八戸駅前の人気和食店…『ほむら』 : ほむら

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©Loro

©Loro(4787)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]東京都

2

  • 夜の点数:4.0

    • [ 料理・味4.0
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気3.6
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク4.0
  • 使った金額(1人)
    ¥10,000~¥14,999
2回目

2017/04訪問

  • dinner:4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 4.5
    • | 雰囲気 3.6
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥10,000~¥14,999

八戸駅前の人気和食店…『ほむら』

八戸駅前に店を構える『ほむら』さんにて小笠原店主お任せのコース料理をいただきました。料理は前菜の帆立貝と独活と蓬麩の酢味噌和えからはじまり椀物は濃厚な『蛤出汁』の旨味が五臓六腑に染み渡る蛤と若布と筍の若竹椀、凌ぎの『鯖の棒ずし』に鶏のレバーとハツの松葉串に八戸の郷土料理の菊花巻に身はしっとりと皮はパリッと炭火で焼かれた『桜鱒』の切り身が盛り込まれた八寸、造りは口開けしたばかりの明礬を使わぬ岩手 三陸産の生海胆に本海松貝とねっとりと舌に絡みつく『甘鯛』の三種盛、蓋物の中には『倉石牛』の沢煮、焼物代わりに生でそのまま食べられる鮮度抜群の『つぶ貝』を酒盗風味の『石焼』を五感で愉しみ口直しの酢の物に『毛蟹』、葉わさび、長芋素麺、小柱、スチーム蛍烏賊の土佐酢のジュレ掛けにて口中をさっぱりとさせた後に天然真鯛の鯛かぶら、そして〆の食事は土鍋で炊かれた豚の角煮と筍の中華おこわ風の炊き込みごはんに蕪と甘監の香の物、青森県産のイチゴで作られたジェラートにてひと通り。料理に合わせて日和田、あたごのまつ、奥羽自慢に天明の四種類の日本酒をいただきました。御馳走様でした。

  • ほむら - 帆立貝と独活と蓬麩の酢味噌和え

    帆立貝と独活と蓬麩の酢味噌和え

  • ほむら - 蛤と若布と筍の若竹椀

    蛤と若布と筍の若竹椀

  • ほむら - 鯖棒ずし

    鯖棒ずし

  • ほむら - 菊花巻に鶏レバーにハツの松葉串

    菊花巻に鶏レバーにハツの松葉串

  • ほむら - 生海胆、本海松貝、甘鯛の造り三点盛

    生海胆、本海松貝、甘鯛の造り三点盛

  • ほむら - 倉石牛の沢煮

    倉石牛の沢煮

  • ほむら - 活のつぶ貝

    活のつぶ貝

  • ほむら - 石焼で味わいます

    石焼で味わいます

  • ほむら - 毛蟹、葉わさび、長芋素麺、小柱、蛍烏賊の土佐酢ジュレ掛け

    毛蟹、葉わさび、長芋素麺、小柱、蛍烏賊の土佐酢ジュレ掛け

  • ほむら - 鯛かぶら

    鯛かぶら

  • ほむら - 豚の角煮と筍の炊き込みごはん

    豚の角煮と筍の炊き込みごはん

  • ほむら - 蕪と甘藍の香の物

    蕪と甘藍の香の物

  • ほむら - 中華風おこわ風

    中華風おこわ風

  • ほむら - イチゴのジェラート

    イチゴのジェラート

  • ほむら - 酒器

    酒器

  • ほむら - 日和田

    日和田

  • ほむら - あたごのまつ

    あたごのまつ

  • ほむら - 奥羽自慢

    奥羽自慢

  • ほむら - 天明

    天明

1回目

2013/05訪問

  • dinner:4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 4.5
    • | 雰囲気 3.6
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥8,000~¥9,999

"炎立つ"店主"小笠原一芸"氏の繰り出す酒の進む料理 … 炭火焼とめし『ほむら』。

四年ぶりにレビューを更新させて戴きます。當店"ほむら"さんの魅力につきましては過去の稚拙な文章の羅列で
多少なりとも御紹介できたのではないかと思っております。既に八戸でも確固たる地位を築かれ週末や連休前は
なかなか予約の入らぬ繁盛店になられたことは1ファンとしてはとても悦ばしいことではある反面、自分の居場所が
なくなる寂しさもあり複雑な心境というのが心情です。

八戸と盛岡は共に旧南部藩が統治されていた地、人口数や街の活気では盛岡に軍配があがるが、こと料理という
ことになると圧倒的に段違いで八戸の方がレベルが高く値段も良心的です。

マスメディアへの露出が増えてきた某レビュアー女史が八戸へ移住しようかしら?と本気で発した言葉からも判る
ように酒好き、魚好きにはとても魅力的な街が港町 八戸なのです。

八戸の地の利を最大限に活かし必要以上に素材に手をかけぬのが八戸流の料理のスタイルですが、それは単に
切った盛ったの料理ではなく、手間暇惜しまぬ仕込と丁寧な仕事が料理の根幹を成していることは云うまでもあり
ません。その日の仕入れた素材の状態に合わせた調理方法で作られる料理は日本酒が進み過ぎる程にヤバイ。

出汁に拘り、炭火を自在に操る店主"小笠原一芸"氏の手にかかれば前浜の魚介類も1ランクも2ランクも昇華され
最良の御馳走となって目の前に登場します。

個々の料理の説明は割愛させていただきますが『画像は口ほどにモノを云う』美味しいものは酔っぱらっていても
美味しそうにカメラに収まっています。

ぐじの若狭揚げ』、『鴨ロース』、『穴子飯』の三品が特に美味しかったです。烏賊に添えられた『肝ソース』の味
は身体が仰け反り悶絶する程に美味でした。
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2009/11 定期的再訪。字数制限がありますので供された料理の説明は割愛させて戴きます。

料理は【青森シャモロックの鶏わさ】からはじまり食事の【松茸ごはん】まで画像のとおり全七品。
いつもは料理に合わせて日本酒を戴くのですが、この日は店主が珍しい焼酎があるけど誰も呑む
客が居ないので何とか片付けて欲しい~ とのことで【金霧島】なる珍しき焼酎を戴きました。
隣席に座られた女性三人組のお客さんより食べきれないので良かったら~と【牡蠣ごはん】をお裾
分け戴き今宵も愉しいひと時を過ごさせて戴くことができました(笑)
隣に座った客同士が自然に仲良くなれる店っていいですよね~。正に"袖触れ合うも多生の縁"
しかし呑んで食べて七千円台の勘定とは何とも有難い店であり近くに住んでいたら間違いなく毎日
通い詰めてしまいそうな一軒です。八戸の玄関口に佳店あります。

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2009/06 約一年ぶりの再訪と画像追加アップ。
八戸のお気に入りの蕎麦屋【やぶ春】に久しぶりに再訪し夜は當店へ同じく伺った。

いつも通り料理は店主お任せで供されるのだが當店で未だかつてハズレたことはなく今回も充分に
納得できる内容の料理の数々が供されました。

使われている素材の良さも勿論ですが店主の柔軟な発想から作りだされる、ひとひねり加えられた
創作料理は毎回違った料理が供されるので飽きるということがない点も高く評価できると思います。

當店のお任せの料理代は四~五千円程と安価ですが対費用満足度は非常に高い店であります。

"當店は酒盃を傾け酒ととも料理を愉しんでこそ良さが判る店であり" 酒なしで食事だけ味わお
うと伺っても真の魅力の半分も体感できない店である。と云うことを先ずもって申し上げておきます。

岩手県、秋田県、青森県の北東北三軒の割烹、料亭、日本料理店、小料理店の枠のカテゴリーで
考えてみても當店の料理の味は五本の指に入る店であり、CPを含め対費用満足度では三本の指
に入る店であると思います。

味の五本の指に入る店の三軒は青森にあり残りの二軒は秋田にあり岩手はゼロであります(笑)

気が向けば残りの店についてもレビューはいづれ書くかもしれませんが正直、他の方に店を荒され
ないように内緒にしておきたいというのが実は本音でもあります(笑)

この日は【たらの芽の天ぷら】、【細魚、烏賊、海胆、めじ鮪の炙りの造り】、【さざえとキャベツを炒
めたもの】と【トキシラズの木の芽焼】、【毛蟹と蟹みそ】、【黒豚と冬瓜の炊き合せ】、【じゃこの炊き
こみごはん】という内容であり、酒との相性を考えられた味付けで、いづれも美味しく戴きました。

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2008/08 久しぶりに再訪。画像追加アップとレビュー更新。

さて、今宵はどんな美味しいものが供されるかとても楽しみにして新幹線に飛び乗り店に伺った。
時計の針はpm18時 を既に廻っていたが夏場の八戸の日は予想外に高かく、こんなに明るい時間
から酒を呑むのは久しぶりのことではないだろうか?

今回の料理は前浜である八戸沖で水揚げされた活きの良い【眞子鰈】と前浜で獲れた【生海胆】。
鮮度が高くコリコリとした食感がストレートに愉しめる【眞子鰈】と適度な甘みのある【生海胆】の二品
からはじまりました。

自家製の【〆鯖】を【半燻製】にしたものと 三陸産の【秋刀魚】の身の中に味噌と葱の薬味を挿み
炭火で焼いたもの…。これは脂がメチャのっており美味しかったです。

箸休めに供された【おかひじき】の白和えは口中の脂を和らげリセットしてくれる役目も担ってます。

口中に残った秋刀魚の脂が消えた後に地元の【倉石牛】の【牛バラ肉】と出汁で一度炊いた【大根】
が炭火で焼かれ供されました。
焼いた【牛バラ肉】から溢れ出る肉の旨みと脂の旨みに出汁を含んだ【大根】の相性は頭で考える
よりも相性が良く、こりゃ~メチャ美味いわ "ワザアリ" です。

自家製の【からすみ】が供されると同時にビールから地酒に自然な流れで移行…、厚めに切られた
【からすみ】は食べ応えも充分ありで見栄え以上に美味なるものでありました(笑)

地物の小振りな【蛤】は炭火で貝焼にされ【穴子】には飾り包丁が入れられ一瞬、"鱧のつけ焼" と
見間違えましたが "穴子のたれ焼" でした。

炭火で焼かれた【焼茄子】の上に "鶏そぼろ" の餡がかけられものが酒肴を兼ねたご飯のおかず。

土鍋で出汁汁とともに炊かれた【じゃこ飯】に青しそ、梅肉が飾りつけられ〆の食事の準備完了、
杓文字で軽く混ぜ合わせられたものが茶碗によそわれ供されました。
炊きたて熱々の【じゃこ飯】は青じその風味と梅肉の程良い酸味が加味されてとっても美味でした。

ビール×1、地酒×3、に上記の料理を戴いて七千円也と納得の価格。
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2008/03 のレビュー
八戸の玄関口 JR八戸駅前に "炭火焼とめし"の看板が掲げられている店 【ほむら】。

都内や仙台の日本料理店と割烹で数年間修行を積まれた若き店主が一人で切盛りされている
料理店である。

暖簾をくぐると直ぐ右手にカウンター席がある。カウンター席は全六席で店奥には小上がり席に
一~二卓、間口は狭く店内は縦に長い鰻の寝床の様な造りとなっている店です。

料理は全て、その日の仕入状況に応じての店主お任せのコース料理一本となっています。

店を訪れる客の大半は旬の美味しい物を求め足繁に通う地元の馴染さんが、ほとんどの様なので
誰も戸惑う客は居らぬが、たぶん事情を知らずに初めて店を訪れた客は間違いなく戸惑うと思う。

店主曰く、"毎朝、河岸に行き自分の目で品定めをした素材を買付けした後に料理内容を決める"
ということで品書きも勿論、何も用意されていない。

仕込みも店主一人で行う為に夕方の開店時間までに品書きまで手が廻らないというのが現実の
ところなのだろうが…。

ただ客側からしてみれば、ある意味有難いことの様に思われる。
毎度、変わり映えせぬ同じ料理を供されるのも良しとする向きも居られるとは思うが今夜はどんな
美味しい物を供して戴けるものか?という楽しみがひとつ増えて店に伺うことができるからである。

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この日は【活ぼたん海老】と当地で【金サガ】と呼ばれる【めぬけの造り】からはじまり【蛸の桜煮】、
【筍と菜の花の炊き合せ】、するめ烏賊に餅米を詰めて蒸した自家製の【烏賊めし】と【蛍烏賊と葱
のぬた和え】、【白魚の天ぷら】、そのまま生でも充分食べられる【活鮑】と和牛の【牛たん】の石焼
料理、〆にひとり分づつ土鍋で炊きあげ供される【鯛めし】と旨いもの尽くしの料理の内容だった。

【活ぼたん海老】は身が透き通り氷の上で未だ動いているし【めぬけ】は前夜に他店で戴いた湯霜
造りではなく薄ら桜色をした身をそのまま生の刺身として供された。

流石、漁師町の八戸ならでは、いづれも鮮度の高いものが目白押しで供された。

【めぬけ】の刺身は湯霜にされたものより断然、生の刺身の方が甘みもあり旨かった。

【蛸の桜煮】、【筍と菜の花の炊き合せ】の煮物も店主の腕前が良く判る仕上がりで美味だった。

圧巻は【活鮑】と和牛の【牛たん】の石焼料理。
【牛たん】は冷凍肉ではなく保冷の生の肉であり綺麗なサシが入っていた。
【鮑】も目の前で踊る活きの良い鮑が贅沢にも一人に一個づつと大判振る舞いである。

焼き過ぎない様にミディアムレアの焼加減で戴いたが何も加えず自然の味で絶品だった。

〆にひと土鍋で炊かれた【鯛めし】。
【鯛】の旨みを余すところ無く本当に美味しい【鯛めし】だった。

この日の料理の値段は五千円程だった様であるが供された素材の質と内容を考えれば驚く程に
格安の料金設定だと率直に思う。

日本酒も地酒を中心に旨い酒が数種揃えられている。

酒の品書きも特に用意はされてはおらず 辛口、甘口、純米吟醸、純米大吟醸 とか自分の好みを
伝え、お任せで供して戴くのだが八戸焼の酒器には一合以上の酒が目分量で注がれていた。

お任せの料理に舌鼓、酒を適度に愉しんで、ひとりあたりの大凡の予算は七~八千円と考えれば
良いと思う。

強いて難点を申せば店主ひとりで切盛りされている故に混み合った時に伺うと料理が供されるまで
多少の時間を要すことと愛煙家の常連客が多いと云うことであろうか。

時間の制約がなく特に先を急がずに酒盃を傾けながら料理を味わいたい向きには最高の一軒に
なると思う。

店主、【小笠原 一芸】氏は未だ三十代前半ながら料理のセンスはなかなかのもの、一芸の名前
どおりキラリと光る料理を供して戴ける八戸の居酒屋の佳店であり、これから先が楽しみな料理人
である。

  • ほむら - 玉蜀黍豆腐に蓴菜、モロヘイヤのすり流しに松の実。

    玉蜀黍豆腐に蓴菜、モロヘイヤのすり流しに松の実。

  • ほむら - ぐじ(甘鯛)の若狭揚げと南京の揚げもの。

    ぐじ(甘鯛)の若狭揚げと南京の揚げもの。

  • ほむら - 鮎並の焼霜造り。

    鮎並の焼霜造り。

  • ほむら - 酢橘と塩、ムラサキで一度で二度美味しい。

    酢橘と塩、ムラサキで一度で二度美味しい。

  • ほむら - 活烏賊の肝ソースとボタン海老のカクテル。

    活烏賊の肝ソースとボタン海老のカクテル。

  • ほむら - 豊盃の純米吟醸の限定酒と趣ある酒器。

    豊盃の純米吟醸の限定酒と趣ある酒器。

  • ほむら - この肝ソースはマジでヤバ過ぎ。

    この肝ソースはマジでヤバ過ぎ。

  • ほむら - 和風仕立ての鴨ロース。

    和風仕立ての鴨ロース。

  • ほむら - 金時草。

    金時草。

  • ほむら - 螺貝と蕗、お揚げさんと大根の炊き合せ。

    螺貝と蕗、お揚げさんと大根の炊き合せ。

  • ほむら - 豪快な穴子飯。

    豪快な穴子飯。

  • ほむら - 香の物。

    香の物。

  • ほむら - 美味ナリ。

    美味ナリ。

  • ほむら - 店の外観。

    店の外観。

  • ほむら - 青森シャモロックの鶏わさ。

    青森シャモロックの鶏わさ。

  • ほむら - 鰤、烏賊、鰯の造り三点盛。

    鰤、烏賊、鰯の造り三点盛。

  • ほむら - 太刀魚焼と穴子焼と茹で焼ブロッコリー二種。

    太刀魚焼と穴子焼と茹で焼ブロッコリー二種。

  • ほむら - 目抜けと豆腐、白菜の炊き合せ。

    目抜けと豆腐、白菜の炊き合せ。

  • ほむら - 今回は珍しい霧島を戴きました。

    今回は珍しい霧島を戴きました。

  • ほむら - 確かに金色

    確かに金色

  • ほむら - 角度を変えて…

    角度を変えて…

  • ほむら - あら炊き。

    あら炊き。

  • ほむら - 箸休めに白花豆と紫花豆の甘煮。

    箸休めに白花豆と紫花豆の甘煮。

  • ほむら - 松茸ごはんが炊きあがりました。

    松茸ごはんが炊きあがりました。

  • ほむら - 松茸たっぷり、おこげも香ばしく…

    松茸たっぷり、おこげも香ばしく…

  • ほむら - 隣席の方から牡蠣ごはんのお裾分け(笑)

    隣席の方から牡蠣ごはんのお裾分け(笑)

  • ほむら - たらの芽の天ぷら。

    たらの芽の天ぷら。

  • ほむら - 造り盛り込み。器が愉しいですね。

    造り盛り込み。器が愉しいですね。

  • ほむら - 細魚、烏賊、海胆、めじ鮪(炙り)。

    細魚、烏賊、海胆、めじ鮪(炙り)。

  • ほむら - さざえとキャベツ炒めとトキシラズ焼。

    さざえとキャベツ炒めとトキシラズ焼。

  • ほむら - 毛蟹と蟹みそ。

    毛蟹と蟹みそ。

  • ほむら - 黒豚と冬瓜の炊き合せ。

    黒豚と冬瓜の炊き合せ。

  • ほむら - じゃこの炊きこみごはん。

    じゃこの炊きこみごはん。

  • ほむら - 眞子鰈の海胆のせ。

    眞子鰈の海胆のせ。

  • ほむら - 自家製〆鯖の半燻製と秋刀魚薬味挿み焼。

    自家製〆鯖の半燻製と秋刀魚薬味挿み焼。

  • ほむら - おかひじきの白和え。

    おかひじきの白和え。

  • ほむら - 倉石牛と大根を炊いたものの炙り焼。

    倉石牛と大根を炊いたものの炙り焼。

  • ほむら - 自家製のからすみ。

    自家製のからすみ。

  • ほむら - 蛤の貝焼と焼穴子。

    蛤の貝焼と焼穴子。

  • ほむら - 焼茄子の鶏そぼろ餡がけ。

    焼茄子の鶏そぼろ餡がけ。

  • ほむら - 土鍋で炊いた "じゃこ飯"。

    土鍋で炊いた "じゃこ飯"。

  • ほむら - 茶碗によそわれ いただきまーす。

    茶碗によそわれ いただきまーす。

  • ほむら - 店の外観。

    店の外観。

  • ほむら - 活ぼたん海老とめぬけの造り。

    活ぼたん海老とめぬけの造り。

  • ほむら - 蛸の桜煮。

    蛸の桜煮。

  • ほむら - 筍と菜の花の焚き合わせ。

    筍と菜の花の焚き合わせ。

  • ほむら - 八戸名物の烏賊めしと蛍烏賊と葱のぬた和え。

    八戸名物の烏賊めしと蛍烏賊と葱のぬた和え。

  • ほむら - 白魚の天ぷら。

    白魚の天ぷら。

  • ほむら - 八戸焼の酒器で供される地酒。

    八戸焼の酒器で供される地酒。

  • ほむら - 活鮑と和牛の牛たん。

    活鮑と和牛の牛たん。

  • ほむら - 焼いた石の上に厚切りの和牛たんをのせて…。

    焼いた石の上に厚切りの和牛たんをのせて…。

  • ほむら - 〆には鯛めし。

    〆には鯛めし。

  • ほむら - 店の外観。

    店の外観。

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店舗情報(詳細)

店舗基本情報

店名 ほむら
ジャンル 和食(その他)、懐石・会席料理、郷土料理(その他)
予約・
お問い合わせ

050-5596-0755

予約可否

予約可

住所

青森県八戸市一番町1丁目1-30

交通手段

JR「八戸駅」より徒歩3分

八戸駅から113m

営業時間

17:00~23:00(L.O.21:00)

日曜営業

定休日

不定休

予算
[夜]¥8,000~¥9,999
予算(口コミ集計)
[夜]¥10,000~¥14,999

予算分布を見る

支払い方法

カード可

(JCB、AMEX、VISA、MASTER、Diners)

電子マネー不可

サービス料・
チャージ

なし

席・設備

席数

13席

個室

(2人可、4人可、6人可、8人可、10~20人可)

半個室2~12名様

貸切

(20人以下可)

禁煙・喫煙 分煙
駐車場

空間・設備

落ち着いた空間、席が広い、カウンター席あり、座敷あり、掘りごたつあり

携帯電話

au、SoftBank、docomo、Y!mobile

メニュー

コース

5000円~8000円のコース、8000円~10000円のコース、10000円以上のコース

ドリンク

日本酒あり、焼酎あり、ワインあり、カクテルあり、日本酒にこだわる、焼酎にこだわる、ワインにこだわる

料理

野菜料理にこだわる、魚料理にこだわる

特徴・関連情報

利用シーン

家族・子供と 接待 知人・友人と

こんな時によく使われます。

ロケーション

一軒家レストラン

お子様連れ

子供可(乳児可、未就学児可、小学生可)、ベビーカー入店可

オープン日

2005年1月7日

電話番号

0178-27-2632

初投稿者

眠眠眠眠(2)

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