(火)から4月30日(日))の「和洋の旨ダシ × 肉厚ローストビーフの春季限定ラーメン「コンソメ中華そば」を全国42店舗で発売!」
「鰹と昆布からとったダシとビーフコンソメに、福岡・糸島の「北伊醤油」の淡口醤油とポルチーニや昆布の旨みを配合したスープは、旨みが幾重にも重なり、すっきりとしながらもインパクトのある味わいです。
そこに合わせるのは、主にフランスパンに使われる小麦粉を使った中細の平打ち麺。力強い小麦の風味と、もっちりとした歯ごたえが楽しめます。トッピングには、厳選したローストビーフ2枚と、味と見た目もメンマのような"エリンギメンマ"、そしてわさび菜やアーリーレッド、フライドオニオンなどの彩り野菜で、食感と見た目と風味にアクセントをつけました。
また、コンソメ中華そばをご注文のお客様には、熱々のごはんにローストビーフの切り落としをのせ、西洋わさびを添えた「ミニローストビーフ丼」(税込190円)も数量限定でご用意。余ったスープをかければ豪華なローストビーフ茶漬けの出来上がりです。」
さてやって来たよ!一風堂のコンソメ中華そば950円。
ここで「ローストビーフは火が通りやすいのですぐに食べるか丼の縁に引き上げておいてください」と注意事項をいただいた。
確かにヘヴィーレアのローストビーフがスープの熱でどんどん変色しているのが目に見えてわかるのが新鮮だ。
こりゃイカンとばかりに麺より先にローストビーフを頂いたが柔らかくてこんな上等なのがまさかのラーメン屋で食べられるなんてなんとも不思議な感覚だ。
麺は細めの平打ち麺でコシと言うよりもモッチリ感を優先させてあるように感じるが博多ラーメンが本業の一風堂もこういう麺までも作ってしまうのだから凄いとも言える。
このコンソメ中華そばを注文しなければ食べられないミニローストビーフ丼190円。
丼って言うよりも思ったよりも小さめの茶碗に入っていて横にホースラディッシュが添えられているのでこれは最初から「お茶漬け」として捉えたほうが良さそうだ。
透明度の高い琥珀色のスープはもっと「コンソメコンソメ」と洋風化していると想像していたのだが、魚介の旨みがそれを引き戻しているとしても洋風でも和風でもなくしっかりラーメンスープに仕上がっているのはもしかしたらポルチーニの効果なのかもしれない。
メンマとは食感が異なる「エリンギメンマ」だかまさかラーメンにエリンギが入ってくるなんてちょっとびっくりしてしまったがこれは「アリ」だ。
海苔の必要性については昔からいろいろ議論されていることだがこのコンソメ中華そばに関してはラーメンらしさの演出という意味で存在感を発揮している。
通常であればお楽しみはスープを飲み干すか、或いはここで終わりになるのだがこのラーメンにはもう一つの目玉がある。
そう!それがスープをぶっかけたローストビーフ茶漬けだ。
当然こちらのローストビーフも火が通ってやや固くなってしまう心配があるのだがスープの温度がかなり下がっているので慌てて食べる必要はないし、これくらいの温度のほうが旨さを感じやすい。
ここでたまげたのは少しだけ乗っかっていたホースラディッシュの辛さが甘めの牛スープにピリッと芯を通す役割を果たしていてローストビーフ丼ではなく紛れもなく「お茶漬け」として完成させている。
自分はラーメンのスープにライスインするのをあまり好まないのだが、丼にスープをぶっかけてお茶漬けにしてしまうってのなら話は別だ。
最初は全部で1140円ってラーメンの値段にしちゃ強気過ぎるなと思っていたが最後までこれだけ楽しませてくれたのなら納得できる。
しかし最近の一風堂の期間限定ラーメンはどれもこれもコンセプトがよく練ってあって唸らされるのが多いが単なる博多ラーメンの全国チェーン店ではなくなっているように思えてならない。
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1回目

2016/09訪問

  • lunch:3.7

    • [ 料理・味 3.7
    • | サービス 3.7
    • | 雰囲気 3.7
    • | CP 3.7
    • | 酒・ドリンク 3.7
    使った金額(1人)
    ~¥999

こんなに旨かったっけ?店舗により当たり外れがある一風堂。

博多一風堂 広島袋町店。
この日はちょっと特別な日なので開店前にやってきた。
それなのにもう凄い行列ができてしまっているのはなぜか?
その理由はコレ!
広島東洋カープ25年ぶりのセリーグ優勝記念、替え玉無制限無料セールをやっているからだった。
結局開店は30分早められ10時半になったら店に入れたがそれでも瞬時に満席になるのは凄い。
今日は替え玉無料とは関係なしに今まで食べたことがないこの赤丸新味にすることにした。
さっそくキタヨ!博多一風堂の赤丸新味850円。
「自家製の香味油と辛みそを加える事にで、一杯のラーメンの中でいくつもの味の奥行きと調和を楽しめます。麺は弾力と存在感を表現した角刃麺線22番。白丸が正統派のとんこつラーメンならば、赤丸新味は豚骨ラーメンの可能性を広げた"革命派"。コクと深みを追求した、一風堂の自信作です。」
これに迷わず潰したニンニクを1房投下する。
なんとも香ばしい良い香りが漂ってくる。
丸刃麺線26番という細麺を使っている白丸に対して角刃麺線22番という角断面のやや太めの四角い麺が使われている。
因みに自分は麺の固さを聞かれたら極力「普通」と答えるようにしているのでこの日も「普通」だったがそれでもコシが素晴らしくさすがは自家製麺だ。
香味油と辛味噌がぶち込まれたスープは確かにコッテリしていてこういうのが好きな人には堪らんだろう。
麺とのマッチングも申し分なく全体としてのまとまりも文句ない。
チャーシューもコッテリしたのが大きめなのがしっかり2枚入ってるが、これがまたとろけるほどの柔らかさで驚かされる。
せっかくだから替え玉を再び「普通」でお願いした。
ちょっとスープが薄くなったように感じたのでテーブルに置いてあったラーメンのダシを少し追加すると同時に、これもテーブルにある辛子もやしもちょっと多めに投入。
要するにちょっと飽きてるのよ(笑)
この赤丸新味は確かに少し辛めのスープなのだが白丸と比較してそれほどこってりしていると言うよりも、油が多い印象が強い。
だから後半にかけてその油が諄く感じられるので、どうしてももっと辛くしてしまおうという発想に辿り着いてしまう。
脂ギッシュなチャーシューもそんな傾向に輪をかけてしまうのでこのように最後のほうはややしんどくなってしまった。
自分は替え玉は1つでじゅうぶんだったが5つくらいガンガン行ってるお客もあちこちにいたのは驚いた(笑)
個人的にはやっぱり白丸の方が圧倒的に好みなことを確信した。


博多一風堂 広島袋町店。
博多一風堂の公式サイトで予告があった夏季限定 東京太つけ麺の提供が始まった。
前回の博多 細つけ麺はこの広島袋町店では提供されなかったから福山店まで行ったのだが今回のは広島で食べられるから助かる(笑)
それにしても博多一風堂のルイボスティーはいつ呑んでも旨いのよね〜。
注文時に太麺なので茹でるのに10分程度かかるコトを伝えられ、備え付けのプラスティック製の箸だと太つけ麺は滑るそうでわざわざ割り箸を持ってきてくれた。
魚介の香りが立ちこめるつけダレ。
とにかく器まで激熱になっているそうで触らないように注意された。
そして少し遅れてやってきたのは夏季限定 東京太つけ麺(大盛り麺400g)980円。
公式サイトには「タピオカ粉を使用したもっちりプリッとした多加水太麺が、鯖や鰹など数種類の魚介をブレンドした魚介豚骨仕立てのつけダレと絶妙にマッチします。トッピングには、秘伝の醤油ダレでじっくり炊き込んだ特製チャーシューの肩肉とバラ肉それぞれ 1 枚ずつに加え、半熟塩玉子、サクサク感がたまらない天かす、豊かな風味が広がる海苔と青ネギを一杯に盛り込んだ、ボリューム満点の一杯。」
と紹介されている。
まずは麺だけを食べてみたがタピオカ粉が効いてるせいだろう凄いコシを発揮しているのは良いのだがその分小麦の香りとか風味に欠けるのが残念に感じた。
つけダレは熱々だけど冷たい麺とのマッチングで調度良い温度になるのだが魚介の風味がトンコツとよくマッチングしており、確かにこれは関東風のつけ麺として成立している。
チャーシューは肩肉とバラ肉の異種類の構成でこれがかなり面白い対比を加えており面白い。
半熟塩タマゴは半分だけで海苔も「東京」というのを強く感じさせていて好ましいトッピングと言えるだろう。
サクサク感の為に入っているという天カスだがラーメンではやっぱり珍しいしその効果については疑問が残るし、やっぱりスタンダードにメンマを入れて欲しかった。
それと最後まで気になったのはやっぱり「東京 太つけ麺」と名乗るのならもう少し太い麺じゃないとなんだか羊頭狗肉と云われても仕方がないんじゃないかな。
博多一風堂らしくトータルとしてはうまくまとめてあるが、大盛りとは言え正直1000円近くも払うエクスキューズにはならんと思った。


またキタヨ!博多一風堂 広島袋町店。
休日の昼過ぎにやってきたので10人以上お店の前に並んでいる。
この日はよっしーと一緒だったのだが意外に早く行列は片付いて店内のカウンターに通された。
いつものルイボスティーが美味しいよのぅ〜。
前回の訪麺時にもらった餃子無料券を行使して注文した博多ひとくち餃子。
あまり食べたくなかったのでよっしーにあげたのだがひとつだけ食べてみたがそれなりだった。
これで420円だったらアレだけど今回は無料だから文句は言えないけどね(笑)
さてやってきたのは一風堂 広島袋町店の白丸元味790円。
半年前に同じくこのラーメンを食べた時とはリニューアルされているそうだけど極細麺なのにコシが凄いのが印象的だった。
ちなみに今回も麺の固さを聞かれたので「普通」と指定したにも関わらずだ。
これは強烈に改良されているみたいね。
チャーシューはそれほどの変化はわからないのだがどちらかと言えば出すぎず引込せずと言ったナイスアシストに徹している感じでそれほどの個性はない。
「博多絹ごしとんこつ
さらりとしているのに、濃厚でリッチなうま味。博多とんこつラーメンの伝統的な製法を踏襲しながら、独自の「熟かさね製法」で、味に何層もの深みを実現しました。特注のスープ釜でたっぷりと18時間炊き、さらに丸1日、低温熟成させて仕上げます。まるでシルクのようになめらかで、まろやかな味わいの一風堂のベースとなるとんこつスープです。」
と公式サイトで謳っているがそれはホントに理解できる。
「絹ごしとんこつ」とは上手いこと言ったもんだと感心するわ。
だけどここに来るたびに「一風堂ってこんなに旨かったっけ??」と唸ってばかりなのが実際の所なのだが今回もそうなってしまった。
後半は卓上調味料の辛子高菜と迷ったが辛子もやしに決定!
これがまた程よい辛さを注入してくれて食べ飽きないのよね〜。
こうなるともうスープを残すという選択肢が消されてしまい煩悩に任せるままにぐいぐい呑んでしまうのだった。
いや〜また餃子無料券もらってしまったのだがどうしよう・・・博多一風堂、恐るべし。


広島広島市中区にある博多一風堂 広島袋町店。
駐車場はないのでコインパーキングに入れてそこから歩いてやってきた。
今日ははっきりとした目的があるのだった。
昨今スープを一新した一風堂だがその辛い麺メニューである一風堂からか麺も遅れてリニューアルされたそうでこれを確かめにきたのだった。
相変わらずこのルイボスティーはさっぱりしていて旨いよの〜。
一風堂からか麺は辛さ指定ができるそうで今回は初めてだったので控えめに3辛でお願いした。
ちょっと時間がかかってからキタヨ!目にも鮮やかな一風堂からか麺3辛890円。
「「一風堂からか麺」は、1989年に福岡の大名本店に登場以来、「白丸元味」「赤丸新味」に次ぐ定番ラーメンとして根強いご支持をいただいていますが、昨年2015年10月16日の30周年を機にフルリニューアルしたスープ「博多絹ごしとんこつ」に合わせ、よりいっそう深みのある辛さと、香り高いうま味をご堪能いただけるように、大幅リニューアルいたしました。​​
​山椒などのスパイスの効かせ方や豆板醤や甜麺醤(テンメンジャン)の配合を変更し、単に辛いだけでなく、その奥に上品な深みを感じる味わいを実現しました。また、麺の太さもこれまでの極細麺(切刃26番手)から中太麺(切刃18番手)に変更することで、モチモチした麺の食感を楽しめる一杯になりました。なお、これまで通り辛さは、普通・三辛・八辛・特辛・超特辛の5段階からお選びいただけます。​
「白丸元味」「赤丸新味」にも引けを取らない一風堂の自信作、ぜひお召し上がりください。」
一風堂って博多ラーメンだから定番の極細麺かと思っていたら一般的な中太麺になっており絶対この方が正解だと思う。
コシがしっかりとあって中々の麺ではある。
辛さが3辛でもそれほどの刺激ではなく一般的な大人ならこれくらいがベストだろうが個人的にはもう少し辛いほうがパンチがあるかなって感じた。
肉そぼろがどうしても底に沈んでしまうのでれんげでスープを飲んだほうがこのラーメンには良いのだろうが正直チャーシューが欲しいと感じなかったと言えばウソになる。
後半は麺がなくなってスープを残そうとしたのだがこのれんげですくうと次から次へと肉そぼろがでてきてしかもそれが旨くて仕方がないのでやめることが出来なかった。
意に反して全部飲んじゃった。
いやいや相当な破壊力があるなこのからか麺は。
帰りに餃子の無料券とスタンプカードを貰ったのだがこのベースになっているリニューアルされた豚骨スープのクオリティが高いのは明らかで今度はこの餃子の無料券えお片手にベーシックなラーメンを狙って再訪麺しようと誓ったのだった。
やるな〜一風堂。


広島の本通り銀座街から一本入った場所にある博多一風堂 広島袋町店。
実は今から4年前 に開店して間がないここに来ているのだがその時はそれほど印象には残らなかった。
久しぶりの入店になるが店の外観は以前のスカした感じはなくなってグッと落ち着いた雰囲気に変わっている。
暗かった以前の店内と違って比較的明るくてオーソドックスになっているのは自分のようなおっさんには嬉しい変化だ。
今回もメニュー筆頭の一番シンプルな白丸元味をお願いしたがここのお冷の代わりにでてくるルイボスティー。
どうでもいいけどこれめちゃめちゃ旨いがな。
確かに濃い味のとんこつラーメンに合わせたら絶妙なマッチングを見せるだろうな。
さてしばらく待ってやってきたよ!博多一風堂 広島袋町店の白丸元味700円。
「創業当時より受け継ぐ味に改良を重ね辿り着いたのは豚骨ならではのまろやかな旨味が溶け込んだスープ。そのスープに絡む小麦本来の香りと歯ごたえを楽しめる極細麺。一風堂の原点とも言えるストレートな一杯は、豚骨が苦手な方や年配の方にも親しまれています。」
麺はおそらくは自家製の極細麺。
注文時に固さを聞かれたので「固め」でお願いしたがその通りのアルデンテ。
トロットロの濃厚脂のギッチギチに入った太めのチャーシュー3枚投下はマジで嬉しい。
だけどとにかく驚いたのは肝心要のとんこつスープのデキだ。
かつてはこんなに濃厚で旨かったかな〜〜??と思いながらスイスイ飲めるしその後味の消える様も実に素晴らしい。
こういうのをまさにコクとキレがあるっていうんだろうけどこの手のチェーン店でこのデキなのは相当な驚きだ。
噂によると一風堂はどこかの大規模工場からスープが運ばれてくるのではなく店舗ごとに決められたレシピでスープを作っているらしい。
これって店舗によって味に差がでてしまうんだろうけどここの今日のラーメンはちょっと驚きの美味さだ。
目の前に取り放題の辛子高菜と唐辛子のモヤシがあったのでそれを後半いれてみた。
優しく力強い味は今度は一気にワイルド系へと変化する。
なるほどこれはなかなかの完成度と言わざるを得ない。
場所柄リーマン相手の一風堂はいつの間にか郊外型ファミリーレストラン化が著しい我馬チェーンとの間にそのスタイルに於いて大きな差を付けてしまっているようだ。
博多一風堂恐るべし。


2010年の4月に遂に一風堂が広島袋町に進出してきた。
これまではなんとなく我馬の大将が一風堂で修行したって店内に書いてあったからまるで我馬が広島に於ける一風堂の支店なのかと勝手に思っていたら遂にライバルとして師弟対決ってことになるのかな。
実は自分は一風堂は今回が初めてではない。
東京と北海道のすすきので喰ったことがある。
そのときの印象は我馬とあんまり変わらんのぅ~というものだった。
広島に我馬が出来たときは本格的で濃厚なとんこつラーメンに衝撃を受けたのをよく覚えている。
なにせその頃には広島にはそういう九州ラーメンの店は数えるほどしかなくそれもどっちかと言うと「広島人が勝手に解釈した九州ラーメン」だったと思う。
それから10数年経って群雄割拠、玉石混淆多くの博多とんこつラーメンが出現しては消えてゆき広島でも本格的な博多ラーメンを食べるのは難しいことではなくなった。
その元締めみたいな今やメガチェーン店になった一風堂がココ広島でどんな戦いをするのかとっても興味深い。
今回は出来るだけ素のスープを味わいたいので白丸元味(玉子入り)850円にしてみた。
暫くまってラーメンが運ばれてきた。
しかし最近時々見かける変わった丼。
オシャレには違いないが実用性でなんかメリットあるのかな~(笑)
店内もそうだが全然イヤな獣臭はしない。
このラーメンからも甘い香りが漂っている。
「硬め」でお願いした麺はとっても細身だから最初以外はあっというまにくたくたになってしまう(笑)
これが博多ラーメンの欠点じゃないかと思うのだが・・・・
少し味に深みが足りないので紅ショウガをいれてみた。
ここのは辺に着色していなくてなかなか美味い。
半熟はいいのだが全然味付けされていない文字通りのゆで卵。
メニューにも味付け玉子とは書いてなかったので問題はないが100円取るのなら普通は・・・(笑)
他の薬味も試してみたくて替え玉をお願いした。
注文してほんの30秒くらいで持ってこられたのには驚いた。
唐辛子のもやしが自分は好みなのでこれを少々投入。
( (ノ゜ο゜)ノ オオオオォォォォォォ-
これは美味い。
一気に好みの味に変化したのぅ~。
おそらく一風堂は以前からなにも変わっていないのだろうが時代がどんどん新しいラーメンを創造しては提案していくので昔あれだけ凄いと思ったこの味も今や普通で薬味を入れて変化させないと満足できないのかもしれない。
そう考えると雨後の竹の子のように次々新参者が現れるこの業界もタイヘンなんだろうな~
http://zuzuzuzu9999.blog.jp

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店舗基本情報

店名 博多一風堂 広島袋町店
ジャンル ラーメン、つけ麺
予約・
お問い合わせ

082-504-3536

予約可否
住所

広島県広島市中区袋町2-2 榎﨑袋町ビル 1F

交通手段

広島電鉄 本通電停から徒歩5分

立町駅から276m

営業時間・
定休日

営業時間

11:00~翌1:00

日曜営業

定休日

年末年始

営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。

予算(口コミ集計)
[夜]~¥999 [昼]~¥999

予算分布を見る

支払い方法

カード可

(JCB、AMEX、Diners)

サービス料・
チャージ

なし

席・設備

席数

33席

個室

貸切

不可

禁煙・喫煙 完全禁煙
駐車場

空間・設備

オシャレな空間、落ち着いた空間、カウンター席あり

携帯電話

docomo、au

特徴・関連情報

利用シーン

家族・子供と 一人で入りやすい 知人・友人と

こんな時によく使われます。

お子様連れ

子供可

ホームページ

http://www.ippudo.com/index.html

オープン日

2010年4月25日

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初投稿者

ゆだなあゆだなあ(539)

最近の編集者

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