八戸郊外に店を構えられる優良鮨店…『鮨 松さか』 : 鮨 松さか

鮨 松さか

(すし まつさか)

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2

  • 夜の点数:3.9

    • [ 料理・味3.5
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.8
    • | CP4.2
    • | 酒・ドリンク4.0
  • 使った金額(1人)
    ¥8,000~¥9,999
2回目

2019/01訪問

  • dinner:3.9

    • [ 料理・味 3.5
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 3.8
    • | CP 4.2
    • | 酒・ドリンク 4.0
    使った金額(1人)
    ¥8,000~¥9,999

八戸郊外に店を構えられる優良鮨店…『鮨 松さか』

八戸の郊外、陸上自衛隊八戸駐屯地に程近い桔梗野に店を構えられる『鮨 まつさか』さん。中心街からバスに揺られること約40分余り。約二年ぶりの再訪となりました。店主の松坂広美さんは江戸前鮨の名門中の名門、多くの偉大なる鮨職人を世に送り出された『鮨 奈可田』出身であり銀座の『鮨 からく』の戸川基成店主とは同期、全六席の小体の店は弘前や青森からわざわざ食べに来られたいう先客にて出入口に最も近い自分の席を除き満席の中、山口の『五橋』とデフォルトで供されるつきだしの酒を呼ぶ味わいの『鰊(ニシン)』と昆布の山椒漬からゆるゆるとスタートです。本日のオススメの中に『トゲクリガニ』の文字を発見し迷うことなく所望。店側で剥くと手間代が加算され1パイ弐千圓が自分で剥くと何と五百圓とのこと。多少、面倒ではありますが千五圓の差は日本酒に換算して二合~三合に匹敵するので『トゲクリガニ』は自分の手で器の中に手早く剥いて蟹みそと和えていただくこととなりました。花見の時期が旬と言われる『トゲクリガニ』ですが今、時分の方が身がしっかり詰まっていて美味しいのだとか?そして頃合いを見計らいにぎりへと移行し白身は八戸産の白身の『曽以(ソイ)』から『鮪(マグロ)』中トロ、『帆立貝柱(ホタテカイバシラ)』、軽く湯霜にした『北寄貝(ホッキガイ)』、『ボタン海老(エビ)』に自家製の『海老味噌(エビミソ)の塩辛(シオカラ)』が合間に供されコリコリ感が秀逸な『螺貝(ツブガイ)』、『ずわい』の爪下(ツメシタ)、煮詰めが美味い柚子香る『蛸桜煮(タコサクラニ)』、新子に近いサイズの『小鰭(コハダ)』、『槍烏賊(ヤリイカ)』の煮烏賊のにぎりに程良く脂の乗った『〆鯖(シメサバ)』、『いくら』、『海胆(ウニ)』の軍艦巻に『煮穴子(ニアナゴ)』に焼きたて熱々の『玉』の全十五貫に海老頭の『潮汁ウシオジル』にてひと通りです。舎利は団地という立地のことも大きく左右してのことなのでしょう酢や塩の加減を控えめにした子供から大人まで万人受けしそうな合せ方をされた舎利が使われておりましたが『締めもの』や『煮もの』といった『江戸前』の仕事を施された鮨種は美味。何よりも深い味わいの『煮つめ』の味わいは一長一短では出来ぬ味わいです。酒肴とにぎりに合わせて日本酒を五合で気分良く酔わせていただいたにも関わらず勘定は僅かに八千圓足らず。中心街からはやや距離がありますが街中の名前優先型のすし処という名のプチボリ系の店へ足を向けるのならば八戸市営バスの一日乗車券 六百圓を買い求めプチバス旅を愉しみつつ此処まで足を延ばした方が断然に費用対満足度は高いと思われます。

  • 鮨 松さか - 煮烏賊

    煮烏賊

  • 鮨 松さか - 蛸桜煮

    蛸桜煮

  • 鮨 松さか - 煮穴子

    煮穴子

  • 鮨 松さか - 曽以

    曽以

  • 鮨 松さか - 鮪 中トロ

    鮪 中トロ

  • 鮨 松さか - 帆立貝柱

    帆立貝柱

  • 鮨 松さか - 小鰭

    小鰭

  • 鮨 松さか - 螺貝

    螺貝

  • 鮨 松さか - ずわいがに爪下

    ずわいがに爪下

  • 鮨 松さか - 北寄貝

    北寄貝

  • 鮨 松さか - 〆鯖

    〆鯖

  • 鮨 松さか - ボタン海老

    ボタン海老

  • 鮨 松さか - 海胆

    海胆

  • 鮨 松さか - いくら

    いくら

  • 鮨 松さか - 焼きたて熱々の玉

    焼きたて熱々の玉

  • 鮨 松さか - がり

    がり

  • 鮨 松さか - 海老 潮汁

    海老 潮汁

  • 鮨 松さか - 海老味噌の塩辛

    海老味噌の塩辛

  • 鮨 松さか - トゲクリガニ

    トゲクリガニ

  • 鮨 松さか - トゲクリガニ

    トゲクリガニ

  • 鮨 松さか - トゲクリガニ

    トゲクリガニ

  • 鮨 松さか - 鰊と昆布の山椒漬

    鰊と昆布の山椒漬

  • 鮨 松さか - 鰊と昆布の山椒漬

    鰊と昆布の山椒漬

  • 鮨 松さか - 五橋 純米酒

    五橋 純米酒

  • 鮨 松さか - 五橋 純米酒

    五橋 純米酒

  • 鮨 松さか - 嘉美心 特別純米

    嘉美心 特別純米

  • 鮨 松さか - 嘉美心 特別純米

    嘉美心 特別純米

  • 鮨 松さか - 司牡丹 純米超辛口

    司牡丹 純米超辛口

  • 鮨 松さか - 司牡丹 純米超辛口

    司牡丹 純米超辛口

  • 鮨 松さか - 蓬莱 純米吟醸

    蓬莱 純米吟醸

  • 鮨 松さか - 蓬莱 純米吟醸

    蓬莱 純米吟醸

  • 鮨 松さか - 秀よし 雪国酵母純米原酒

    秀よし 雪国酵母純米原酒

  • 鮨 松さか - 秀よし 雪国酵母純米原酒

    秀よし 雪国酵母純米原酒

  • 鮨 松さか - 鮨まつさか

    鮨まつさか

1回目

2016/08訪問

  • dinner:3.9

    • [ 料理・味 3.5
    • | サービス 4.5
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 3.9
    使った金額(1人)
    ¥6,000~¥7,999

八戸郊外で江戸前の銘店【奈可田】の雰囲気と味を … 鮨 『松さか』。

一年ぶりの再訪です。呑んで食べて笑ってと楽しい時間はあっという間に過ぎ去るもの。つきだしは『冬瓜』を炊いた涼しげな小鉢から『海鞘酢』に『牡蠣酢』、『鮑の肝煮』に『煮鮑の端材』をサーヴィスでいただき隠れた人気という『肉じゃが』を山形の『大山』、秋田の『福小町』とともに味わい鮨へと移行。
白身の『眞子鰈』から『〆鯖』、『帆立貝柱』、『海胆』に帆立貝よりも美味しいとも言われる『赤皿貝』に口の中で舎利が解けると同時に溶け行く『煮蛸』、コリコリとした活かった食感の『螺貝』に大好物の『煮鮑』そしてふわっとろの『穴子』、山葵を効かせた『鉄火巻』に焼きたて熱々の『出汁巻』をハフハフと発しながらいただいてひと通り。これだけ呑んで摘まんで七千円の勘定は費用対満足度高し。基本的に當店の舎利は気持ち大きめですが客に合わせて舎利の量は加減してくれます。自分には所謂、銀座サイズの小振りの握りで口の中での舎利の解け具合は店主の握りの技量の高さを現しています。『煮物』の種物が特に美味しく種に引かれた『煮ツメ』の味が抜群に美味。八戸の中心部からは離れているものの定期的に足を延ばしたい店『松さか』さん。酒肴も鮨も全て価格表示があり懐具合を気にせずに愉しむことが出来ることも當店の魅力のひとつ。カウンター席全六席の小体の店ゆえ事前予約は必須です。足代を掛けてもきっと元は取れると思います。
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2015/08のレビュー
多賀台団地から陸奥市川の幹線道路沿いに移転された『松さか』さんに初めて寄せていただきました。以前の銀座の江戸前鮨の銘店『奈可田』さんを彷彿させる氷柱は消え移転を機に店主ひとりで目が全てに行き届く全六席という理想的なカウンター席のみの小体の店へと進化を遂げられました。個人的には以前の雰囲気も嫌いではありませんでしたが店主との距離感はぐっと縮まった新しい店舗の雰囲気も好きです。さて、當日は大好物の『蛸の桜煮』からはじまり尻高を炊いたつきだしから茶ぶりした『海鼠』に超特大サイズの『岩牡蠣』の酒肴を岡山の『GOZENSHU No.9』、長野の『夜明け前』等とともに味わた後に『鮪』の赤身、脂の載りが半端ない『鰯』に〆の技量の高さを感じさせてくれる『〆鯖』、身厚な『帆立貝柱』に湯霜にした『北寄貝』、『海胆』に『蝦蛄』に『穴子』、〆に山葵を強めに利かせた『鉄火巻』と『干瓢巻』を戴きひと通り。久し振りに『松さか』さんとの再会で大いに盛り上がった楽しい夜でした。
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2007/10のレビュー。
八戸は近海ものの魚介類が豊富に水揚げされる日本でも有数の港町であり街中には数多の寿司屋が軒を連ねている街ですが、その大半の店は鮮度自慢の魚貝類に極力、手を加えずに活きの良さが自慢の刺身を舎利の上に載せた所謂、刺身寿司の店が多い中、八戸の郊外に店を構えられている『當店』と中心街に店を構えられている『よ志乃』さんの二軒は鮨種にひと手間、ふた手間、何らかの仕事を施した鮨を味わうことが出来る数少な佳店と思います。港町ゆえに持ち帰り寿司でも『勢登鮨』さんのように鮮度自慢で格安の値段ながらも相応の寿司を口にすることが出来るのも港町 八戸の魅力のひとつでもありますが酒肴を摘まみ酒盃を傾けつつ鮨を味わうという用途になりますと地の利的には若干難点があるものの交通費を掛けてでも費用対満足度の高い店となりますとやはり當店ということになるでしょう。個人的に『江戸前鮨』は土台となる舎利が最も重要であると思います。『鮨種』に手を加え魚の本来の持ち味以上に昇華させるのが『江戸前鮨』の神髄であり活きの良さだけを競い謳う刺身寿司は『鮨』ではなく『寿司』であると声を大にして申し上げたい。今回は話の流れから二軒目として街中よりタクシーを飛ばし伺ったこともあり戴いたものは少量でしたが鮨も酒肴で供されたものも、いづれも満足度が高く寄せて戴いて大正解。つきだしには煮烏賊。槍烏賊の小さいものを炊いたものでしたが柔らかさの中にも噛み応えと旨みがあり日本酒のアテにはなかなかの一品でした。『剥き蟹』は蟹の甲羅の中に丁寧に剥いた身が詰められたもの。蟹は小ぶりのものでしたが驚く程に蟹の味が濃く旨みも充分に味わえる酒肴でした。にぎりは『石鰈』、軽く湯霜にした『北寄貝』、締め加減が秀逸な『〆鯖』に食感にアクセントを付けるよう糸造り仕立てにされた『するめ烏賊』。余りの美味しさに追加で更に一貫戴きました。今回の舎利は前回とは違い温度、硬さともに好みに近いもの。にぎりは口の中でほろりと舎利がほどけて鮨種と一体化する何とも言えぬ塩梅で満足。勘定が良心的過ぎるのも當店の魅力のひとつ。街中からタクシーを飛ばしても、この味でこの値段であれば自分的には充分満足。近くにあれば足繁に通ってしまうかもしれません。
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2007/06のレビュー。
鮨『松さか』さんは本八戸駅から郊外へ車で約二十分程、多賀台団地内にひっそりと佇む様に店が構えられていた。店主の『松坂 広美』氏は銀座に店を構える江戸前鮨の老舗銘店『奈可田』さんの出身で『鮨からく』さんの店主である戸川氏とは修行先の『奈可田』さんでは同期入社だったのだとか。暖簾をくぐり店内に一歩、足を踏み入れると修行先同様に、つけ台前には高さのある天井に伸びた『氷柱』が目に飛び込んできます。カウンター席は約十席程。座り心地の良さそうな白い座面の椅子が程良い間隔で置かれていました。氷柱の土台の氷の上には帆立、赤貝、螺貝の貝類と海胆、いくら、蟹脚、烏賊などがならべられています。江戸前の仕事を施した鮨種や『鮪』はそれぞれ種箱に入れられ温度管理されており鮨種の冷蔵ケースなど余計な物は、つけ台の前には置かれていません。店主と奥様の二人で切盛りされており伺えば必ずや、お二人の『おもてなしの心』にきっと感銘を受けることと思います。當日戴いたものは、つきだしに『するめ烏賊』の下足に煮つめをひいたものが供され鮨はお任せで三陸塩竈産のバチ鮪のトロからはじまり閖上産の赤貝、小鰭、真鯛、鮪赤身づけ、『〆鯖』、『するめ烏賊』、螺貝、蛸桜煮、車海老、『眞子鰈』、『春子』、三陸産の稀少な『バフン海胆』、干瓢巻に瓶ビール×1に喜久酔の純米吟醸酒、他三合程。鮨の根幹を成す舎利の味は、修行先である『奈可田』さん同様、やや酸味の強い味で気持ち舎利の硬さは柔らかめと感じましたが、あくまでも個人の嗜好の範疇です。舎利桶は藁籠で包まれしっかり人肌の温かさに保たれており舎利のつかみは一度で決め素早く握られ鮨の型は縦長ながら美しい流線形。バチ鮪のトロと赤身以外には鮨種には何らかの仕事が施されており鮨種に応じ煮きり、煮つめ、天然塩などがそれぞれ使いわけられ供されました。江戸前の仕事を施された『車海老』に『小鰭』、『春子』には芝海老から作った『朧』がそっと挿まれていました。強めに〆られた『小鰭』の塩加減が秀逸で舎利の味との相性もとても良く『春子』は、ほのかな酸味が小鯛の味をひきしめ『海胆』は三陸でも極少量獲れる稀少な『バフン海胆』。ふわふわでまったく癖のない極上の海胆が山盛りで甘く濃厚な味を愉しむことができました。『青森』≒『大間』の本鮪。と兎角、思われがちですが當日の鮪は三陸塩竈の所謂『塩竃ひがしもの』と称される生のバチ鮪。極上の本鮪を仕入れることは可能ですが、それなりに良い物を求めると仕入値も跳ね上がる。それは客の勘定に間違いなく反映される訳で銀座であれば誰も文句は言わぬと思うが、ここ八戸では 出来る限り安価で鮨を楽しんで戴きたい。というのが店主の心情。それぞれの鮨種に江戸前の仕事を施され基本に忠実に一品ゞに丁寧に手をかける。時間と技の結晶の鮨種を揃えて八戸の郊外にある団地内で江戸前鮨で孤軍奮闘されており、こういう店は是非とも応援してあげたいと思うもの。勘定をお願いし、その言葉に偽りのないことが明らかになった。上記の日本酒に酒肴、鮨を戴いて〆て七千円也。とても良心的過ぎる勘定です。正直で実直な店主の人柄と奥様の『おもてなしの心』には、この店を訪れご自身で直接、体感されて下さい。きっとあなたも、この店の虜になることと思います。店は不定休であるということと予約優先であり本日貸切などということもあるようなので伺う際には事前に電話で確認、予約の上、訪問されることをお奨めします。

  • 鮨 松さか - 煮鮑4

    煮鮑4

  • 鮨 松さか - 煮蛸

    煮蛸

  • 鮨 松さか - 螺貝

    螺貝

  • 鮨 松さか - 穴子

    穴子

  • 鮨 松さか - 赤皿貝

    赤皿貝

  • 鮨 松さか - 帆立貝柱

    帆立貝柱

  • 鮨 松さか - 鯖

  • 鮨 松さか - 眞子鰈

    眞子鰈

  • 鮨 松さか - 海胆

    海胆

  • 鮨 松さか - 鉄火巻

    鉄火巻

  • 鮨 松さか - 焼きたての出汁巻

    焼きたての出汁巻

  • 鮨 松さか - 熱々をいただきます

    熱々をいただきます

  • 鮨 松さか - 海鞘酢

    海鞘酢

  • 鮨 松さか - 牡蠣酢

    牡蠣酢

  • 鮨 松さか - 冬瓜を炊いたもの

    冬瓜を炊いたもの

  • 鮨 松さか - 煮鮑の端材

    煮鮑の端材

  • 鮨 松さか - 鮑の肝煮

    鮑の肝煮

  • 鮨 松さか - 肉じゃが

    肉じゃが

  • 鮨 松さか - 本日のオススメ酒肴

    本日のオススメ酒肴

  • 鮨 松さか - 大山

    大山

  • 鮨 松さか - 福小町

    福小町

  • 鮨 松さか - 蛸の桜煮

    蛸の桜煮

  • 鮨 松さか - 海鼠

    海鼠

  • 鮨 松さか - 岩牡蠣

    岩牡蠣

  • 鮨 松さか - GOZENSHU No.9

    GOZENSHU No.9

  • 鮨 松さか - 酒器

    酒器

  • 鮨 松さか - 赤身

    赤身

  • 鮨 松さか - 鯖

  • 鮨 松さか - 帆立貝柱

    帆立貝柱

  • 鮨 松さか - 北寄貝

    北寄貝

  • 鮨 松さか - 鰯

  • 鮨 松さか - 煮烏賊。

    煮烏賊。

  • 鮨 松さか - 海胆、山芋千切り、菜花。

    海胆、山芋千切り、菜花。

  • 鮨 松さか - 北寄貝、間八、うるい、行者にんにくの酢味噌。

    北寄貝、間八、うるい、行者にんにくの酢味噌。

  • 鮨 松さか - 螺貝、鮃の縁側。

    螺貝、鮃の縁側。

  • 鮨 松さか - そびえ立つ氷柱は『奈可田』譲り

    そびえ立つ氷柱は『奈可田』譲り

  • 鮨 松さか - たち(鱈白子)の玉子とじ。

    たち(鱈白子)の玉子とじ。

  • 鮨 松さか - 店の外観。

    店の外観。

  • 鮨 松さか - optio A30で撮影。石鰈。

    optio A30で撮影。石鰈。

  • 鮨 松さか - optio A30で撮影。〆鯖。

    optio A30で撮影。〆鯖。

  • 鮨 松さか - optio A30で撮影。北寄貝。

    optio A30で撮影。北寄貝。

  • 鮨 松さか - optio A30で撮影。するめ烏賊。

    optio A30で撮影。するめ烏賊。

  • 鮨 松さか - optio A30で撮影。酒肴/小烏賊。

    optio A30で撮影。酒肴/小烏賊。

  • 鮨 松さか - optio A30で撮影。酒肴/剥き蟹。

    optio A30で撮影。酒肴/剥き蟹。

  • 鮨 松さか - optio A30で撮影。口直しに紅芋酢漬け。

    optio A30で撮影。口直しに紅芋酢漬け。

  • 鮨 松さか - optio A30で撮影。氷柱は奈可田継承。

    optio A30で撮影。氷柱は奈可田継承。

  • 鮨 松さか - optio A30で撮影。暖簾の色が変わっていた。

    optio A30で撮影。暖簾の色が変わっていた。

  • 鮨 松さか - optio A30で撮影。春子。

    optio A30で撮影。春子。

  • 鮨 松さか - optio A30で撮影。眞子鰈。

    optio A30で撮影。眞子鰈。

  • 鮨 松さか - optio A30で撮影。バフン海胆。

    optio A30で撮影。バフン海胆。

  • 鮨 松さか - optio A30で撮影。暖簾と外観。

    optio A30で撮影。暖簾と外観。

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店舗情報(詳細)

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店舗基本情報

店名 鮨 松さか (すし まつさか)
ジャンル 寿司
予約・
お問い合わせ

0178-79-6105

予約可否

予約可

住所

青森県八戸市市川町桔梗野上2-23

交通手段

陸奥市川駅から1,181m

営業時間・
定休日

営業時間

17:00~23:30

日曜営業

定休日

不定休

予算(口コミ集計)
[夜]¥8,000~¥9,999 [昼]¥4,000~¥4,999

予算分布を見る

席・設備

禁煙・喫煙 全面喫煙可
空間・設備

落ち着いた空間、席が広い、カウンター席あり、座敷あり

メニュー

ドリンク

日本酒あり、焼酎あり、ワインあり、日本酒にこだわる

特徴・関連情報

利用シーン

一人で入りやすい 知人・友人と

こんな時によく使われます。

ロケーション

隠れ家レストラン、一軒家レストラン

サービス

テイクアウト

ホームページ

http://www.oracity.net/matsusaka/

備考

【八戸市多賀台2-12-10より移転】

初投稿者

ゆうてんゆうてん(12)

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