蓬莱泉を飲むならここで! : 設楽

旬彩酒房

設楽

(したら)

公式情報

お店の営業情報は店舗関係者によって公開されています。

  • 料理・味 3.27
  • サービス 3.18
  • 雰囲気 3.09
  • CP 3.09
  • 酒・ドリンク 3.17
  • 行った 111人
  • 保存 666人

評価分布

この口コミは、そうま 竜さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

そうま 竜

そうま 竜(165)さんの口コミ[携帯電話番号認証済]女性・愛知県

1

  • 夜の点数:3.7

    • [ 料理・味4.0
    • | サービス3.7
    • | 雰囲気3.3
    • | CP3.3
    • | 酒・ドリンク3.7
  • 使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999
1回目

2018/10訪問

  • dinner:3.7

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 3.7
    • | 雰囲気 3.3
    • | CP 3.3
    • | 酒・ドリンク 3.7
    使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999

蓬莱泉を飲むならここで!

2012.2
 愛知県で抜群の人気を誇る日本酒「蓬莱泉」と板さんひと手間かけたの料理が各種楽しめるお店です。

 お店は栄駅すぐのそばにあるのですが、入り口が地下にあるせいで隠れ屋のような感じがします。
 来店する方も落ち着いた年代の方が多く、他の人の迷惑になる様なさわぎ方をする人は滅多にいません。また、カウンター席が多いので一人でも気兼ねなく来店できます。

 蓬莱泉が持つ米の甘さと香りを楽しみつつ季節の料理を楽しめます。
 今回はほろ苦さが日本酒とたまらなくあうふきのとうの天ぷらに、鳥皮と赤味噌を絡め鉄鍋で焼かれて供された鳥皮の味噌炒め―赤味噌の甘辛い味が日本酒の甘味を引き立て、味噌の辛みが皮のしつこさを抑え旨味を強調してくれる―などいただきました。

 酒も料理も納得できるものですが、値段がちょっと高いのが難点でしょうか。

2015.9 再訪
 久々にお伺いしました。

 蓬莱泉とつきだしの落花生の煮物(湯で落花生とシイタケ・ニンジンなどとの煮物。落花生の食感とコクのある味が酒にあいます)。
 でちびりびいきつつお願いしたのは土瓶蒸し。
 カツオだしのよく効いたダシツユをくいっといきつつ、ふたにちょっとずつ具(まつたけ・ぎんなん・はも・みつば)と取り出しつつさけのアテに。

 うん。旨い。

 単価的には高いと思いますが、アテは旨い。少しのあてで、ちょっとの酒を(とっていも一瓶いったけど)ゆっくりたしなむには良いお店だと思います。

 ふう…堪能しました。

2015.12
 数日前、ちょっと寄った店の牡蠣フライがとてもまずくて…(冷凍と思われるそれは、揚げすぎで中の旨汁は流れ出し、えぐみとくさみだけが残っていた)。
 美味しい牡蠣フライが食べたいな…と思っていたところにこちらのお店に伺ったところメニューに牡蠣フライが。
 迷わずお願いしました。
 やってきた牡蠣フライは…。
 もう見た感じだけで旨そう。不揃いなところも自家製の良いところ。食べてみればサクッという衣の歯ごたえの後に熱々な海の旨み汁が口にあふれます。
 美味しい!やっぱり牡蠣フライはこれでなくっちゃ!


2016.01
 本日は新酒とふきのとう。サクッとあげられたそれはほろ苦い春の訪れを感じさせるの味でした。


2016.02
 本日はひやおろしにきのこ天盛り合わせ。香りの良い舞茸、香りも良し・肉厚ジューシーでたまりません。

2016.05
 本日は地ものの山菜天ぷらを。栽培ものとは違った野趣あふれる味に酒が進みます。タラの芽も美味しかったのですが好物の行者ニンニクがあったのが嬉しい!あんまり美味しくて一気呵成にお酒といただいてしまったので写真撮れず…。ま、もともと画像に重きを置いていないわたくしですのでそんなこともあります…。

2016.06
 やっと鮎が出てきました!もちろんお願いします!
 綺麗に焼かれた鮎は皮はパリッと身はふっくら。降られた塩が良い塩梅で身の甘さと旨みを引き立てます。
 そして嬉しかったのはワタがそのままだったこと。この苦味…芳醇。
 日本酒が進んで困ります(いや、困らないか…)。

2016.08
 今回は早めの松茸が!中国産ということですが、見た目は立派。そのままで漂ってくる香りもある。
 焼けば良い香りが引き立ち、噛むとシャキッとした食感。口内には適度に水分が飛んだ旨みの汁があふれます。
 てんぷらにすれば、水分の飛びが抑えられ、サクッとした歯ごたえ。そのごジューシーな身から汁があふれ、鼻孔を香りがくすぐります。
 私のしっている中国産とは大違い。
 聞けば、最近のそれは昔のとは大違いとか。
 今は入ってこないとある国のものによく似ているとか?巡って入ってきているのかな?

2016.09
 秋と言えばやはり秋刀魚!当然家で秋刀魚を買って焼きますが、やはり新鮮でないといただけないワタ付きは信頼のできるお店でないといただけません。
 綺麗に焼かれた秋刀魚。焼き色の隙間から除く銀色の皮がキラリと光ります。その姿はまさに日本刀!
 じゅわじゅわと溢れ出す脂に誘われワタごと身をとります。…そしてぱくり。
 適度な塩加減に皮と身の間からあふれる脂。皮はぱりっ、身はふっくら、ワタはぷりぷり。噛むとじゅんわり溢れ出す苦味。でもこれが嫌なものでなく滋味あふれる旨みの塊のようなワタ。そして骨ごといただいておりますのでこりこりとした骨の食感もあります(でもものが良いせいかはたまた見事な焼きのせいで全く固くない!)。
 数口咀嚼し、口の中が秋刀魚の旨みすべてが混然一体となったところに流し込む冷酒。
 …嗚呼、日本人で本当に良かった…。
 頭から尻尾まで丸ごと残さずにいただきました。うまうま。
 そして、土瓶蒸し。鰹ダシと松茸の香りと旨みが混然一体となった汁はこれだけでアテになります。もちろん、具の松茸(5切れ位あったかな)・海老(2尾)・ぎんなん(2個)・三つ葉なども美味しくいただきました。
 出来立ての手作りはんぺんに歯ごたえが良いクエの造り…もう酒が進んでたまりません。

2016.11
 相変わらず、美味しいものを出してくれます。前月お伺いして旨かったものと興味をもった季節ものを合わせていただきました。
<前回から>
 穴子あぶり…半生の穴子。骨切りをされているため骨は気になりません。あぶられた身の表面と皮はパリッとして良い香り。奥の身は半生。さっぱりとしつつやさしい旨みが広がります。
 たら白子…新鮮なものにちょっとだけ湯通ししてあります。この火の通し加減が絶妙!生臭みなど全くなく、ちょっと固まったそれは旨みの塊。とろりとした食感、噛めば溢れ出す濃いコク。…酒が進みます。
<今回>
 マコモタケ…もう入らない季節もの。揚げたものはしゃくりとした食感が楽しい。でもマコモタケ独特の風味が薄れてしまいます。気に入ったのは焼き。マコモのベビーコーンを思わせる甘味が凝縮し薫香と合わさり、よい酒のアテになりました。
 あんきも…ちゃんとした店がつくったらこうなるんだ…と感嘆。旨みの塊。フォアグラよりもしっかりしたコク・旨み・ちょっと柔らかめのチーズのような固さはまさに酒のあて。

2016.12
 年納めにお伺いしました。
 いただいたのはカキフライ・あずきます・鯛の酒蒸しなど。
 鯛の酒蒸し1,000円…大皿に鯛のかぶとがどーんとあったので、この半分の頭1個これかな…と、魚の頭…特に鯛大好きな私はお願いしたのですが、そのままの大皿が運ばれてきました。おおう、嬉しい誤算。
 大きな昆布が下に敷かれ、上に鯛のお頭、そして周りを埋める野菜に山ほどの茸たち…おどろくほど豪華。
 いただいてみると酒の風味を感じるダシ汁は茸・昆布・野菜のうまみが染み出た滋味そのもの。鯛の身もふっくら。身にはダシが染みて魚の旨みと調和していました。
 来年も何がいただけるか楽しみです。

2017.01
 年始伺いです。
 新酒をいただきつつ、アテを愉しみます。新年という事か先付が数の子を使用した者でした。こりこりした食感が良い。
 さて、いただいたのはいつもの濃いアンキモに今頃が実は良いものが入ってくるというカキフライ、そして、白子。基本は軽く茹でポン酢でいただくのですが、アンキモと同じポン酢味となってしまうという事で臨機応変な対象の対応で焼いてもらうことに。昆布の船でじっくり焼き上げられた白子は臭みもなくとろりとした食感。口の中に広がる深いコクと昆布からにじみ出た旨み。
 …これはたまりません。脱帽です。 

2017.02
 忙しくて今月いけないかも…と思っていたら、ちょっと栄で時間ができました!
 勿論お伺いします。
 季節の蓬莱泉をいただきつつ、まず目をやるのはホワイトボード記載のオススメ。
 とりあえず魚の蒸し物。魚丸々一匹を蒸しています。昆布のダシに魚の旨みが溶け出したダシは…至福。肉をまったく使っていないのに汁には脂が浮いています。でも嫌味じゃない。旨みだけ。舞茸の香り、そして芽キャベツの甘味とほろ苦さまで汁に伝わっています。つけ汁としてポン酢もついてきましたが使用する必要がないほど味がまとまっていました。
 お行儀が悪いかもしれませんが、旨いから仕方ない!汁を飲み干し、魚の骨もしゃぶりつくし身をさらい…もはやハイエナもまたいで通り過ぎるほど綺麗にいただきました。
 次いで車海老の天ぷら…身はプリッと!これも頭も尻尾もついていて…ぱりっと見事に揚げられているのです。じゃ、もういただくしかないよね!…というわけで尻尾も頭もパリパリといただきました。頭は味噌のコクと殻の触感そして香ばしい風味…酒が進みます。
 最後はタラの白子。もうすぐ旬が終わるということで、食べ納めのつもりでいただきました。家で調理するのはちょっとためらう品(手間かかるし…新鮮なのはなかなか…)。このクリーミーさがたまりません。
 ついついお酒をいただきすぎ、予定予算をオーバーしてしまいましたが、納得の至福の時間でした。

2017.03
 今回は残念ながら(?)複数で。
 事前にいつもは頼めないコース(酒代別4,000円位で、と)をお願いしました。
 やはり、料理は素晴らしい。先付・煮物・刺身・焼き物・サラダ・巻き寿しなどボリュームの品数も豊富。
 ひとつひとつにちゃんと仕事が施されている…さすがです。舌の肥えた皆さまと一緒でしたがとても満足してくださいました。
 …できれば、こんどはゆっくり一人で呑みたいなぁ…

2017.06
 再び鮎季節です!たまりません。
 今回はその他におすすめのミナミマグロの刺身を。
 これがさくっとしたしっかりとした歯ごたえで、噛むとじゅわりと良質の脂が溶けていく…。
 聞けば頭近くの身で、ちょっと切り方を工夫したとか。
 板さんの技に乾杯!です。

2017.07
 今回は知人と来訪。注文大変なのでコース料理をお願いしました。
 …いつもは食べたいものをいただくだけなので、今回は色々なものがいただけてうれしい限り。
 小ぶりですが身のしまった天然アユ。外はカリッと揚げられた牛カツ。煮物も刺身も隙がない!
 酒が進む進む…。
 口の肥えた方々も納得の料理でした。

2017.08
 お盆後に行きたいな…とおもいお伺いしました。
 日本酒4合にはもの落とし(身がふっくら。梅肉あまり好きでないのですが、この梅肉は味が濃く旨い!)、鮎の塩焼き(いつものことながら頭から骨までいただきました)、小あわびの煮物(煮方も旨いが身の切り方が素晴らしい!適度な歯ごたえで貝のうまみを味わえる!そして肝付き!!)、信田巻をいただき大満足でした。

2017.09
 ちょっと涼しさが増し、秋の雰囲気が漂う今日この頃…秋のはしりをいただきたくお伺いしました。
 お初の土瓶蒸し。ここのそれはだしがしっかり取られたうえで松茸・海老・鱧などの味が染みだした旨みが濃いのですが、エグミのない滋味そのもの。具も旨いのですが、ダシが旨い!ダシだけでも酒がイケマス。
 次は秋刀魚。脂がのりすぎる前の適度な今の時期が刺身には最適。綺麗な脂としっかりした秋刀魚の味。塩焼きと違ってワタの苦味という重厚さはありませんが、これはこれで暑さの残る季節の酒のアテには合います。
 また、来月お伺いするのが愉しみです。


2018.02
 毎月の訪問です。今月は忙しくていけないかと思ってた~~。
 蓬莱泉の限定酒で下を濡らしながらいただいたのが、もうそろそろ終わりのタラ白子と牡蠣フライ。
 ここのタラ白子は「美味しい」と大将が言うと本当においしい!臭みの全くないコクの塊!クリーミー!!
 そして、牡蠣。同じく今季終わりになるであろうアンキモ(これも旨いんだ…)と悩んでいたら、今回は牡蠣をすすめてくれました。さすがに外れなし!外はカリッと中はジューシー♪
 みそダレでもイケる。
 …この後予定があったので今回はこれで失礼させていただきましたが…
 来月が楽しみです。

2018.03
 ちょっと時間があいたのでお伺い。
 本日のオススメは青柳酢味噌和えと鰆のたたき。
 茶色っぽい酢味噌はあまり好きでないのですが…こちらは赤味噌系の酢味噌。
 大粒の青柳がたっぷりと!茹でてあるのにこの大きさ!
 ぱくりといただくと…むちっとした食感の後に口に溢れる貝の旨みとおどろくほどの甘味が広がります。身がじゅんわりととろけ、酢の酸味と味噌のコクが加わった味を堪能できました。1個食べて酒と合わせ、また一個…と酒が進みます。
 次いで鰆。生より焼きが多いイメージですが…。
 身と皮の両面を軽くあぶった鰆の切り身に玉ねぎなど野菜をのせ、上からポン酢をかけたもの。
 中心は生です。一切れいただきました。
 皮の香ばしさ、皮ぎしの脂の甘さ、淡泊で癖のない生部分は焼かれたことによって水分が適度にとび、そこに旨みも凝縮されてました。
 やっぱりこのお店ではオススメをいただくのが一番ですね。
 白魚の天ぷらなどもいただきつつの早春を感じつつの酒三合。
 たまりません。

2018.04
 今回のおすすめはホワイトアスパラ。…大きい!軽くゆで、焼いたものを塩でいただいたのですが…。驚くほど甘い!焼き目の香ばしさとあいまったそれは、今までのホワイトアスパラの概念を覆してくれました!
 次いでホタルイカのみそ和え、ワラビのおひたし、大好物の小鮎天行者大蒜付。アユのワタの旨さ、頭から骨まで残さずいただきました!また、山菜の中では一番好きな行者大蒜の風味も楽しませていただきました!
 酒は…もちろん日本酒ですよ!

2018.06
 毎月の訪問。本日のおすすめは本マグロ中トロ。900円代という驚きの値段。赤身と同じ値段設定とのこと。なんでも仕入先の魚屋さんで丁度売れ残っていたとか。
 なんという幸運!もちろんいただきます。
 大きな五切れほどの切り身。小豆色の赤身に走る白い脂身の筋。美しい。
 山葵を身に載せ、ほんの少し醤油をつけてパクリ。
 まず、下に広がるのは赤身の味。筋肉特有のさっぱりとしていながらじんわりと広がる旨み。かみしめると次にあふれるのはトロの部分の強い脂の味。赤身の合間からじゅわりと溶けてきます。
 しかし、適度なサシのおかげでくどくならず、最後は赤身のさっぱり感でおわります。
 …これは久々のヒット!一切れでマグロの色々なおいしさを楽しめる!
 そして、鮎の塩焼き。ワタ入り!。強めの塩が皮をパリッとさせ、食せばふっくらとした身の甘さを引き立て、ワタノ苦味もまろやかに。…これに酒を煽れば……至福のひととき。

2018.09訪問
 いつもはひとりでお伺いすることが多いのですが、今回は呑みの先輩ふたりと一緒にお伺いしました。
 複数でお伺いする時はコース料理をお願いします。
 こちらのお店のコース料理は手の込んだものがいただけるので楽しみです。
 まずは野菜の炊き合わせなど先付の野菜を使った盛り合わせ。濃すぎない良い塩梅の味付けで野菜の旨みや歯ごたえも楽しめます。
 次いで小鉢三種。鯵の南蛮漬けやコハダの酢締めはこちらでも良くあるものですが、秀逸はいくらの醤油漬け。プチッとした食感に咥内に溢れる海鮮の旨み。強すぎない醤油の風味が酒の肴として文句なし。日本酒が進みます。
 そして、刺し盛り。どの刺身も見事!ですが、秋刀魚の刺身の旨さと言ったら…。脂ののった大きな身を口にするとえも言われぬ甘味が…。
 今度は秋刀魚を杉皮ではさんで焼いたもの。しめじにぎんなん、栗も一緒に。
木の香りが身に移って適度に脂の落ちた秋刀魚は刺身とはまた違った味。秋味に酒は風流の極み。
 これだけでも酒が進んで困ってしまうのですが、次は豚しゃぶ。もやしと一緒に頂きます。
 で、秋の天ぷら盛り合わせに茶そばにデザート。大満足でした。
 で、結局どれだけ呑んだか…正直覚えていなかったのですが、流石!一緒に呑んだ姐さんが覚えていてくれ増した。3人で四号瓶2本と別で3合。
 …ははは。料理が旨いから仕方ありませんね。

2018.10訪問。
 さけ今宵は秋を楽しみます。
 まずは枝豆。黒豆の枝豆は大きくて味もしっかり。でも枝豆ですので深緑色です。
 そして、あれば必ずお願いするのが海老芋。ちゃんとだしで煮含めないとうまくない。これを揚げ出し風にして。
 もっちりとした触感とだしが染み出る地味ですが滋味。
 つぎはサンマの刺身。かわぎしの脂が適度にとろける。
 そして、この季節はやはり土瓶蒸し。さっぱりしただしよりもしっかりうまみを感じるだしのほうが私の好み。
 松茸たっぷりでうまみと香りの溶け込むだしは至福の逸品。
 最後はやはり松茸天!少しの塩でいただきます。
 しゃくっとした歯ごたえと鼻腔を抜ける香りがたまりません。

 …今回も酒二合が進みました。


  • 設楽 - 鯛の頭の酒蒸し

    鯛の頭の酒蒸し

  • 設楽 - カキフライ

    カキフライ

  • 設楽 - あずきます

    あずきます

  • 設楽 - たら白子

    たら白子

  • 設楽 - マコモダケ

    マコモダケ

  • 設楽 - あんきも

    あんきも

  • 設楽 - 穴子あぶり

    穴子あぶり

  • 設楽 - さんま!写真を撮るのを忘れ食べかけてしまいました…

    さんま!写真を撮るのを忘れ食べかけてしまいました…

  • 設楽 - 土瓶蒸しの季節になりました

    土瓶蒸しの季節になりました

  • 設楽 - つきだし

    つきだし

  • 設楽 - 穴子天

    穴子天

  • 設楽 - 鮎わたあり

    鮎わたあり

  • 設楽 - 信田巻

    信田巻

  • 設楽 - 刺身と酒

    刺身と酒

  • 設楽 - めにゅー

    めにゅー

  • 設楽 - 小さな魚ですが存在感があります

    小さな魚ですが存在感があります

  • 設楽 - アテに酒

    アテに酒

  • 設楽 - 明太子

    明太子

  • 設楽 - きのこ天盛り合わせ

    きのこ天盛り合わせ

  • 設楽 - 限定酒

    限定酒

  • 設楽 - 至福の土瓶蒸し

    至福の土瓶蒸し

  • 設楽 - やっぱ牡蠣フライはこでなくっちゃ(3個くらい食べちゃった…)

    やっぱ牡蠣フライはこでなくっちゃ(3個くらい食べちゃった…)

  • 設楽 - 新酒は硝子のデキャンタで

    新酒は硝子のデキャンタで

  • 設楽 - 緑が眩しい蕗の薹

    緑が眩しい蕗の薹

  • 設楽 - 再び鮎

    再び鮎

  • 設楽 - 松茸天ぷら

    松茸天ぷら

  • 設楽 - 焼き松茸

    焼き松茸

  • 設楽 - 新年先付は数の子

    新年先付は数の子

  • 設楽 - あんきも

    あんきも

  • 設楽 - 牡蠣フライ。1月あたりが大きい上物がでるとか

    牡蠣フライ。1月あたりが大きい上物がでるとか

  • 設楽 - 白子昆布の船の上で焼いてもらいました

    白子昆布の船の上で焼いてもらいました

  • 設楽 - 魚の蒸し物。2017.02芽キャベツのほろ苦い味が秀逸

    魚の蒸し物。2017.02芽キャベツのほろ苦い味が秀逸

  • 設楽 - 2017.02車海老&蕗の薹の天ぷら

    2017.02車海老&蕗の薹の天ぷら

  • 設楽 - 2017.02今年旬最後?鱈の白子

    2017.02今年旬最後?鱈の白子

  • 設楽 - 2017.03コース先付

    2017.03コース先付

  • 設楽 - 2017.03煮物色々

    2017.03煮物色々

  • 設楽 - 2017.03焼き物・鱗がパリッカリッと焼き上げられ旨し

    2017.03焼き物・鱗がパリッカリッと焼き上げられ旨し

  • 設楽 - 2017.03驚きのボリューム唐揚げサラダ

    2017.03驚きのボリューム唐揚げサラダ

  • 設楽 - 2017.06再びの鮎!わたごと!

    2017.06再びの鮎!わたごと!

  • 設楽 - 2017.06先付

    2017.06先付

  • 設楽 - 2017.07煮物セット信田巻大好き!

    2017.07煮物セット信田巻大好き!

  • 設楽 - 2017.07大好物!天然鮎

    2017.07大好物!天然鮎

  • 設楽 - 2017.07まず一本目

    2017.07まず一本目

  • 設楽 - 2017.07日本目これ2本

    2017.07日本目これ2本

  • 設楽 - 2017.07牛かつ!

    2017.07牛かつ!

  • 設楽 - 2017.07この美しい刺身

    2017.07この美しい刺身

  • 設楽 - 2017.07これが酒に合わないはずがない!

    2017.07これが酒に合わないはずがない!

  • 設楽 - 2017.07茶豆の奥にあった寿司が酒に…

    2017.07茶豆の奥にあった寿司が酒に…

  • 設楽 - 2017.09今年初の土瓶蒸し

    2017.09今年初の土瓶蒸し

  • 設楽 - 2017.09さんま刺身

    2017.09さんま刺身

  • 設楽 - 1803青柳の酢味噌和え

    1803青柳の酢味噌和え

  • 設楽 - 1803鰆のタタキ

    1803鰆のタタキ

  • 設楽 - 1804まずはお酒

    1804まずはお酒

  • 設楽 - 1804美味!ホワイトアスパラ

    1804美味!ホワイトアスパラ

  • 設楽 - 1804ゆでられてもこの大きさ!ホタルイカ

    1804ゆでられてもこの大きさ!ホタルイカ

  • 設楽 - 1804ワラビのおひたし

    1804ワラビのおひたし

  • 設楽 - 1804外せない!小鮎天!行者大蒜も

    1804外せない!小鮎天!行者大蒜も

  • 設楽 - 1806付け出し

    1806付け出し

  • 設楽 - 1806美味・鮪の中トロ

    1806美味・鮪の中トロ

  • 設楽 - 1806鮎の塩焼き

    1806鮎の塩焼き

  • 設楽 - 1809食べて減ってますが

    1809食べて減ってますが

  • 設楽 - 1809先付三種いくら旨し

    1809先付三種いくら旨し

  • 設楽 - 1809秋刀魚の刺身に感動

    1809秋刀魚の刺身に感動

  • 設楽 - 1809秋味…あ、食べてしまった!

    1809秋味…あ、食べてしまった!

  • 設楽 - 1809と、言う訳で食べてない方のを

    1809と、言う訳で食べてない方のを

  • 設楽 - 1809秋の味!

    1809秋の味!

  • 設楽 - 1809豚しゃぶ

    1809豚しゃぶ

  • 設楽 - 1809肉厚なのにさっぱり!

    1809肉厚なのにさっぱり!

  • 設楽 - 1809天ぷら

    1809天ぷら

  • 設楽 - 1809茶そば

    1809茶そば

  • 設楽 - 1810丹波黒豆の枝豆

    1810丹波黒豆の枝豆

  • 設楽 - 1810板さんの腕がわかる海老芋

    1810板さんの腕がわかる海老芋

  • 設楽 - 1810さんま刺身

    1810さんま刺身

  • 設楽 - 1810土瓶蒸し

    1810土瓶蒸し

  • 設楽 - 1810やっぱり松茸天

    1810やっぱり松茸天

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そうま 竜

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店舗情報(詳細)

店舗基本情報

店名 設楽 (したら)
ジャンル 魚介料理・海鮮料理、居酒屋、和食(その他)
予約・
お問い合わせ

050-5594-4009

予約可否

予約可

住所

愛知県名古屋市中区3-9-10 三星ビル B1F

交通手段

◆地下鉄栄駅8番出口5分 ◆地下鉄伏見駅5番出口7分 ◆地下鉄矢場町駅6番出口7分

栄駅(名古屋)から428m

営業時間

17:00 - 23:00(L.O. 22:15)

定休日

日曜・祝日

予算
[夜]¥3,000~¥3,999
予算(口コミ集計)
[夜]¥3,000~¥3,999

予算分布を見る

支払い方法

カード可

(VISA、JCB、MASTER)

電子マネー不可

サービス料・
チャージ

お通し料:350円(税別)

席・設備

席数

55席

個室

(6人可、8人可、20~30人可)

貸切

不可

禁煙・喫煙 完全禁煙
駐車場

近隣にコインパーキング有り

空間・設備

落ち着いた空間、カウンター席あり、掘りごたつあり

携帯電話

docomo、au、SoftBank、Y!mobile

メニュー

コース

3000円~4000円のコース、4000円~5000円のコース

ドリンク

日本酒あり、焼酎あり、日本酒にこだわる

料理

魚料理にこだわる

特徴・関連情報

利用シーン

知人・友人と

こんな時によく使われます。

サービス

2時間半以上の宴会可

電話番号

052-261-8788

初投稿者

ミドリネコミドリネコ(25)

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